イタリアデザインは秀逸ですね★ワンコは柴犬が世界一!!ピンとたった耳、巻いた尻尾★

何だかんだ言っても、結局は美味しい食事と美味しいお酒・・・があればいい
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トリトン
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愛車はロッソコルサの348tbとアルファレッドの147TS改め限定車の147ドゥカティコルセ。愛犬は赤柴みんちゃんと黒柴みゅうちゃん。メインblogは→http://blogs.yahoo....
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皆さんおはようございます♪

前回は、時間の都合上観光名所を訪れる事ができませんでしたので、今回は定番ですが陣屋を訪問してみました。


この陣屋の建物は、元々飛騨高山藩主であった金森氏の所有する下屋敷でした。

しかし1692年(元禄5年)に幕府が飛騨を直轄領として以降、伊奈忠篤らによって整備され、代官所として用いられるようになったそうです。

その後1777年(安永6年)以降は郡代役所として、明治維新後は筑摩県高山出張所(のち岐阜県高山支庁)庁舎として用いられてきました。

1929年には国の史跡に指定され、その後も様々な公共機関の事務所として利用されてきました。

近年では1969年まで県事務所として利用されていましたが、その移転後、現存する唯一の陣屋であることから文化財として保存する方針が示されました。

1996年(平成8年)3月、1830年(天保元年)の絵図を基に、約20億円を掛けて蔵番長屋、郡代役宅、奥座敷などが、ほぼ江戸時代の状態にまで復元されたそうです。




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皆さんこんばんは~

前回高山市を訪れた時はラーメンのハシゴをしたのですが、今回は軽く陣屋前のだんご(1本70円)から始めました。

シンプルな醤油味の美味しいおだんごでした。

ごちそうさま♪

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皆さんおはようございます~

桜満開の時期、約1ヶ月半振りに高山を訪れました。

前回訪れた3月上旬はまだまだ雪が残っていましたが、今回は例年より早く桜が満開となっていました。


まずは高山の町の象徴である陣屋前の赤い橋、中橋と桜です。


そして街角にさりげなく置かれた人力車が風情を醸し出します。


最後に高山市政記念館です。

この建物は明治28年に高山町役場として、当時の名工坂下甚吉によって建てられたものです。




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皆さんこんばんは~

フェラーリ・レーシング・デイズでこんな物を購入しました。

普段はイベントなどではあまりモノを購入しないのですが…

まずは値段につられ、ジャンバー等の衣類を物色したのですが、欲しい衣類のサイズが合わず断念。

そうこうしている内に目に止まったのがこのトートバッグ。

値段もお手頃で即購入。

今回はこれで満足したのですが、パドックのショップで348tbのミニカーを発見。

初めて実物を見ました。

これは購入するしかありませんよね~

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皆さんおはようございます~

次のパドックでは、最新モデルのラ・フェラーリの映像が流れる中、歴代スペチアーレモデルが展示されていました。


まずは1984年ジュネーブ・ショーで発表された288GTOです。

308GTBベースのグループBホモロゲーションモデルで272台が生産されました。

なんと仏馬力で約406PSの化物です。


そして私が最も憧れるスーパーカーF40です。

1987年にフェラーリが創業40年を記念して製作されたミッドシップスポーツカーです。

V8ツインターボ484PS、公称最高速は324㎞。

私はこの車を当時初めて六本木で見かけた時の衝撃は忘れられません。

いつかはF40…


そしてその後継車種F50。

エンツォ・フェラーリの息子ピエロの「F1エンジンを積んだロードカーを創る」がコンセプトに掲げられました。

最高速は325㎞。


最後に創業55年を記念して製作されたエンツォフェラーリ♪

創業者の名前を冠した超絶スーパーカーです。

生産台数399台、新車価格7,850万円。


そしてそんなスペチアーレモデルを見てパドックの外に出てみると、そんな車がたくさん並んでました。

世の中お金持ちが一杯いるんですね。




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