Rosso Corsa GTV Diary !

アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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去る6月15日16日の両日に長野県は浅間山にてAsamaHillClimb2013が開催されました。

カーくる編集部にて DAY.1に引き続き、DAY.2の様子を レポートします。

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変わりやすい浅間山の天気、DAY.1の夜から降り続いた雨も朝には上がっていました。

高原の芝生の上に並んだフェラーリ カリフォルニアとテスラモーターズのモデルS

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多くのエントラントが濡れた愛車達を出走に向けて拭き上げています

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水も滴る男前達

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ファニーフェイスの可愛いヤツ達も

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フェラーリ 196Sもこんなに濡れてしまって大丈夫?

このような天候でも参加頂いたオーナー様に感謝ですね

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イタリアの跳ね馬はしっとりとした空気の森の中でも雰囲気を漂わせます。

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8時半を過ぎ、エントラントはドライバーズミーティングを終えてヒルクライムのスタート地点に向けて出発です!

アルファロメオ ジュリアSSは女性ドライバーで昨年も出場頂いたステキ女史がハンドルを握ります。

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いざ出陣、DAY.2は二輪のヒルクライム参加者も多数

間もなくヒルクライムがスタートです!

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9時を過ぎ、続々とチェリーパークラインを駆け上がってくる参加者達

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デッドヒートを繰り広げるエランとスーパーセブン

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バイクもカウルを擦らんばかりに倒しこんでのライディング

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ホンダのZCエンジンを積んだチンクエチェントは予想以上の戦闘力!

ABARTH 131ラリーは昨日に続いて大活躍!

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MGA 1600MARK , ランチア デルタ インテグラーレ

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フェラーリ 196Sは優雅さを漂わせます

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ポルシェ ケイマン , アルファロメオ スパイダー

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フィアット X1/9 , フェラーリ 328

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MINI マーコスGT

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ランボルギーニ ガヤルド


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ヒルクライムのゴール地点には出走者を待つ2人の女神がチェッカーフラッグとマイクで出迎えます

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アルファロメオ TZも最後のストレートで加速し、計測地点をパスします

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ゲンバラの911は獰猛な猛獣のよう

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モヤの中を駆け上がってくるアルファロメオ ジュリエッタ

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ヒルクライムから帰ってきたエントラントはジムカーナを始めます

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ランボルギーニ ガヤルドもジムカーナに参戦!

ボディサイズからジムカーナは不得意にみえましたが、なんのなんの!

ダイナミックな走りで観客を魅了しました。

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アストンマーティン DB9のパワフルな走りや、

今にもタイムスリップしてしまいそうなデロリアンのジムカーナ走行にギャラリーも興奮!


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ケイマンの熱い走りやホンダエンジンのチンクエチェントの信じられない速さをみると、


思わず自分もステアリングを握りたくなります。

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フェラーリ 328のジムカーナ走行などなかなか見られる物ではありません。

ポルシェ 911は水を得た魚のようにハンドリングマシンの本領を発揮!


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ジムカーナ場は多くのギャラリーの熱気に包まれます!

だれもかれもカメラやビデオをジムカーナ場に向け、その様子をそれぞれに記録されています

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この頃には、広大なASAMA2000PARKの駐車場も満車となり、駐車場係員も大忙し

会場外部の駐車スペースを使うなどして対応する事となりました。

来年以降、さらにギャラリーが増えれば駐車場の対応はネックになりそうです。

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恒例のジムカーナタクシーの同乗者を決めるジャンケン大会

めっちゃ盛り上がります!

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幸運なチケットを手にしたギャラリーの皆さんは次々と車に乗り込んでいきます。

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寺西選手の操るアバルト500に同乗のギャラリーの方も満面の笑み!

ジムカーナタクシー中は計測も一休み

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出走前にジムカーナを説明するケータハムジャパンのジャスティン社長

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エンドレスのレースクイーンの女神もジャスティン社長のケータハムでジムカーナ初体験!

たいへん驚かれたようで、スキール音よりも「キャーキャー」いう声がジムカーナ場に響き渡りました(笑)

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アバルト500の2台でツインジムカーナ!

福山英朗選手と、寺西玲央選手がプロドライバーの腕を存分に見せてくれました。

やはり大先輩の福山選手の方が断然上手ですね(笑)

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さあ、DAY.1に続いて、フォーミュラーカーが出てきました。

A.S.C.C Formula Hayabusa

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ACI-CSAI フォーミュラ・アバルト

DALLALA F3 MUGEN

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フォーミュラーが3台も揃うと浅間山の風景には見えません

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伊香保おもちゃと人形自動車博物館のF3

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チンクエチェント博物館のフォーミュラ・アバルトはプロドライバーの桧井保孝選手がハンドルを握ります


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Formula Hayabusa はもともとスズキの隼のエンジンを載せて製作されたフォーミュラーで、どこまでも吹け上がるエンジン音がとても勇ましいです

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ジムカーナで盛り上がる浅間ヒルクライムのメイン会場 ASAMA2000パークは地元の有名な飲食店が出店して賑わいを見せていました。

大行列のハンバーガー!

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会場のメインストリートは多くの出展ブースで賑わいます

ENDLESSブースはやはり一番人気!

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ENDLESS GARLの高村舞さんは素敵な笑顔で会場を盛り上げます

やっぱりこうした華やかなブースがあるとイベントは盛り上がりますね!

ENDLESSさんに感謝です

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ベスパ、ピアジオといったバイクの展示もギャラリーには大人気でした

やはり日頃からあまり見かけることの無いバイクは人気がありますね!

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赤ちゃんもジムカーナ観戦・・・ですがちょっとうるさかったかな?

軽井沢のモトテカコーヒーさんも出店され、美味しいコーヒーをサービス頂きました

司会の二人もおしゃべりで渇いたのどを潤して大喜び!

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全ての競技を終え、エントラントも一服です

二日間にわたった祭りもとうとう終わりに近づいてきました

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競技終了後は、エントラントの皆様のフェアウェルランチ

ASAMA2000PARK のランチはビュッフェスタイルでしたが、なかでも特製のカレーライスが人気でした!

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食事の後は表彰式です

二日間にわたって競われたポイントの合計で順位が決まります

それぞれに感想を述べるエントラントの皆さんはすべてをやり終えた晴れ晴れたした表情

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総合優勝の野々山さんはケーターハム スーパーセブンでエントリーされ、

ヒルクライム、ジムカーナ、スペシャルステージそれぞれで大変な好成績を収められました

優勝おめでとうございました!

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さて、表彰式も終わり、エントラントがそれぞれに帰路につきます。

別れ際に手を振るスタッフと笑顔で答えるエントラント

会場のどこを見ても笑顔の絶えないイベントだったのが印象的でした

こうして2日間にわたって開催された浅間ヒルクライム2013が終了となりました

多くのエントラントの皆様、ギャラリーの皆様、スタッフの皆さんが協力したことによってとても素晴らしイベントとなりました

天候は前年同様悔やまれる部分もありましたが、また来年、浅間山でお会いできるのを楽しみにしたいですね

カーくる編集部としても、このように地元に愛されるイベントに育ちつつある浅間ヒルクライムに携わる事が出来て大変良かったです

また来年も会場に伺えることを楽しみにしております

Asama Hill Climb 2013 - Report FIN
2013年6月23日 16:30  | MIRAFIORI  | コメント(2)  | トラックバック(0)

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皆さんこんばんは

ミラフィオーリ実行委員のいーさんです

ミラフィオーリ2013の開催まで残すところ10日となりました。

すでにほとんどの内容が決まり、あともう少しのツメの準備をしなければならない段階となっています!

実行委員のメンバー一同、30日のお天気を祈っております

さて、今日はメーカー毎の参加車両台数上位を発表します

1ヶ月ほど前にも同じようにランキングを発表していますが、さて今回はどうでしょうか?

じゃ~ん!

  1位 アルファロメオ :35台
  2位 プジョー :21台
  3位 フィアット :18台

  4位 シトロエン :17台
  5位 アバルト :13台
  6位   ルノー :10台
  6位 BMW :10台
  7位 フォルクスワーゲン :8台

こうしてみてみると、今年はぶっち切りでアルファロメオが独走態勢!

やはり最後の追い上げで増えてきたプジョー勢!

フィアット・シトロエンが3位をねらってデッドヒート中!

アバルトも第5位と健闘していますが、これ以上は難しいか?

ルノーとBMWも中盤から台数が伸びてきました!

フォルクスワーゲンは前回の発表から台数が伸びず、大きく順位を落としました。

メーカー別参加車両台数レースは終盤最終コーナーに差し掛かったところで結果が見えてきたような気がします。

アルファロメオが3馬身ほどリードし、ほぼ一位の座をつかみつつあります。ミラフィオーリ前 最後の週末を前に2位から4位はまだまだ解りません。

これからまだまだたくさんの方の参加表明をお待ちしております!

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6/30(日)のミラフィオーリ2013で愛車達を緑の芝生の上に並べ、

ステージイベントを楽しみ、プロショップのブースを見て回り、

愛車と仲間と楽しい1日を過ごしましょう!

ミラフィオーリは楽しい事が満載です!



欧州車の祭典 ミラフィオーリ2013は6月30日開催

 
現在、事前参加受付中です
  ミラフィオーリ会場への入場は、予定参加台数に達した場合は
  事前参加登録者が優先されますのでご注意下さい


  
開催概要はこちら
    上記ページより当日参加よりも1000円お得な事前参加登録が可能です

  
NEWS・BLOGはこちら

  
参加者(車両)一覧はこちら

多くのクラブからも問い合わせ&参加表明を頂いています!是非、クラブ単位でミーティング・オフ会として集まり、1日を楽しく過ごしましょう!

1214shop.jpgmorikoromap.gifwelcome.jpg

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2013年6月20日 21:49  | MIRAFIORI  | コメント(0)  | トラックバック(0)

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先日の6月15日16日の両日、長野県は浅間山にてAsamaHillClimb2013が開催されました。

このイベントは昨年の10月に産声を上げたヒルクライムイベントの第2回で、DAY.1 、DAY.2共に 公道を使用したヒルクライムを中心に、メイン会場のAsama2000パーク内ではジムカーナ、スペシャルステージタイムアタックとあらゆる角度から車を楽しむことの出来る複合イベントです。

盛会であった第1回開催のうわさを聞きつけ、今年も多くのエントラント、出展者、スタッフが会場に集まったので、その様子をレポートしたいと思います。

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スタッフの願いが通じたのか、金曜日の雨が嘘のように晴れ渡った浅間山の空は快晴!

トランポから下ろされたFORMULA ABARTH(フォーミュラー アバルト)はチンクエチェント博物館から持ち込まれた日本1号車です。

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今回のゲストの1人、プロドライバーの寺西玲央選手もジムカーナ場の路面状況のチェックに余念がありません。

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昨年から引き続きで参加されているエントラントの皆さん、初参加の方、一般のギャラリーと会場には早朝から多くの車両が到着し、会場係員も忙しく誘導を始めます。

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同時に、エントラント用駐車場は華やかな雰囲気に包まれます。

通常では一堂に会する事などありえない車たちが集まります。

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しかし、到着したエントラントにゆっくりしている暇などありません。

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それぞれの出走に向けて会場のいたるところで準備が始まります。

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ゼッケン貼りや最終チェックに余念がありません。

そう、皆さん本気なのです。

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こうしたイベントに出場されるエントラントの皆さんの多くは既に交友関係があり、旧交を深める様子はあちらこちらで見られます。

和気あいあいとした雰囲気はこうしたイベントならではの物です。

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なんと、フェラーリ288GTOも出走!と思いきや、エントラント様の会場までの足車でした。。。

エントリーされたのは別の車両でトランポにて登場でしたが、なんと贅沢なことでしょう!

素晴らしいコンディションの288GTOでした。

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騒がしくなってきた会場内は珍しい車両が往来し、車に詳しくなくともワクワクしてしまいます!

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なんと、テスラモーターズのモデルSも!

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出展ブースの準備も進み、来場者にアピールを開始します。

多くのギャラリーも会場のいたる所で写真撮影に夢中です。

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さあ、9時を回ると各競技も開始です!

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ジムカーナ会場に、昨年も出場のDINOが今年も登場!

鮮やかなカラーリングが施されたDINOの全開走行に会場も盛り上がります!

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ポルシェケイマンはその性能の高さをジムカーナで如何なく発揮しました。

その運動性能、パワーの高次元でのバランスはさすがで、ギャラリーの目は釘付けです。

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FIAT ジャンニーニNPラリーも熱い走り!

ケータハム スーパーセブンはケータハムジャパンのジャスティン社長が自らハンドルを握ります!

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浅間ヒルクライムのジムカーナでは、こんな車たちも・・・

DALLALA F3 MUGEN や バンディーニ サロンチーノといった、普通ではお目にかかる事の出来ないような車たちまで出走です!

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ABARTH 131ラリーはこうしたステージでは最高にかっこ良く見えます!

この存在感たっぷりのボディがタマリマセンね!

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こちらも存在感では負けていません。

イルモストロ(モンスター)と呼ばれた アルファロメオSZも泣き出した空の下、水しぶきを盛大に上げながら果敢にアタックします。

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MINI マーコスGT や ロータス エランも水を得た魚のようにジムカーナ会場でダンス×ダンス×ダンス!

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レクサス LF-A ニュルブルクリンク・パッケージがジムカーナ会場に登場!

世界限定50台のうちの1台がここに!

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調律されたというエグゾーストノートを会場で存分に奏でながら素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました!

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ジムカーナへの参加待ちの車列も小生をワクワクさせる車両ばかり!

ランチア デルタインテグラーレ、アルファロメオ TZ

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ジムカーナ会場から、Asama2000パーク内に設けられたスペシャルステージへの順路は宝箱をひっくり返したような感覚にとらわれます。

こんな雰囲気の林道、心躍らずにはいられません。

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特別に設けられた800メートルのスペシャルステージでは、多くのエントラント車両がコースを駆け抜けます。

計測のゴール地点や最終コーナーには多くのギャラリーが集まりました。

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名古屋からエントリーのフェラーリ 196S

1959年製の美しいフェラーリもスペシャルステージを駆け抜けます!

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こちらはスポンサー枠です。

名古屋のコーンズ様から素晴らしくキレイなビアンコのカリフォルニアが出走しました!

オールドフェラーリと最新のフェラーリとの競演はギャラリーの心を躍らせるのに十分です。

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ABARTH 131ラリーはジムカーナだけでなく、スペシャルステージでもオーラを発しています!

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メディアタイアップ枠ではROSSO 西山編集長がハンドルを握り、東京の Potential様のラリー仕様 フィアット X1/9スペシャルを走らせました。

車両も素晴らしい上に確実な腕を持ったドライバーが合わさって、好タイムを連発!

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ジムカーナだけでなく、スペシャルステージでも素晴らしいパフォーマンスを見せたケイマン!

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アストンマーティンV8もスキール音、大きな咆哮と共に駆け上げあってきました。

大迫力です!

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DAY.1 のヒルクライムは午後に2本のアタック。

途中から雨も強くなり、ウェット路面での難しい展開となりました。

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公道封鎖をしてのアタックではないために、動くパイロンとなった一般車両との距離をとりながらコースを登ってくる車両達の姿はゴール地点にいた小生の心をつかんで離しません。

きっと、沿道のギャラリーの皆さんも同じだった事でしょう。

無事にDAY.1のレーススケジュールを終え、夜はPARTYです。

ゲストのプロドライバー福山英朗選手と、ライターの武田公実氏のトークがパーティ会場でも炸裂して盛り上がりは最高潮!

ケータハム・ジャパンのジャスティン・ガードナー社長もスピーチを頂きました。

エントラント同士、スタッフもエントラントもそれぞれに交流し、明日に向かっての情報交換等々、社交場としてドリンクも進み、明日に向けての英気を養っていました。

Asama Hill Climb 2013 レポート! DAY.2に続く

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Asama Hill Climb 公式HPはこちら

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2013年6月19日 12:14  | OTHER  | コメント(2)  | トラックバック(0)

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最近、飲み会やらなんやらが続いています。

で、こんばんは いーさんです。

今日はRSC(所属のオーナーズクラブ)の定例会でした

今回はお酒大好きちかちゃんが幹事と言う事で、そりゃもう美味しい居酒屋だったわけです

こちらのお店、龍神という「エビ」をフィーチャーしたお店!

基本、デザート以外はすべてエビ料理!

甲殻類が苦手な方はご遠慮ください


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ビールはサントリー!と書いてありますが、ホントにこれサントリーか?ってな感じの薄ーくてフルーティなビールでした(笑)

まあ、飲み放題ってんだからこりゃしょうがアリマセン?

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料理は次から次へと出て来て、これまたえび好きなら結構イケちゃいます!

甘エビのクリームコロッケ、エビ春巻き、ロブスターのグリルカレー風味と、ビールが進む進む

他にも活車エビの踊りもあったんですが、写真撮り忘れました(爆)

いや~、新しいお店開拓しちゃったかな?てな感じで、またお世話になりに来ようと思います


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で、いつも通りワインを飲みたい面々が多いRSCですから、二件目に行くわけです。はい

名古屋駅近くのRSC行きつけ?のワインバーに行って、これまた指定席チックないつものテーブル席を占拠

土曜日の夜でお客さん多いのに、どうしていつもこのテーブル席だけ空いてるんだろう(笑)

これまたリーズナブルで美味しいチリワインをあっと言う間に二本空けて今夜はお開きとなりました。

思い返せば、RSCの定例会にしてはあまり車の話題が出なかったなぁ?と。

当初はアルファロメオのオーナーズクラブとして発足したRSC。

すでに半分のメンバーがアルファを降りてフレンチやジャーマンに走ってます。

でも、付き合いの長い気の合うメンバーでこうして楽しくお酒が飲めるっていうのは幸せな事ですよね

また今度はミラフィオーリの後にでも定例会で盛り上がりたいですね!


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2013年6月2日 02:53  | RSC  | コメント(2)  | トラックバック(0)

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皆さんおはようございます

ミラフィオーリ実行委員のいーさんです!

ミラフィオーリ2013の開催まで残すところ40日となりました。

色々と企画・イベントが固まりつつあり、今後も皆さんに少しずつ情報をお伝えして行きたいと思います!


さて、今日はメーカー毎の参加車両台数上位を発表です!

1位 アルファロメオ:14台

2位 シトロエン: 10台

3位 プジョー:6台

3位 フィアット:6台

5位 アバルト:5台
5位 フォルクスワーゲン:5台

こうしてみてみると、今年はアルファロメオが一歩リード、

DSシリーズで最近人気の高いシトロエンが初の2位です!

なんと、例年だとトップ不動のプジョーがまさかの3位でフィアットと並んでいます。

そして、今年はVWが5位と躍進です!

ん~、まだまだ参加車両メーカー別台数レース、

アルファロメオが一歩リードでも巻き返し出来ない台数差ではないですね!

これからまだまだたくさんの方の参加表明をお待ちしておりまーす!


6/30(日)のミラフィオーリ2013で愛車達を緑の芝生の上に並べ、

ステージイベントやプロショップのブースを見て回り、楽しいひとときを過ごしましょう!

ミラフィオーリは楽しい事が満載です!



欧州車の祭典 ミラフィオーリ2013は6月30日開催

 
現在、事前参加受付中です
   ミラフィオーリ会場への入場は事前参加登録者が優先される為、
   事前参加登録をオススメします


  
開催概要は
こちら
    上記ページより当日参加よりも1000円お得な事前参加登録が可能です

  NEWS・BLOGは
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  参加者(車両)一覧は
こちら


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2013年5月25日 07:30  | MIRAFIORI  | コメント(2)  | トラックバック(0)

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