車趣味人のためのコミュニティポータルサイト「カーくる」の編集部です。
様々な情報を発信していきますのでお楽しみに!
カーくると一緒に情報を発信していきましょう♪
世界中
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続いてはAUDI A8 4.2 FSI quattroのフォトセッションです。

A8はまだあまり街中で見ることは無いですが、このフロントフェイスの押し出し感と大きいボディは存在感がありますので人気が出そうです。

IMG_5565.jpgIMG_5547.jpgIMG_5544.jpgIMG_5554.jpgIMG_5550.jpgIMG_5546.jpgIMG_5531.jpg
端正で厭味の無い上品な佇まいです。こんな車が似合う大人になりたいものです。


価格・主要スペック
4.2FSIクワトロ_RHD_4WD(AT_4.2)

メーカー希望小売価格 ¥11,600,000
型式 ABA
駆動方式 AWD
トランスミッション 8AT
パワーソース ガソリン
10・15モード燃費(km/L) 8.30
ドア数 4
乗車定員 5
全長(mm) 5145
全幅(mm) 1950
全高(mm) 1465
ホイールベース(mm) 2990
トレッド前(mm) 1630
トレッド後(mm) 1620
車両重量(kg) 1940
最低地上高(mm) 120
ハンドル位置 右
総排気量(cc) 4163
エンジン種類 V型8気筒
動弁機構 DOHC
ボア×ストローク(mm) 84.5×92.8
圧縮比 12.5
最大出力(kW[ps]/rpm) 273[372]/6800
最大トルク(Nm[kg-m]/rpm) 445[45.4]/3500
燃料供給装置 電子制御式
燃料タンク容量(L) 90
使用燃料 プレミアム
サスペンション前 マルチリンク
スプリング前 エア
スタビライザー前 ○
ブレーキ前 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ前 265/40R20
サスペンション後 マルチリンク
スプリング後 エア
スタビライザー後 ○
ブレーキ後 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ後 265/40R20


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   2011年3月1日 23:44  |  レポート



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続いてはAUDI A8 4.2 FSI quattroのフォトセッションです。

A8はまだあまり街中で見ることは無いですが、このフロントフェイスの押し出し感と大きいボディは存在感がありますので人気が出そうです。

IMG_5565.jpgIMG_5547.jpgIMG_5544.jpgIMG_5554.jpgIMG_5550.jpgIMG_5546.jpgIMG_5531.jpg
端正で厭味の無い上品な佇まいです。こんな車が似合う大人になりたいものです。


価格・主要スペック
4.2FSIクワトロ_RHD_4WD(AT_4.2)

メーカー希望小売価格 ¥11,600,000
型式 ABA
駆動方式 AWD
トランスミッション 8AT
パワーソース ガソリン
10・15モード燃費(km/L) 8.30
ドア数 4
乗車定員 5
全長(mm) 5145
全幅(mm) 1950
全高(mm) 1465
ホイールベース(mm) 2990
トレッド前(mm) 1630
トレッド後(mm) 1620
車両重量(kg) 1940
最低地上高(mm) 120
ハンドル位置 右
総排気量(cc) 4163
エンジン種類 V型8気筒
動弁機構 DOHC
ボア×ストローク(mm) 84.5×92.8
圧縮比 12.5
最大出力(kW[ps]/rpm) 273[372]/6800
最大トルク(Nm[kg-m]/rpm) 445[45.4]/3500
燃料供給装置 電子制御式
燃料タンク容量(L) 90
使用燃料 プレミアム
サスペンション前 マルチリンク
スプリング前 エア
スタビライザー前 ○
ブレーキ前 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ前 265/40R20
サスペンション後 マルチリンク
スプリング後 エア
スタビライザー後 ○
ブレーキ後 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ後 265/40R20






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JaguarXK フォトセッションです。

ちなみに今回の試乗会の画像のほとんどはカーくる特派員の美あんこさん撮影のものです。

素晴らしく綺麗な写真の数々をご堪能下さい。

IMG_5529.jpgIMG_5530.jpgIMG_5525.jpgIMG_5568.jpgIMG_5542.jpgIMG_5558.jpgIMG_5562.jpgIMG_5570.jpg_DSC1056.jpg_DSC1068.jpg

ジェントルですねー。いつかは乗りたい一台だと思わせる魅力がありますね。


価格・主要スペック
XK ポートフォリオ コンバーチブル_RHD(AT_5.0)

メーカー希望小売価格 ¥14,500,000
型式 CBA-J438B
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT
10・15モード燃費(km/L) 7.00
JC08モード燃費(km/L) 7.10
ドア数 2
乗車定員 4
全長(mm) 4790
全幅(mm) 1895
全高(mm) 1320
ホイールベース(mm) 2750
トレッド前(mm) 1560
トレッド後(mm) 1600
車両重量(kg) 1730
最低地上高(mm) 120
最小回転半径(m) 5.3
ハンドル位置 右
総排気量(cc) 4999
エンジン種類 V型8気筒
動弁機構 DOHC
ボア×ストローク(mm) 92.5×93.0
圧縮比 11.5
最大出力(kW[ps]/rpm) 283[385]/6500
最大トルク(Nm[kg-m]/rpm) 515[52.5]/3500
燃料タンク容量(L) 71
使用燃料 プレミアム
サスペンション前 ダブルウィッシュボーン
ブレーキ前 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ前 245/40R19
サスペンション後 ダブルウィッシュボーン
ブレーキ後 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ後 275/35R19


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   2011年3月1日 23:11  |  レポート



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JaguarXK フォトセッションです。

ちなみに今回の試乗会の画像のほとんどはカーくる特派員の美あんこさん撮影のものです。

素晴らしく綺麗な写真の数々をご堪能下さい。

IMG_5529.jpgIMG_5530.jpgIMG_5525.jpgIMG_5568.jpgIMG_5542.jpgIMG_5558.jpgIMG_5562.jpgIMG_5570.jpg_DSC1056.jpg_DSC1068.jpg

ジェントルですねー。いつかは乗りたい一台だと思わせる魅力がありますね。


価格・主要スペック
XK ポートフォリオ コンバーチブル_RHD(AT_5.0)

メーカー希望小売価格 ¥14,500,000
型式 CBA-J438B
駆動方式 FR
トランスミッション 6AT
10・15モード燃費(km/L) 7.00
JC08モード燃費(km/L) 7.10
ドア数 2
乗車定員 4
全長(mm) 4790
全幅(mm) 1895
全高(mm) 1320
ホイールベース(mm) 2750
トレッド前(mm) 1560
トレッド後(mm) 1600
車両重量(kg) 1730
最低地上高(mm) 120
最小回転半径(m) 5.3
ハンドル位置 右
総排気量(cc) 4999
エンジン種類 V型8気筒
動弁機構 DOHC
ボア×ストローク(mm) 92.5×93.0
圧縮比 11.5
最大出力(kW[ps]/rpm) 283[385]/6500
最大トルク(Nm[kg-m]/rpm) 515[52.5]/3500
燃料タンク容量(L) 71
使用燃料 プレミアム
サスペンション前 ダブルウィッシュボーン
ブレーキ前 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ前 245/40R19
サスペンション後 ダブルウィッシュボーン
ブレーキ後 ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ後 275/35R19






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グッチとフィアットは、イタリア統一150周年、そしてグッチ創業90周年に当たる今年、特別仕様車「500 by Gucci」を発表いたします。グッチのクリエイティブディレクター、フリーダ・ジャンニーニがフィアットの開発本部「チェントロ スティーレ」の協力のもと、おなじみのフィアット500をカスタマイズしたこのモデルは、イタリアで最も著名な両ブランドによるユニークなコラボレーションを通じて“クラフトマンシップ”と“スタイル”を完璧な形で融合したモデルです。この特別仕様車はミラノ・ファッションウィーク初日に発表した後、3月 3日~13日に開催されるジュネーブ国際モーターショーにおいて、フィアットブース内のグッチ専用のコーナーに展示します。

ジャンニーニ氏は次のように話しています。「フィアット500は50年代に初めて発売され、スタイル革命を巻き起こし、まもなくして多くの人々の羨望の的となりました。グッチは、1921年に革製トランクやスーツケース、ハンドバッグを作る会社としてグッチオ・グッチが設立して以来、高級旅行用品をつねに重視してきています。ですから、フィアットのオーナーのラポ・エルカン氏から今回のコラボレーションの提案があったときは、グッチ創業90周年を記念して、旅行にまつわる新しいメッセージを発信するものが作れる絶好のチャンスだと思いました」

目を惹く高光沢パールグラスペイントを使用した「500 by Gucci」のブラックとホワイトのボディカラーは、モノクロのネオクラシック映画のような雰囲気を醸し出します。この2つの対照的な色はたがいに補完しあうもので、ブラックは輝くクロームのディテールと、白黒のコントラストを強調したインテリアを組み合わせることで、現代的でシャープな印象を与えています。一方、ホワイトは、サテンクロームのディテールとアイボリー&ブラックのインテリアにより、ソフトで洗練されたデザインとなっています。

エクステリアでは、195/45R16サイズのタイヤを装着する、レトロなスポークが際立つホイールをボディカラーに調和させることで、このクラスの車としては斬新なデザインとしました。ホイールのセンターキャップにはボディ同色のインターロッキングGGロゴを、テールゲートとBピラーには、筆記体のGucciロゴをあしらっています。1.4モデル(最高出力100PS)は、グッチグリーンのブレーキキャリパーを備えています。シルエットは、グッチ独自のグリーン・レッド・グリーンのストライプを全周にめぐらせ、エクステリアをインテリアにつなぐ役割を担わせています。このストライプはインテリアでは、シートやギアシフトレバー、キーカバー、カーペット、それにシートベルトの斬新な仕上げに採用しています。インテリアは、シックな刺繍や、高級素材、高光沢およびサテン仕上げのクローム「ラジオボード」のやわらかな光沢仕上げ、独特のストライプをあしらったフラウレザーのツートンシートなど、スタイリッシュさを強調するとともに、細部にいたるまで機能性に配慮しています。

「500 by Gucci」の世界発売に関する広報活動は、ラポ・エルカン氏自身と、インデペンデント アイデアズ社が担当し、マスメディアだけでなく様々な手法を用いた大きなキャンペーンを実施していきます。今回のコラボレーションについて、ラポ・エルカンは次のように話しています。「イタリアにとって重要な記念の年にフィアットとグッチを結びつけることができ、たいへん光栄に思います。この500 by Gucciは、イタリア人のクラフトマンシップを世界に示す両ブランドの精神を融合したものであり、その開発に加われたことをイタリア人として誇りに思います。500は私のいちばんのお気に入りであり、今回もその特別仕様車をフィアットのチェントロ スティーレとジャンニーニ氏とともに作り上げることができ、大変うれしく思います」

「500 by Gucci」の販売は、まず4月1日から6月30日まで、オンライン予約をwww.500bygucci.comで受け付けます。イタリア国内での価格はすべて込みで1万7,000ユーロからとなります。さらに、パリ、ロンドン、東京など国際的な主要都市の一等地で展示を行い、その後ヨーロッパでは7月、その他の地域では年末より通常販売を開始します。

なお、さらにカスタマイズしたいお客様のために「500 by Gucci」専用コレクション(旅行用品、革小物、ドライビングシューズ、トラックスーツ、ボマージャケット、ドライビンググローブ、サングラス、腕時計など)を設定し、2011年4月よりグッチの一部店舗やインターネットwww.gucci.comを通じて発売します。

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   2011年2月25日 21:34  |  NEWS



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グッチとフィアットは、イタリア統一150周年、そしてグッチ創業90周年に当たる今年、特別仕様車「500 by Gucci」を発表いたします。グッチのクリエイティブディレクター、フリーダ・ジャンニーニがフィアットの開発本部「チェントロ スティーレ」の協力のもと、おなじみのフィアット500をカスタマイズしたこのモデルは、イタリアで最も著名な両ブランドによるユニークなコラボレーションを通じて“クラフトマンシップ”と“スタイル”を完璧な形で融合したモデルです。この特別仕様車はミラノ・ファッションウィーク初日に発表した後、3月 3日~13日に開催されるジュネーブ国際モーターショーにおいて、フィアットブース内のグッチ専用のコーナーに展示します。

ジャンニーニ氏は次のように話しています。「フィアット500は50年代に初めて発売され、スタイル革命を巻き起こし、まもなくして多くの人々の羨望の的となりました。グッチは、1921年に革製トランクやスーツケース、ハンドバッグを作る会社としてグッチオ・グッチが設立して以来、高級旅行用品をつねに重視してきています。ですから、フィアットのオーナーのラポ・エルカン氏から今回のコラボレーションの提案があったときは、グッチ創業90周年を記念して、旅行にまつわる新しいメッセージを発信するものが作れる絶好のチャンスだと思いました」

目を惹く高光沢パールグラスペイントを使用した「500 by Gucci」のブラックとホワイトのボディカラーは、モノクロのネオクラシック映画のような雰囲気を醸し出します。この2つの対照的な色はたがいに補完しあうもので、ブラックは輝くクロームのディテールと、白黒のコントラストを強調したインテリアを組み合わせることで、現代的でシャープな印象を与えています。一方、ホワイトは、サテンクロームのディテールとアイボリー&ブラックのインテリアにより、ソフトで洗練されたデザインとなっています。

エクステリアでは、195/45R16サイズのタイヤを装着する、レトロなスポークが際立つホイールをボディカラーに調和させることで、このクラスの車としては斬新なデザインとしました。ホイールのセンターキャップにはボディ同色のインターロッキングGGロゴを、テールゲートとBピラーには、筆記体のGucciロゴをあしらっています。1.4モデル(最高出力100PS)は、グッチグリーンのブレーキキャリパーを備えています。シルエットは、グッチ独自のグリーン・レッド・グリーンのストライプを全周にめぐらせ、エクステリアをインテリアにつなぐ役割を担わせています。このストライプはインテリアでは、シートやギアシフトレバー、キーカバー、カーペット、それにシートベルトの斬新な仕上げに採用しています。インテリアは、シックな刺繍や、高級素材、高光沢およびサテン仕上げのクローム「ラジオボード」のやわらかな光沢仕上げ、独特のストライプをあしらったフラウレザーのツートンシートなど、スタイリッシュさを強調するとともに、細部にいたるまで機能性に配慮しています。

「500 by Gucci」の世界発売に関する広報活動は、ラポ・エルカン氏自身と、インデペンデント アイデアズ社が担当し、マスメディアだけでなく様々な手法を用いた大きなキャンペーンを実施していきます。今回のコラボレーションについて、ラポ・エルカンは次のように話しています。「イタリアにとって重要な記念の年にフィアットとグッチを結びつけることができ、たいへん光栄に思います。この500 by Gucciは、イタリア人のクラフトマンシップを世界に示す両ブランドの精神を融合したものであり、その開発に加われたことをイタリア人として誇りに思います。500は私のいちばんのお気に入りであり、今回もその特別仕様車をフィアットのチェントロ スティーレとジャンニーニ氏とともに作り上げることができ、大変うれしく思います」

「500 by Gucci」の販売は、まず4月1日から6月30日まで、オンライン予約をwww.500bygucci.comで受け付けます。イタリア国内での価格はすべて込みで1万7,000ユーロからとなります。さらに、パリ、ロンドン、東京など国際的な主要都市の一等地で展示を行い、その後ヨーロッパでは7月、その他の地域では年末より通常販売を開始します。

なお、さらにカスタマイズしたいお客様のために「500 by Gucci」専用コレクション(旅行用品、革小物、ドライビングシューズ、トラックスーツ、ボマージャケット、ドライビンググローブ、サングラス、腕時計など)を設定し、2011年4月よりグッチの一部店舗やインターネットwww.gucci.comを通じて発売します。

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カーくる編集部は「カーくる新舞子サンデー」が終わった後、同じ愛知県内にて行われている「TAM TTD in Winter 2011(愛知・長久手 トヨタ博物館) 」へ参加してまいりました。

small_DSC00936.jpg
着いたのは午後の2時頃でしたが、午前中にカーくる新舞子サンデーで見たクルマもチラホラ。はしごをされている方もいらしたみたいです。

small_DSC00940.jpg
イベントでは「私のイッピン!コンクール」と題した企画展をやっていました。これはご自慢のイッピンを持ち寄り、皆で楽しく見て貰って投票するというもので、これまでの「ミニカー」などのカテゴリ別から、「とにかくなんでもいいから自慢の一品を持ち寄る」という主旨のもので、こうするとこれまでもってこれなかったけど、これは自慢のものなのってなモノを持ってくることが出来るから敷居が低く参加しやすくなるのでとても良いアイデアだと思いました。

small_DSC00941.jpg
チンクエチェント博物館さんからの紹介で今回トヨタ博物館に伺い、トヨタ博物館の山田様やCGCLUB中部の幹事の方々などにご挨拶させていただきました。

そして午後からの企画の目玉である、バックヤード・ツアーに私も参加させていただき、普段目に見ることの出来ない、バックヤードに眠っている貴重なクルマ達をトヨタ博物館の山田さんの解説付きで堪能することができました。

small_DSC00946.jpgsmall_DSC00947.jpgsmall_DSC00948.jpgsmall_DSC00949.jpgsmall_DSC00952.jpgsmall_DSC00953.jpgsmall_DSC00954.jpgsmall_DSC00960.jpgsmall_DSC00962.jpgsmall_DSC00963.jpgsmall_DSC00965.jpgsmall_DSC00966.jpgsmall_DSC00968.jpgsmall_DSC00970.jpgsmall_DSC00971.jpgsmall_DSC00972.jpgsmall_DSC00975.jpgsmall_DSC00976.jpgsmall_DSC00979.jpgsmall_DSC00980.jpgsmall_DSC00981.jpgsmall_DSC00983.jpgsmall_DSC00984.jpgsmall_DSC00987.jpgsmall_DSC00988.jpgsmall_DSC00989.jpgsmall_DSC00992.jpgsmall_DSC00994.jpgsmall_DSC01000.jpgsmall_DSC01002.jpgsmall_DSC01003.jpgsmall_DSC01004.jpgsmall_DSC01005.jpgsmall_DSC01006.jpgsmall_small_DSC01007.jpg

大変興味深いバックヤードツアーを終えた後は私のイッピン!コンクールの表彰式。
フェルトで作ったミニカーを出品された女性の方が一番人気でした。カテゴリの枠を取っ払ったからこそ出品できたイッピンで、大成功の企画だったと思います。

カーくるや新舞子サンデーもトヨタ博物館、CGCLUBのイベントのように車文化の醸成という観点からもお役に立って行いきたいなと思った午後のひとときでした。



トヨタ博物館
http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html


CG CLUB
http://cg-club.cocolog-nifty.com/
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   2011年2月23日 20:47  |  レポート



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カーくる編集部は「カーくる新舞子サンデー」が終わった後、同じ愛知県内にて行われている「TAM TTD in Winter 2011(愛知・長久手 トヨタ博物館) 」へ参加してまいりました。

small_DSC00936.jpg
着いたのは午後の2時頃でしたが、午前中にカーくる新舞子サンデーで見たクルマもチラホラ。はしごをされている方もいらしたみたいです。

small_DSC00940.jpg
イベントでは「私のイッピン!コンクール」と題した企画展をやっていました。これはご自慢のイッピンを持ち寄り、皆で楽しく見て貰って投票するというもので、これまでの「ミニカー」などのカテゴリ別から、「とにかくなんでもいいから自慢の一品を持ち寄る」という主旨のもので、こうするとこれまでもってこれなかったけど、これは自慢のものなのってなモノを持ってくることが出来るから敷居が低く参加しやすくなるのでとても良いアイデアだと思いました。

small_DSC00941.jpg
チンクエチェント博物館さんからの紹介で今回トヨタ博物館に伺い、トヨタ博物館の山田様やCGCLUB中部の幹事の方々などにご挨拶させていただきました。

そして午後からの企画の目玉である、バックヤード・ツアーに私も参加させていただき、普段目に見ることの出来ない、バックヤードに眠っている貴重なクルマ達をトヨタ博物館の山田さんの解説付きで堪能することができました。

small_DSC00946.jpgsmall_DSC00947.jpgsmall_DSC00948.jpgsmall_DSC00949.jpgsmall_DSC00952.jpgsmall_DSC00953.jpgsmall_DSC00954.jpgsmall_DSC00960.jpgsmall_DSC00962.jpgsmall_DSC00963.jpgsmall_DSC00965.jpgsmall_DSC00966.jpgsmall_DSC00968.jpgsmall_DSC00970.jpgsmall_DSC00971.jpgsmall_DSC00972.jpgsmall_DSC00975.jpgsmall_DSC00976.jpgsmall_DSC00979.jpgsmall_DSC00980.jpgsmall_DSC00981.jpgsmall_DSC00983.jpgsmall_DSC00984.jpgsmall_DSC00987.jpgsmall_DSC00988.jpgsmall_DSC00989.jpgsmall_DSC00992.jpgsmall_DSC00994.jpgsmall_DSC01000.jpgsmall_DSC01002.jpgsmall_DSC01003.jpgsmall_DSC01004.jpgsmall_DSC01005.jpgsmall_DSC01006.jpgsmall_small_DSC01007.jpg

大変興味深いバックヤードツアーを終えた後は私のイッピン!コンクールの表彰式。
フェルトで作ったミニカーを出品された女性の方が一番人気でした。カテゴリの枠を取っ払ったからこそ出品できたイッピンで、大成功の企画だったと思います。

カーくるや新舞子サンデーもトヨタ博物館、CGCLUBのイベントのように車文化の醸成という観点からもお役に立って行いきたいなと思った午後のひとときでした。



トヨタ博物館
http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html


CG CLUB
http://cg-club.cocolog-nifty.com/




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IMG_5405.jpg
フォルクスワーゲン

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アルファロメオ

IMG_5398.jpg
シトロエン

各社まさにお祭りと言わんばかりのラインナップで見てるだけでも楽しくなってくる。

_DSC0760.jpg
ちなみにこれが大磯ロングビーチ前の西湘バイパス。

_DSC0761.jpg
海が見えるストレートが延々と続く最高のロケーションの中、試乗会は続く。


_DSC1000.jpg
次に試乗したのは先ほどのガヤルドとはうって変わってジェントルな2台。JaguarXK と AUDI A8をお借りした。


_DSC1028.jpg
ジャガーXKはオープンで華があり、まさにラクジュアリーな大人のクーペ。

_DSC1053.jpg


_DSC1007.jpg
AUDI A8は大人の佇まいで知的に都会を闊歩するエグゼクティブの為の上級サルーン。

_DSC1013.jpg

今回の試乗会はまるで1本のシナリオが出来上がっているかのような試乗の順番と、そして2台同時に借りた時は交互に乗り比べて味わうのに面白い車をお借りすることが出来、これもJAIA側の演出かと思ってしまうほどだった。

_DSC0932.jpg
今度は早速試乗に出かけてみることに。目的地は箱根ターンパイク入口。そこでUターンして帰ってくる。

90分枠なので箱根を走ることも出来たのだが、それは次の枠で乗る車の為にとっておくことにした。

_DSC0944.jpg
左手には海が広がり、ストレートは気持ちよく、オープンカーがもっとも気持ちの良いシチュエーション。流すだけで最高に気持ちがいい。

_DSC0918.jpg
ラクジュアリーカーとは言え、パドルシフトの変速は早く、思いのままのスピードで操ることができるこのジャガー、スポーツカーとしても一級品だ。

IMG_5524.jpg
なんといってもこのオープンのスタイルの良さ。

素晴らしいプロポーションで、しかしどちらかというと色気と言うよりも上品と言った表現がピッタリくるところがイタリアのオープンカーとも違う存在感を示していて、英国的なトラディッショナルな雰囲気が漂っている。

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_DSC0981.jpg


内装もパーキングなどの切り替えがダイヤル式になっていて、重厚かつお洒落に仕上がっている。


IMG_5541.jpg
オープンとセダンとの違いはあるけれど、XKとA8は非常にコンセプトの似た車で、僕らのような30代の小僧が乗るには早すぎる車だと思った。

面白かったのは内装もXKとA8は雰囲気が似ており、しかもパーキングブレーキはフットでもサイドでもなく、「P」と書いてあるスイッチのようなものだったこと。

これは最初「あれ?パーキングブレーキがない?」と驚き、最近の欧州高級車はこういうものなのかと思っていたけれど、後日日産リーフを見た時も同じようなスイッチ式のパーキングブレーキになっていたので最近のトレンドなのかも知れない。

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A8は電気自動車かと疑うほどの静粛性で、ついさっき乗ったランボルギーニとは対極だ。パドルシフトは付いているものの、あくまで柔らかに変速していく。

しかしランボもアウディも同じグループ会社というのだから面白い。音を楽しむための演出と、音を消すための技術。まさに正反対のことを同じ会社がやっている。

車というものは味付け一つでこうも変わるものか。

フォトセッションに続く。
   2011年2月22日 03:20  |  レポート



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フォルクスワーゲン

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アルファロメオ

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シトロエン

各社まさにお祭りと言わんばかりのラインナップで見てるだけでも楽しくなってくる。

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ちなみにこれが大磯ロングビーチ前の西湘バイパス。

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海が見えるストレートが延々と続く最高のロケーションの中、試乗会は続く。


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次に試乗したのは先ほどのガヤルドとはうって変わってジェントルな2台。JaguarXK と AUDI A8をお借りした。


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ジャガーXKはオープンで華があり、まさにラクジュアリーな大人のクーペ。

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AUDI A8は大人の佇まいで知的に都会を闊歩するエグゼクティブの為の上級サルーン。

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今回の試乗会はまるで1本のシナリオが出来上がっているかのような試乗の順番と、そして2台同時に借りた時は交互に乗り比べて味わうのに面白い車をお借りすることが出来、これもJAIA側の演出かと思ってしまうほどだった。

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今度は早速試乗に出かけてみることに。目的地は箱根ターンパイク入口。そこでUターンして帰ってくる。

90分枠なので箱根を走ることも出来たのだが、それは次の枠で乗る車の為にとっておくことにした。

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左手には海が広がり、ストレートは気持ちよく、オープンカーがもっとも気持ちの良いシチュエーション。流すだけで最高に気持ちがいい。

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ラクジュアリーカーとは言え、パドルシフトの変速は早く、思いのままのスピードで操ることができるこのジャガー、スポーツカーとしても一級品だ。

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なんといってもこのオープンのスタイルの良さ。

素晴らしいプロポーションで、しかしどちらかというと色気と言うよりも上品と言った表現がピッタリくるところがイタリアのオープンカーとも違う存在感を示していて、英国的なトラディッショナルな雰囲気が漂っている。

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_DSC0981.jpg


内装もパーキングなどの切り替えがダイヤル式になっていて、重厚かつお洒落に仕上がっている。


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オープンとセダンとの違いはあるけれど、XKとA8は非常にコンセプトの似た車で、僕らのような30代の小僧が乗るには早すぎる車だと思った。

面白かったのは内装もXKとA8は雰囲気が似ており、しかもパーキングブレーキはフットでもサイドでもなく、「P」と書いてあるスイッチのようなものだったこと。

これは最初「あれ?パーキングブレーキがない?」と驚き、最近の欧州高級車はこういうものなのかと思っていたけれど、後日日産リーフを見た時も同じようなスイッチ式のパーキングブレーキになっていたので最近のトレンドなのかも知れない。

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A8は電気自動車かと疑うほどの静粛性で、ついさっき乗ったランボルギーニとは対極だ。パドルシフトは付いているものの、あくまで柔らかに変速していく。

しかしランボもアウディも同じグループ会社というのだから面白い。音を楽しむための演出と、音を消すための技術。まさに正反対のことを同じ会社がやっている。

車というものは味付け一つでこうも変わるものか。

フォトセッションに続く。




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