掲載日  2011/9/19
witten by チンクエチェント博物館
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  チンクエチェント博物館は愛知県・知多半島の突端のチッタナポリ(http://www.citta.co.jp/)というリゾート施設の中にあります。
海洋系ウォーターリゾートフロントと言うだけあって、チッタナポリはとっても素敵な施設です。

まいこサンの後ちょっと足を伸ばしてチッタナポリに行き、アバルト695トリブートフェラーリの写真を撮りに行きました。
施設内は撮影ポイントがたくさんあるので、どこで撮っても写真映えします。

皆さんもドライブがてらにチンクエチェント博物館&チッタナポリに遊びに来てはいかがですか?

写真:写真撮影が下手くそな私がいい加減に撮ってもそれなりの写真が撮れます。
背景とクルマがいいんでしょうね。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年9月19日 11:40  | 未分類  | COMMENT(0)
掲載日  2011/9/19
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  新舞子サンデー(通称:まいこサン)に行ってきました。
毎月第三日曜日午前中、新舞子パリンパークの駐車場にクルマ好きが集まります。
7月8月は海水浴シーズンでお休みなため、今回は参加者が多いと思ったら、フランス車の他のイベントとバッティングしたため、来場者はちょっと少なめでした。

上:それでもアバルトを含めた500は10台以上参加していました。
私もエンジンオイル&オイルフィルターを交換したばかりの695トリブートフェラーリで参加しました。

中:500CとアバルトのCが並んでいたので写真を撮りました。
アバルトはシートは精悍なタイプが付いているので、私はフィアットの500Cのほうがホンワカとしたイメージで好印象でした。
マァ、好みの問題ですが、、。
それにフィアット500Cの白ボディにエンジ色の幌は素敵です。
いろんな500が一ヶ所に来てくれると自分がどんな500が欲しいかよくわかるし、オーナーさんの意見も聞くことができます。
500を購入予定されている方はこんなイベントで事前チェックされてはいかがでしょうか?

下:今日の一番のお気に入りはこのアリタリアカラーの軽です。
隣のマルティニカラーのランチアデルタよりもインパクト強し、、。
痛車のカラーリングにすることにはちょっと抵抗がありますが、こんなアリタリアカラーならゲタ車にカラーリングしてみたくなります。

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年9月19日 11:39  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/9/17
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  アバルト695トリブートフェラーリも気がついてみたら走行距離は14,000kmを超えています。
納車して4.5ヶ月です。
前回オイル交換をしたのが7,700kmなのでずいぶん経ってしまいました。
目安として4,000km毎にオイル交換をしてるのに、、。
オイルと水の管理を怠っているととっても気分がよくないのですが、これで安心です。

トゥルッコ名古屋の営業の加藤くんがクルマをピックアップしてくれてオイル交換とフィルター交換を工場でしてくれました。

これで明日は安心して、新舞子サンデーに行けます。
ボディに傷がついてますが、、、。

皆さん、明日はまいこサンでお会いしましょう。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年9月17日 22:32  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/9/17
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  一昨日、老舗の自動車クラブのビジター参加として富士スピードウェイの本コースを走らせてもらいました。

上:クラブ アバルトの理事のアバルト エッセエッセ アセットコルセも一緒に参加したので、今日はアバルト695トリブートフェラーリとランデブー走行が楽しめると思っていたら、とんだ一日になりました。
まず、私のトリブートがパドックの近くに駐車してドライバーのブリーフィングの20分の内に傷をつけられてしまいました。
リアと右リアクォーター部分が傷だらけ、、。
ファミレスとかコンビニならいざ知らず、FISCOという車好きが集まる場所でのいたずらでかなりへこみました。
それでも15ラップほど周回しましたが、トリブートは快調そのもの、、ヘタレのドライバーも少しはFISCOに慣れてきて楽しみました。
まるで、ボディの傷なんてクルマの本質となんら関係ないよ、、と自ら主張しているようで、逆にトリブートに勇気づけられたような情けない自分に気づきました。
でも、名古屋に帰ったら早速板金塗装です。

中:このクルマはシェブロンのたぶんB19、往年の名車です。
フォードコスワースのエンジンを積んでいました。
シケイン手前であっさりパスされました。
さすが、レーシングカー、、。

下:キャメルカラーのフォーミュラもとんでもないスピードで走っていました。
その向こうはアセットコルサです。
オーバーテークもあまりの速度差なのであんまりピンときません。
30分程度の走行を終えたアセットコルサはその後、コンピューターの不具合か燃料ポンプが作動していないみたいであえなく走行中止、、 JAFのお世話になることに、、、。
知り合いのフィアット沼津がちょうどアバルトのメンテナンス認定工場だったので、フィアット沼津まで搬送してもらうことに、、、。
アアッ~~、かっこ良く二台でランデブー走行するはずが、トリブートは傷付けられるは、アセットコルセは動かんし、、チンクエチェントにはとんだ一日でした。

次回に続く

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年9月17日 21:43  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/9/16
witten by チンクエチェント博物館
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  アバルトは、全てのモデルを、フランクフルトショーで展示しています。

この数年間で、イタリアだけでなく、外国にも、マーケットを広げたアバルト、特にアバルトチンクェチェントは、アメリカのファンを魅了しました。

そして近い将来、アルファロメオ4Cコンセプトにそって、待望のロードスターが、誕生します!!!

写真①:Abarth 695 Competizione

写真②:Abarth 500 Cabrio Italia

写真③:Abarth Punto Super Sport

↓ビデオは、フランクフルトショーのアバルトブースの映像です!

 
 
 
2011年9月16日 08:06  | 未分類  | COMMENT(0)
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