掲載日  2011/10/26
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  上:いよいよゴールです。
この箱車はFIAT128ベースのジャンニーニモデルです。
もちろん、超レア!!

中:クーぺフィアットもゴール、最近見かけなくなりましたが、今見てもデザインは斬新です。

下:シルバーメタのトリブートもゴール、王者の雰囲気がプンプンします。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年10月26日 15:50  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/26
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  上:フィアット、アルファロメオ、アバルトの純正雑貨の販売コーナーです。

中:いよいよスタートです。
30秒毎に各車がドライブラリーに出発です。
午前と午後の2セクションに分かれていて約120km走ります。
スタートを待つアバルト124ラリー、イベントの常連です。

下:CASA ITALIAからイタリア車がスタートする風景を見ると本当にイタリアの施設にふさわしく思えてきます。
今日はイベントの為に仮のオープンで本格的な稼働は来年の春からですが、、。

次回に続きます。

代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年10月26日 15:46  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/26
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  「軽井沢FIATピクニック」に参加のみなさん

お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
第4回目となった今回は、今までで最も大勢のみなさんの参加をいただきました。
一時雨模様となってしまいましたが、ドライブラリーの途中からは雨も上がって、オープンでゴールされる方の笑顔にホッとしました。
みなさんと楽しい一日を過ごすことができました。
ありがとうございました。
当日の写真は、整理してから掲載しますのでお待ちください。

写真は、当日の朝の様子です。
旧軽倶楽部の駐車場があっという間に100台のフィアット&イタリア車で埋め尽くされました。
 
 
 
2011年10月26日 09:08  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/17
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  今週はCASA ITALIAと軽井沢FIATピクニックの準備でバタバタです。
(いつも大して意味もなくバタバタはしていますが、、)

CASA ITALIAはチンクエチェント博物館のアネックス的な位置づけではありますが、旧いチンクエチェントを何台も展示する形態は取りません。
といってもアイコン的にイタリア車がないとわかりにくいので、博物館事務室に保管しているFIAT500スポルト,1959年式を常設展示する予定です。
将来的にはレンタカー事業をしたいので500や500C、ジュリエッタやアバルトも置いて(というかレンタカーですが、、)新しいイタリア車を置いてイメージ作りをするつもりです。

上:今週、搬送予定のFIAT500スポルト、オートグリムで奇麗に磨きました。
軽井沢FIATピクニックの当日にはCASA ITALIA前に展示を予定しています。

中:イタズラ傷をつけられたリアと右リア部分の板金塗装が終わってからコーティングを再度する必要があるので今日お願いしました。
これで気持ちよく土曜の軽井沢FIATピクニックを迎えられます。

下:今回の軽井沢FIATピクニックではアバルト・デイズ&箱根アズーリ同様にフィアット、アルファロメオ、アバルトのグッズを販売します。
すべて純正品です。
皆さん、楽しみにしててください。
今日はスタッフが持って行く商品を検品中です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年10月17日 15:39  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/13
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  高雄サンデーミーティングは高雄パークウェイという有料道路の駐車場で開催しています。
同じ日に別の駐車場ではなんとパンダのイベント「パンダリーノ」が開催されていました。
フィアット京都の◯オクラさんと一緒にちょっと見学させていただきました。
高雄サンデーミーティングを見にきたのになんだかすごく得した感じです。

上:ジウジアーロの傑作、パンダ、ジョルジョット・ジウジアーロさんはパンダをジーンズのようなものと言っておられました。
まさしく日本でもそのように愛され続けています。
まさにチンクエチェントとパンダはフィアットそのものです。

中:新しいパンダも発売された当初は旧いパンダの個性に隠れて地味目でしたが、機能的にはとっても素晴らしいクルマです。
新旧パンダが一緒にイベントに参加している光景を見るととっても微笑ましいです。

下:こちらはとっても珍しいパンダバンです。
イタリアでは普通の商用車でしたが、日本に来るとなかなかお洒落に見えます。

記事 代表 伊藤 as kingpin


 
 
 
2011年10月13日 22:21  | 未分類  | COMMENT(0)
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