掲載日  2011/11/4
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  鈴鹿ツインサーキットの後に鈴鹿サーキットにも行きました。
よく似た名称ですが、まったく経営母体は別です。
私は以前、SMSCという鈴鹿サーキットのクラブ会員でしたが、この5年ほど更新していませんでした。
今年から富士スピードウェイの走行会に各月で参加させていただくようになったのと、アバルト695トリブートフェラーリのおかげですっかりサーキットを走りたい病が再発してしまいました。

この日はクラブの更新に関する情報と来年からの鈴鹿サーキットの占有使用のお願いに伺いました。
二週間ほど前に博物館事務室に鈴鹿サーキットの営業さんが来てくださった後なので話がとってもスムースに行きました。

個人的にも今後フリー走行や鈴鹿サーキット主催のドライビングレッスンにも参加するつもりです。
富士スピードウェイと鈴鹿を各月で走れたら本当に幸せです、、。

上:打ち合わせが終わった後、先導車付きですが、鈴鹿のフルコースを走らせていただきました。
2.5年ほど前に全面改修を行い、施設がとんでもなくリニューアルされていてビックリ!!
FISCOもすごいですが、やっぱり鈴鹿は鈴鹿です、、、。

中:一般ではなかなか見れない鈴鹿サーキットの中枢です。

下:この部屋は通称:バーニーズ ルームと言って、F1の支配者(?)バーニー・エクレストン専用の部屋みたいです。
すごいですね、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年11月4日 18:10  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/11/4
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  来年はサーキットイベントにちょっと力をいれようかと考えています。
というか、自分がサーキットを走りたいという思いが強いだけかも知れませんが、先週のSCORPIONE DAYでやっぱりサーキットはいいよね~~っと仲間で盛り上がっていました。

そこでお気軽にサーキット体験を楽しめるサーキットを探してみようと3日(祝日)は鈴鹿方面に視察に行ってきました。

まずは鈴鹿ツインサーキットに行きました。
経営母体が東海地方のバイク屋さんらしいのでメインスポンサーもピレリさんとの事、、同じイタリア仲間なので親切な対応をしていただきました。

上:これがコース図、、このサーキットがいいのは直線が長いのと比較的にコース幅があるので安全面で心配が少ない点です。
それと真ん中でコースを二つに分割もできそれぞれ違うメニューをこなす事もできます。

中:ここが長いストレート、コース全長も東海地方では鈴鹿サーキットを除いたら最長なのではないでしょうか、、?

予想していた以上によかったのでけっこううれしかったです。
それに鈴鹿なら関西の人も来てくれそうだし、、。

蒲郡のスパ西浦といい勝負の設備ですね、、。

下:訪問した日は二輪のイベントが開催され、この人達はそのイベントアトラクションかと思ったら、地元の人でもうすぐ演奏会があるのでここで演奏しているだけとの事でした。
なんともミスマッチな風景ですが、、、けっこう目は釘付けになりました。

毎月、美浜サーキットでアバルト東海地区走行会にも参加させてもらったりして、東海地区はサーキットに比較的に恵まれているのでうれしいです。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 
2011年11月4日 18:09  | 日記  | COMMENT(0)
掲載日  2011/11/2
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
 
  アバルトで楽しんだ一日も終わり最後はパレードランです。
壮観でした。
アバルトだけでサーキットを占有できるなんて最高です。
今後もなんとかこんな機会を増やしてもらいたいです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年11月2日 21:34  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/11/2
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:同じ走行枠で新しいアバルトも1台走りました。
世界でも49台しか生産していない695アセットコルセ リミテッド エディションです。
全くの競技車両です。

中:新しいアバルトの参加の方も大勢いました。
もちろん695トリブートフェラーリもいました。
今回のイベントはアバルトオーナー以外にもアバルトに興味のある方たちも参加していました。
アバルトの毒は効いたんでしょうか、、?!

下:レーシングタクシーのサービスもありました。
プロドライバーの横に乗せてもらい、レーシングスピードでサーキットを1周します。
桁違いの動力性能に皆さん、びっくりしていました。
それもそのはず、レーシングタクシーのドライバーは関谷正徳さん、飯田章さん、高木虎之介さんという特別な人ばかり、サインをもらっている参加者も大勢いました。
画像はレーシングタクシーの順番を待つ人たちです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年11月2日 21:33  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/11/2
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:アバルトがサーキットではなくてラリーで活躍しだしたころの名車、アバルト124ラリーです。
60年代の美しいアルミボディのアバルトに比べ70年代のラリーアバルト達はエレガントさの中にもすごみがあります。

中:アバルト131ラリーです。
ベーシックなフィアット131にアバルトチューンで成功を納めました。

下:リトモ アバルト130TC、コルソマルケのアバルト工場で生産した最後のアバルトです。
80年代のフィアットベースのアバルトの最後のクルマです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年11月2日 21:32  | イベント  | COMMENT(0)
イベントのご案内
チンクエチェントポーリ


+ プロフィール +
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版です。チンクエチェント博物館は「移動博物館」をテーマに様々な車のイベントを企画していますので、お気軽にご参加下さい。この博物館通信カーくる版にていろいろな情...
+ 記事検索 +
検索語句
2026年3月
1
先勝
2
友引
3
先負
4
仏滅
5
大安
6
赤口
7
先勝
8
友引
9
先負
10
仏滅
11
大安
12
赤口
13
先勝
14
友引
15
先負
16
仏滅
17
大安
18
赤口
19
友引
20
先負
21
仏滅
22
大安
23
赤口
24
先勝
25
友引
26
先負
27
仏滅
28
大安
29
赤口
30
先勝
31
友引
+ その他機能 +
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
+ カウンター +
Counter
ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る