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2017.05.08
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春の陽気に包まれた4月14(土)~15日(日)の2日間、モータースポーツの認知関心をより多くの人に広げるためのイベント「モータースポーツジャパン 2017 フェスティバル in お台場」が行われました。
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2017年5月9日 08:04  | NEWS
「うんうん」した人
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2017.05.02
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プジョー・シトロエン・ジャポンは、東京・六本木の東京ミッドタウンにて、”NEW SUV PEUGEOT 3008 Amplified Experience in TOKYO MIDTOWN”を5月7日まで開催中だ。

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これは、2017年3月に発売されたばかりの新型プジョー3008による特別展示イベントだ。会場では、新型プジョー3008の実車展示に加え、会場内に設けられた快適なソファに腰かけながらVRによるインテリアや走行感覚を確認できるバーチャル体験が楽しめる。さらに5月2日までは、新型3008で東京ミッドタウン周辺をショートドライブできる試乗会も併せて実施されている。

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GW後半となる5月3日~5日までの期間には、東京ミッドタウンコートヤードに新型3008を用いたトリックアートも展示。同会場では、トリックアートを用いた撮影エリアが用意されており、会場限定の特別な一枚を撮ることができるという。

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イベントの開催時間は、11時から19時まで。新型3008は、欧州では高い評価を受けており、2017年カーオブザーイヤーを受賞。これはプジョーのSUVとして初の快挙となった。そんな大注目のSUVだけに、GW期間中、六本木周辺に立ち寄った際は、足を運んでみてはいかがだろうか。

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同イベント初日には、メディア向けの公開イベントが実施され、プジョー・シトロエン・ジャポン代表取締役社長のクリストフ・プレヴォ氏が登壇。さらにサイエンス作家の竹内 薫氏による「new i-Cockpit」のワークショップも開催された。

イベント詳細は、プジョー公式WEBにてご確認を……。
http://web.peugeot.co.jp/amplified-experience-inmidtown/


text & photo by OHTO Yasuhiro
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2017年5月3日 01:34  | NEWS
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2017.05.02
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メルセデス・ベンツ日本は、4月19日、クロスオーバーSUVである新型GLAを発表し、同日より発売を開始しました。新価格は、398万円~792万円となります。

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GLAは、2014年に日本に導入された新しいメルセデスで、新型はその改良型。大きな変更点はエクステリアで、メルセデスSUVの多くに採用されているパンチドグリルを採用し、前後バンパーはアンダーガード風の装飾をより強調することで、よりSUVらしさスタイルに。さらにリヤコンビネーションランプは、キラキラした輝きを放つ「クリスタルルック」とし、後続車からの視認性を高めるだけでなく、状況によって発光量を調整することで眩惑を防いでくれるといいます。このようにデザインに手が加えられていますが、一般的な立体駐車場に収まる1550mm以下の全高はキープされているので、街中での使い勝手の良さはこれまで同様に良好です。

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インテリアでは、メルセデスAMGモデルを除く全車でシート形状を変更。ヘッドレスト分割式シートとし、シート表皮も汚れにくいフェイクレザー仕様としました。

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今回、グレード構成も改められ、エントリーの「GLA180」、上級モデルの「GLA250 4MATIC」、高性能モデルの「メルセデスAMG GLA45 4MATIC」に、新グレード「GLA220 4MATIC」を加えた全4グレードを用意しています。

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新グレードの「GLA220 4MATIC」は、184ps/300Nmを発揮する新しい2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載した四輪駆動車。価格は449万円と従来型よりも四輪駆動仕様のGLAをより求めやすい価格としているのも大きなポイント。またこれはメルセデス四輪駆動車のなかでも最もお手頃な価格でもあります。

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新たな主力グレードとなりそうな「GLA220 4MATIC」ですが、導入は、しばし先の今年9月からを予定しているそうです。


text & photo by OHTO Yasuhiro
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2017年5月3日 01:33  | NEWS
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スバルは、4月6日、都内にてクロスオーバーSUVであるXVのフルモデルチェンジを発表しました。

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新型XVは、インプレッサスポーツをベースとしたクロスオーバーSUVで、スバルの新世代プラットフォームSGPを採用した第2弾モデルになります。
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開発コンセプトに「Fun Adventure」を掲げ、「街の中でこそ映える使いやすいSUV」と「行動範囲を広げるツーリングSUV」という、XVならではの二つの価値を与えているといいます。

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街乗りSUVとして磨いたのは、クロスオーバーらしいデザインと扱いやすさ。「スポカジ」をデザインテーマに、SUVとしての本物感とファッショナブルさを表現。スポーティかつタフさを感じさせるものに仕上げています。また取り回しの良さをキープするために、ボディサイズは拡大しつつも、ドアミラーを含む車幅は先代と同様に。最小回転半径も先代とほぼ同等の5.4mを維持。さらに全高も一般的な立体駐車場に収まる1550mm(ルーフレールレス仕様の標準車)としています。

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走行性能は、新型インプレッサ譲りのスポーティセダンを超える操縦安定性と優れた快適性、そして本格SUVらしい高い走破性を備えたツーリングSUVに仕上がっているといいま す。そして、スバル伝統のAWD性能を進化させるだけでなく、フォレスターとアウトバックのスバルの本格SUVに搭載するX-modeを初採用。これにより雪道での発進時や荒れた山道を登坂時などにタイヤの空転を防ぎ、スムーズな発進をサポートしてくれ、さらに下り坂で一定の低速を維持するヒルディセントコントロールも使うことができるようになりました。
7パワートレインは、154psの2.0L直噴水平対向4気筒エンジンに加え、新たに115psの1.6L水平対向4気筒エンジンをXVに初設定。トランミッションと駆動方式は、全車でCVTとAWD仕様となります。今回新設された1.6Lモデルは、街乗り中心ユーザーやよりコンパクトなSUVを検討しているユーザーの獲得を狙ったもので、より手頃な価格でXVを手に出来るのも魅力です。

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安全面では、全車に先進の安全運転支援機能のアイサイトVer.3と歩行者保護エアバックを標準化。新世代スバルがより高みを目指した総合安全性能は、JNCAPのテストでも実証され、インプレッサ/XVは最高評価を示す5スター賞を受賞。さらに総合得点で過去最高の199.7点を獲得したことで衝突安全性能評価大賞と歩行者保護エアバック全車標準化などの取り組みが認められ、2014年度の創設以来初となる特別賞も受賞。JNAP初の3冠に輝いています。

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クロスオーバーらしい性能だけでなく、本格SUVとしても磨かれた新型XV。発売開始は5月24日からで、価格は213万8400円~273万2400円となります。
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text & photo by OHTO Yasuhiro
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2017年5月2日 02:43  | NEWS
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