3 29/04/16 新舞子サンデー+旧車イベントの写真をUPしました。 http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000102462926&owner_id=203751 ↑mixi https://www.facebook.com/bui.dokkan/media_set?set=a.1360817024013018.1073741859.100002542007343&type=3&pnref=story ↑FB
5 色々と喰ってみたw ↑抹茶風シーフード味。 普通にシーフード味に抹茶風味が微妙に合わさった味。 殆ど抹茶が前に出てこないがコクがあるから美味い。 美味いけど期待した「破滅味」ではなかったので残念。 ↑梅こぶ茶味。 普通に味の薄い塩焼きそばに梅風味が合わさった感じ・・・かな。 美味いけど期待した「破滅味」ではなかったので残念。 ↑期待のショートケーキ味。 さすがに焼きそば風味は無いけど、 そんなに変な味ではなくスイーツみたいな感じで食える。 これも美味いけど期待した「破滅味」ではなかったので残念。 ・・・マウンテンで鍛えた自分には物足りないだけかもしれんけどwww というワケでチョコレート味が手に入ってない・・・ 「破滅味」に期待したい所なんだがw
5助手席のドアダンパーがヘタってきてたので、 中華製のドアダンパーを導入してみました。 純正部品が高値すぎて手が出しづらいので、 以前から気になっていた中華ダンパーを購入する事にしたんです。 ↑これが中華ダンパーです。 見た目は純正とさほど変わらない感じです。 ↑せっかくなのでカーボンシートを貼ってみましたw 少しは「おされ装備」に見えますかねwww ↑純正ダンパーと並べてみました。 コーションプレートが付いているのが純正です。 最大の違いは性能なんですが、 見た目で言うと・・・ シリンダー側のボールジョイントが少し小さいのと、 シリンダーに刻まれている溝の数が2本から1本に、 それぞれのボールジョイント部が、 純正は溶着されているのに対し中華製はねじ込み式になっている事でしょうか。 ↑コレですね。 シリンダー側のボールジョイントです。 使用する工具が17mmから14mmになっているのも違います。 あと、このジョイントはサビやすいので注意が必要です。 ↑装着。 前側は中華ダンパーを装着します。 力の強いダンパーをドアの中央に近い方にしたいからです。 まあ気休めかもしれませんが、 あまり片側ばかりに負担をかけたくないって事で・・・ KYBのステッカーはご愛嬌www 足回りがKYBなのでエエでしょう♪ ↑後部は同じように仕上げた純正を使用。 助手席側も同じようにして完成です ↑ドアの隙間から少し見えるw このように雨風に直接触れるので、 前述したようにサビに対するケアはマメに行いましょう。 ↑外したダンパーからジョイント本体を外して保管しときます。 ・・・が 久々のジョイント外しだからシリンダー側が外れなかった・・・ やり方忘れちゃってるよwww ・・・・後日外しておく事にしますとほほ。 結果は・・・調子良いです♪ 両側を中華にしてしまうと開放するときに勢いがつきすぎて、 ずがこーーーん♪ てな具合に開ききってボディにダメージが来そうな感じですから、 片側だけで力を稼ぎ、純正ダンパーで文字通り「ダンパー」を効かせるワケです。 でも金銭的に余裕があるならタマには純正ダンパーも購入するようにしましょう。 あまり売れないと再生産してもらえなくなっちゃいますからねぇ・・・ ・・・もう再生産しないかもしれませんが。 とにかくこのダンパーはAZ-1のキモなので、 気持ちよくドアが開けたい方には中華もオススメですね。 あ、中華ダンパーはオイル漏れしやすいのでソコも注意ねw それと名物のチャイナボカン(w)が無い事を祈りますwww ↑このダンパーでは聞いたことはないですけどね。
7 ¥100ショップで売ってたから買ってみた。 本棚の飾りにしてみたけど・・・ なんだろこの無駄遣い感www
4 マグネット固定しよか思ったらナンバーがアルミ製だったというオチのアレ、 フックを付けて引っ掛け式に改造して完成しました。 ちっこいパーツの切り出しは辛かったw あとはカッティングシート等で何かロゴでも入れればエエかな。 フツーに「AZ-1」にしよか・・・・