Rosso Corsa GTV Diary !

アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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いーさん
いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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witten by いーさん
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既に携帯からアップしてお伝えしましたが、

親父のレクサスが今朝、追突されました。

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自分は連休初日で自宅で朝食を食べ終えたところにオヤジからの着信。

土曜日ですが、仕事に出たオヤジのレクサスが自宅から車で3分の所で追突されたとの事でした。

「家から出てすぐに追突された!でも、どうしても仕事に行かなきゃならんので来てくれ!」との連絡に

プリウスで事故現場に向かうと、無残に後部がつぶれたLS。。。


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電話では元気なオヤジの声に、ちょっと小突かれたぐらいだろうと思っていただけにビックリ!

かなりツブレテました。


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横から見ると潰れ方がハッキリ!

トランクもグニャッと上に盛り上がってしまっています。


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左側のマフラーは潰れてかなり奥まで押されてしまっています。

リアのフェンダーがバキバキです。

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なんと、タイコ部分は後部タイヤに接触していて自走できません。

こりゃダメだっ!と言う事でレクサスに電話してレッカー手配。

警察の調書取りが終わってすぐにレクサスへレッカー車に乗って向いました。


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LSに追突してくれた日産バネット。

こっちも結構潰れてましたね。


今回、親父のLSは法定速度で走行中でした。

でも、それを上回るスピードで追突してきた加害者のクルマ。

話を聞くと、「脇見運転してました。すみません。」って、

どんだけスピード出してんねんっ!って、突っ込みたいところでしたが、そこはグッと我慢しました。

今回の加害者は仕事に向かっている途中の20代の男の子でした。

本人は本当に申し訳なさそうに謝ってくれていまし、親父が怪我がなさそうだったのでこちらとしても穏やかに処理できました。

「君もケガ無くてよかったね、うちのオヤジも今は大丈夫みたいだから何かあったら誠意ある対応をお願いしますね!」とお願いして別れてきました。

事故はしてもされても嫌な物。

でも・・・ちょっと気になる事が。

加害者の勤めている会社から一切連絡が無い。

普通、自分の会社の従業員が事故したら、上司なり社長なりが詫びの電話ぐらい入れるだろ!

これが一番腹立ちます!

全て保険や任せで良いってもんじゃないと思うけどな~。。。

まあ、世の中その辺の意識の低い人が多いから、もうこれ以上気にしないでおきます。

皆さんもGW中はサンデードライバーが多いので運転にはくれぐれも注意して下さいね~!

PS:夜になってレクサスから電話があり、「え~、修理ですが1か月はかかります。修理代は150万くらいでしょうか?だから修理代頭金にして買い換えません?」って、いきなりどえらい出費になりそうやんけ!
いや~、事故って本当にされるだけ損ですね(><)

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2013年4月27日 23:14  | OTHER  | コメント(9)  | トラックバック(0)

witten by いーさん
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連休初日からこれかよ~
(T-T)

やられた~(泣)

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2013年4月27日 10:10  | OTHER  | コメント(11)  | トラックバック(0)

witten by いーさん
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シリーズでアップしてきましたLa festa Primavera 2013のスタート地点でのシリーズレポートですが、本レースも23日にはゴールを迎えました。

そろそろスタート地点の様子のレポートも part5で〆にしたいと思います。


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早朝から春の日差しに照らされ、多くのエントラントと愛車達が集まった熱田神宮

トヨタ博物館からも展示車両が搬入される

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キャリアカーで運び込まれる参加車両


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名古屋市の中心部に位置し、三種の神器の一つ草薙剣を御霊代(みたましろ)として熱田大神(おおかみ)を祀る由緒ある神宮に続々と自走で到着するエントラント


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4月中旬にしては肌寒い朝の空気の中、集まったエントラントは67台

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普段見られないような貴重な車たちが集まってきた


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会場へ到着し、車検審査を受け、スタートを待つ間にも準備に余念は無い


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国内でも有数のクラシックカーイベントであるLa Festa Primavera 2013だけにエントラント同士も顔見知りが多く、久しぶりに再開したライバル、友人同士で旧交を温める姿も


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未来のドライバーも英才教育中


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会場内には多くの報道陣の姿


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無論、エントラントの中には著名人も多い


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スタート地点には華が欠かせない


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エントラント用駐車場は大変な賑わいを見せていた


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会場では名古屋ならではのイベント

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STARTまで30分



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エンジンに火が入った


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スタートに向けて高まる緊張


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ゲート前も準備完了


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グリッドへ整列


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さあ、準備万端


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ベテランドライバーのスタート前


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スタート直前、高まる緊張

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4日間、100キロを超えるラリーへ


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START!


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GO!


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GO!


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GO!


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GO!


名古屋をスタート地点としたクラシックカーの春の祭典~La Festa Primavera~は、無事にスタートを切りました。

このレポートをお伝えする今日、4月26日には既にイベントは終了し、エントラントの皆さんはゴールをされています。

無事ゴールされた皆様に名古屋よりエールを送らせて頂きます。

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「古いものに敬意を」
「いくつになっても心・少年」
「イヴェントに参加するすべての人々と友情の輪を広げる」
という 3つの基本精神を大会の最も重要な理念として提唱している「La festa Primavera」

いつまでも続き、その美しく走る姿で沿道の人々の胸をときめかせて欲しいと願います。
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2013年4月26日 21:55  | OTHER  | コメント(0)  | トラックバック(0)

witten by いーさん
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今回取材に伺った ラフェスタプリマベラの会場で編集部は嬉しい方と再開する事ができました。

昨年の浅間HillClimb(以下浅間)で取材をさせて頂いたM様(奥様)です。
※浅間での取材記録はこちら


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M様は昨年の浅間にはアルファ ロメオ ジュリアSSでご友人とエントリーされていました。

女性二人のエントリーはM様ペアだけだった為に大変目立っていらっしゃいましたので、多くのエントラントの中からカーくる編集部も取材をさせて頂いていました。


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素晴らしいコンディションのスタンゲリーニで、そのボディラインの美しさは目を見張る物があります。


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このリアのラインフィニッシュを見ているだけでもゾクッとするような色気に似た雰囲気をかもし出しています。


今回はNO.12 1947年式 STANGUELLINI S1100 という希少車で旦那様と一緒にエントリーされていましたので、改めてお話を伺わせて頂く事にしました。

Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:なんと言っても軽いんです。おかげでハンドリングも凄くいいんですね。また、この車両はSTANGUELLINI Museumから来た車なんです。

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:家内と無事に完走できればいいですね。

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:40年前くらいの車でドイツのアンフィカーが欲しいと思っているんです。

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どこから見ても穏やかなお二人ですが、編集部とのやり取りは大変盛り上がり、お2人の車の好みの違い、お二人の朗らかで明るいキャラクターを感じさせて頂きました。

またご夫妻は大変お話好きで、ここでは書ききれない位色々なお話してくださいましたので取材班も時間を忘れてついついおしゃべりをし過ぎてしまいました。

是非、今回も素晴らしい成績でフィニッシュを迎えられたリザルトの発表を楽しみにしております。

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さて、今回 La Festa Primaveraが名古屋スタートとなり、スタート会場となった熱田神宮ではご当地ならではのセレモニーも執り行われました。


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まず、日本舞踊 西川流 西川様による獅子舞の演舞


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そして、熱田神宮 宮司によるレースの安全祈願祭 お祓いが執り行われました。

エントラントの皆さん、会場に集まった家族、友人そしてスタッフも暫しステージに見入る事となりました。

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カーくるをはじめ多くの報道陣や、協賛スポンサーのスタッフ等々もそれぞれに取材や記録に余念がありません。

さあ、part4までお伝えしてきた La Festa Primavera レポート 次回はとうとうスタートです!


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La Festa Primavera 2013 レポート part5へ続きます
2013年4月24日 21:45  | OTHER  | コメント(0)  | トラックバック(0)

witten by いーさん
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La Festa Primavera 2013 のレポートもこれでpart3です。

今回は、参加されていた多くの著名人の方々を中心にご紹介したいと思います。


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まずは、日本のラリードライバーとしては一番有名な方といえばこの方ですよね?

篠塚健次郎さんです。

今回、NO.18 1949年式 HEALEY SILVERSTONE でエントリーされていました。

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篠塚さんにもお忙しい出走前にインタビューさせて頂きました。

Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:1949年式のHEALEY SILVERSTONEは珍しく、とてもカッコ良いだけでなく、トルクフルなエンジンで大変走りやすいところだね

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:とにかく楽しく走りたい。今回のコースには名勝も多く、楽しみ

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:ビンテージカーが欲しいな

取材に気さくに応えて頂き、色々お話頂きました。

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元々ラリードライバーの篠塚さんだけに、レースに拘り、「優勝をねらう」様なコメントをされると思っていましたが、思いのほか La Festa Primaveraに参加されること自体、そしてルートの名勝を楽しみにされていたことが印象的でした。

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また、カーくるの2013年カレンダーも喜んで受け取って頂けましたので、篠塚さんのご自宅か仕事場で使って頂けるのが楽しみです。

さて次は日本のレースシーンでこの方を忘れるわけにはいきません。

元F1ドライバーの鈴木亜久里さんです!

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日本人として初めてF1の表彰台に立たれたあの鈴鹿のレースは自分も興奮して見ていた記憶があります。

そんな憧れの亜久里さんは今回、 NO.44 TRIUMPH TR3 で息子さんと参加されていました。

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パネル周りも実にキレイに保たれています。

機能的に、そして美しく配されたメーター類がデザインの良さを感じさせます。


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このようなイベントにお子様と一緒に参加されるなんて、世の車好きのPAPA達の夢ですね!


そんな素敵な亜久里さんにもアンケートに答えて頂きました。

Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:この車は小さくて軽いし、良く走るのでこうした競技に向いているんだ

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:勝つよ!(力強く)

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:考えておくよ!

やはりいきなり「欲しい車は?」と編集部から聞いてもなかなかすぐには思いつかれないようでした。

編集部ももうちょっと質問を考えた方が良いですね。

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多くのファンの方に囲まれ、記念撮影等に応えられている姿は、明るい笑顔がとてもステキで、昔から変わらぬ亜久里さんらしいファンを大切にする一面に出会うことが出来ました。

今後もレース界の発展に是非とも尽力して頂きたい方の1人ですね。


さて、他にも芸能界きっての車好き、堺正章さんや、ご自身もレーサーであり、レースチームを率いられている近藤真彦さんもエントリーされていました。

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堺さんはNO.36 1957年式 MASERATI 200 SI

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近藤さんはNO.43 1956年式 ALFA ROMEO GIULIETTA で出場されていましたが、お2人がそれぞれに会場入りされると、やはり会場では大人気で多くの方々が二人を囲みました。

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それぞれにステキな愛車で登場され、そのコンディションの良さにビックリしてしまいます。どちらもビンテージイタリアンカーで、そのボディラインの美しさはまさに宝石のようです。

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他のエントラントの皆さんや駐車スペースに入ることの出来た幸運な方達はじっくりと眺め、カメラを構えてシャッターを切っていました。

そんな中で、我が編集部員はタイミングを見計らい、近藤さんに声をかけさせて頂きました!


Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:可愛らしくて色気のあるところかな。

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:やっぱり1つでも上の順位をねらいたい。3位までには入りたいな。

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:オープンホイールが1台欲しいな。戦前のイタリアの物が良いけど、良いのが無いからね。

※オープンホイールカー:「車輪とドライバーがむき出しになっている」というフォーミュラ(規格)に沿って製作された競技用自動車の意


お忙しい中で質問に答えてくださった近藤さん、ご自身の車を大変愛されている事が伝わってきました。

また、レーサーだった事もあり、戦前のオープンホイールを希望されるところがさすがです。

子供の頃から大ファンだった近藤さんにお話が伺えて本当に嬉しかったです!

是非、近藤さんにはレースで頑張って頂きたいです!


今回、La Festa Primavera にはこうした著名人の方々が多く参加されていました。

それぞれの分野で成功を収められ、タイトなスケジュールの中からこうしたイベントに愛車で参加されています。

多くの観客もこうした著名人の方達が参加されることで会場に集まり、大変な盛り上がりを見せています。

若者の車離れが叫ばれて久しい日本ですが、このLa Festa Primaveraの会場ではそんな事はまったく感じられませんでした。

こうしたイベントを通じ、多くの方々が歴史ある美しい自動車を目にすることで自動車業界、レース業界も更に活性化することを望んで止みません。

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La Festa Primavera 2013 レポートまだまだ続きます

2013年4月22日 23:32  | OTHER  | コメント(5)  | トラックバック(0)

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