カーくる編集部がチョイスした旬なプレスリリース情報をお届けします。

プジョー・シトロエン・ジャポン クリーンディーゼル『Blue HDi』発表会を開催

掲載日  2016/7/20
written by 美あんこ
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プジョー・シトロエン・ジャポンは7月12日、グランドハイアット東京において新たに国内導入されるクリーンディーゼル『Blue HDi』についての発表会「PSA Group BlueHDi Conference in Tokyo」を開催した。
その発表会でクリーンディーゼルエンジン『Blue HDi』を紹介するとともに、この『Blue HDi』を搭載したモデルを3ブランド(プジョー、シトロエン、DS)合わせて14車種を発売することを発表した。
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プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社 代表取締役社長 クリストフ・プレヴォ氏は、以前より「国内市場における成長サイクル」、「DSブランドの展開」、「クリーンディーゼル Blue HDiの導入」という目標を掲げていたことをあげ、日本市場において15%の成長を実現、またDSについても既に独立ブランドとして確立、さらに今回 Blue HDiを導入したことで、これらを達成したと発表した。
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PSAグループ パワートレーン&シャシーエンジニアリング研究開発部長 クリスチャン・シャペル氏からは、1958年にプジョー403に搭載されたディーゼルエンジンから続く同グループのディーゼルエンジンに対する長年の取り組みと、最新のクリーンディーゼルエンジンBlue HDiの技術的な説明がなされた。
汚染物質の排出を極限まで減らし、ドライビングプレジャーと低燃費を両立するために様々な技術が投入されている。その中でも注目されるのはディーゼルエンジンから排出される汚染物質、CO(一酸化炭素)、HC(炭化水素)、NOx(窒素酸化物)、粒子状物質を効率的にクリーン化する技術について。Blue HDiにおいては3つの排気制御技術によってそれらを除去している。
第一段階 酸化触媒:HC(炭化水素)とCO(一酸化炭素)が除去され、H2(水)とCO2(二酸化炭素)として排出される。
第二段階 SCR(選択還元触媒):AdBlue(尿素水溶液)を加えることにより、NOx(窒素酸化物)が90%削減。水と窒素に変換される。
第三段階 微粒子フィルター:粒子状物質が99.9%除去される。
同様のシステムを採用する他社との違いとして、PSAではSCR(選択還元触媒)を微粒子フィルターの上流側に配置し効率を高めていることをアピールした。
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発表会では、北海道大学 大学院工学研究院 教授 小川英之 工学博士とアナウンサー 𠮷川美代子 氏とのトークセッションが行われ、短時間ながらディーゼルエンジンの基本的な構造や特性を分かりやすく解説していた。
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プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社 マーケティング部長 ジャン・ミッシェル・オモン氏からは具体的な車種及び導入時期について説明がなされた。まずプジョー308及び308SWシトロエンC4DS4及びDS4 CROSSBACK が同日発売開始となる。12月にはシトロエン GRAND C4 PICASSO、来年1月には DS 5が導入予定となっており、その後もNEW 3008 GTなど注目の車種が続々とラインナップされるとのこと。
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導入されるBlue HDiは1.6Lと2.0Lの2種類。2.0Lには出力の違う2タイプが用意されている。
1.6L 直列4気筒SOHCターボ:最高出力 88kw(120ps)/3,500rpm 最大トルク 300Nm/1,750rpm
2.0L 直列4気筒DOHCターボ:最高出力 110kw(150ps)/4,000rpm 最大トルク 370Nm/2,000rpm
2.0L 直列4気筒DOHCターボ:最高出力 133kw(180ps)/3,750rpm 最大トルク 400Nm/2,000rpm
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クリストフ・プレヴォ氏とクリスチャン・シャペル氏によるアンベール。
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公開されたBlue HDiエンジン。組み合わされるトランスミッションはアイシン・エィ・ダブリューと共同開発した6速AT”EAT6”。
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クリストフ・プレヴォ氏を中心にフォトセッション。
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会場には、プジョー、シトロエン、DSの各ブランドからBlue HDiを搭載予定の各車が展示。
ミニバンのシトロエン C4 PICASSO にも搭載予定とのことで、ファミリー層には嬉しいニュース。
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2016年7月20日 07:08  | プレスリリース
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プジョー・シトロエン・ジャポンは7月12日、グランドハイアット東京において新たに国内導入されるクリーンディーゼル『Blue HDi』についての発表会「PSA Group BlueHDi Conference in Tokyo」を開催した。
その発表会でクリーンディーゼルエンジン『Blue HDi』を紹介するとともに、この『Blue HDi』を搭載したモデルを3ブランド(プジョー、シトロエン、DS)合わせて14車種を発売することを発表した。
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プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社 代表取締役社長 クリストフ・プレヴォ氏は、以前より「国内市場における成長サイクル」、「DSブランドの展開」、「クリーンディーゼル Blue HDiの導入」という目標を掲げていたことをあげ、日本市場において15%の成長を実現、またDSについても既に独立ブランドとして確立、さらに今回 Blue HDiを導入したことで、これらを達成したと発表した。
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PSAグループ パワートレーン&シャシーエンジニアリング研究開発部長 クリスチャン・シャペル氏からは、1958年にプジョー403に搭載されたディーゼルエンジンから続く同グループのディーゼルエンジンに対する長年の取り組みと、最新のクリーンディーゼルエンジンBlue HDiの技術的な説明がなされた。
汚染物質の排出を極限まで減らし、ドライビングプレジャーと低燃費を両立するために様々な技術が投入されている。その中でも注目されるのはディーゼルエンジンから排出される汚染物質、CO(一酸化炭素)、HC(炭化水素)、NOx(窒素酸化物)、粒子状物質を効率的にクリーン化する技術について。Blue HDiにおいては3つの排気制御技術によってそれらを除去している。
第一段階 酸化触媒:HC(炭化水素)とCO(一酸化炭素)が除去され、H2(水)とCO2(二酸化炭素)として排出される。
第二段階 SCR(選択還元触媒):AdBlue(尿素水溶液)を加えることにより、NOx(窒素酸化物)が90%削減。水と窒素に変換される。
第三段階 微粒子フィルター:粒子状物質が99.9%除去される。
同様のシステムを採用する他社との違いとして、PSAではSCR(選択還元触媒)を微粒子フィルターの上流側に配置し効率を高めていることをアピールした。
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発表会では、北海道大学 大学院工学研究院 教授 小川英之 工学博士とアナウンサー 𠮷川美代子 氏とのトークセッションが行われ、短時間ながらディーゼルエンジンの基本的な構造や特性を分かりやすく解説していた。
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プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社 マーケティング部長 ジャン・ミッシェル・オモン氏からは具体的な車種及び導入時期について説明がなされた。まずプジョー308及び308SWシトロエンC4DS4及びDS4 CROSSBACK が同日発売開始となる。12月にはシトロエン GRAND C4 PICASSO、来年1月には DS 5が導入予定となっており、その後もNEW 3008 GTなど注目の車種が続々とラインナップされるとのこと。
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導入されるBlue HDiは1.6Lと2.0Lの2種類。2.0Lには出力の違う2タイプが用意されている。
1.6L 直列4気筒SOHCターボ:最高出力 88kw(120ps)/3,500rpm 最大トルク 300Nm/1,750rpm
2.0L 直列4気筒DOHCターボ:最高出力 110kw(150ps)/4,000rpm 最大トルク 370Nm/2,000rpm
2.0L 直列4気筒DOHCターボ:最高出力 133kw(180ps)/3,750rpm 最大トルク 400Nm/2,000rpm
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クリストフ・プレヴォ氏とクリスチャン・シャペル氏によるアンベール。
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公開されたBlue HDiエンジン。組み合わされるトランスミッションはアイシン・エィ・ダブリューと共同開発した6速AT”EAT6”。
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クリストフ・プレヴォ氏を中心にフォトセッション。
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会場には、プジョー、シトロエン、DSの各ブランドからBlue HDiを搭載予定の各車が展示。
ミニバンのシトロエン C4 PICASSO にも搭載予定とのことで、ファミリー層には嬉しいニュース。
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Bolero Nagoya Nord GRAND OPEN!

掲載日  2016/7/19
written by い~さん
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Motorimoda/モトーリモーダの姉妹店、Bolero Nagoya Nord(ボレロ名古屋ノルド)が7月15日にグランドオープンを迎えました!

カーくるの皆様には大変魅力的なアイテムを取り揃えたセレクトショップとなっています。

是非、訪れられてはいかがでしょうか。

カーくる編集部によるショップ紹介はこちら
2016年7月19日 08:44  | プレスリリース
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Motorimoda/モトーリモーダの姉妹店、Bolero Nagoya Nord(ボレロ名古屋ノルド)が7月15日にグランドオープンを迎えました!

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DS クリーンディーゼル搭載 「DS 4 BlueHDi」「DS 4 CROSSBACK BlueHDi」を発売

掲載日  2016/7/14
written by 美あんこ
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プジョー・シトロエン・ジャポンは、DS Automobilesの4ドアクーペ「DS 4」及び、30 mmアイポイントの高いSUVタイプの「DS 4 CROSSBACK」にクリーンディーゼルエンジンを搭載し、「DS 4 BlueHDi」「DS 4 CROSSBACK BlueHDi」として7月12日より発売を開始した。
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PSAグループのディーゼルエンジンにおける歴史はPEUGEOT 403 Dの量産車発売(1958年)に遡り、その後も欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを開発してきた。その集大成ともいうべき最新のクリーンディーゼルがこの「BlueHDi」。
すでに昨年累計生産100万台を突破しているこのエンジンが、今回プジョー、シトロエン、DSの3ブランド全9モデルに搭載され、ついに日本市場へと導入される。DS AutomobilesではDS 4とDS 4 CROSSBACKに180馬力を発生する2.0ℓ BlueHDiエンジンを採用、クリーンでエコ、そしてパワフルなパワートレインに、DSならではの個性的なデザインが融合し、さらに魅力的なクーペとして完成した。

■ PSAグループのクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主な特長
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%改善した環境性能
・AdBlue® (尿素水溶液)式SCR (Selective Catalytic Reduction) によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・最高出力180ps、最大トルク400Nmを誇るトルクフルで力強い走り
・エコカー減税100%適用、購入費用とランニングコストを軽減した優れた経済性
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■「DS 4」ならびに「DS 4 CROSSBACK」の特長
・デザインとスタイリング
クーペのような美しいボディラインとダイナミックかつスポーティーな走りを兼ね備えたDS 4は、その流麗なフォルムから、最も美しいクルマに贈られるMost Beautiful Car of The Year 2011をデビュー直後に受賞したことでも知られている。流れるようなラインで形成されたクーペスタイルのサイドビューや、ボリュームあるリアエンド、さらにリアウインドウ内に‘隠された’リアドアハンドルなどの特徴的なボディラインに加え、バイキセノンヘッドライトとLEDポジションランプからなるDS LED VISIONは機能とデザインを兼ね備えた新しいDS 4のアイコン。
さらにDS 4は、シート形状やデザインのディテールにもこだわっている。オプションのクラブレザーシートは最高級とされるセミアニリンレザーを贅沢に使用、時計のストラップをモチーフに一流の職人が手掛けたステッチや仕上げはパリ生まれのオートクチュールをイメージ。他にも大容量370ℓのトランクルームや左右独立調整式エアコンなど使い勝手の良さと快適性も追求してる。
・ふたつのボディタイプ
ボディタイプはDS 4またはDS 4 CROSSBACKの2タイプ。
DS 4 CROSSBACKは車高を30mm高くしながら全高1,530mmと一般的な立体駐車場に入庫可能なサイズとした。またルーフモールディングやルーフスポイラーなどを装着しSUV要素を強調、フロントバンパー、17インチブラックホイール、ホイールアーチモールディング、リアエンブレム、フロアマットなどのDS 4 CROSSBACK専用パーツが個性をより引き立たせている。さらにアウトドアにも映えるDS 4 CROSSBACKの専用色、オランジュ トルマリンを設定した。
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■ DS 4 BlueHDi & DS 4 CROSSBACK BlueHDi価格とスペック
 モデル名  エンジン
排気量
 トランス
ミッション
 最高出力
最大トルク
 シート  車両本体価格
(消費税込)
 NEW DS 4 Chic
BlueHDi DS
LED Vision Package
 直噴ディーゼル
4気筒DOHC
1,997cc
 EAT6  133kW/3,750rpm
(180ps)
400Nm/2,000rpm
 コンビ
ネーション
 ¥3,490,000
 NEW DS 4
CROSSBACK
BlueHDi
 ¥3,610,000

■ DS 5 BlueHDiは2017年1月の導入を予定。
■ ガソリンモデルも引き続き販売される。

DS 公式サイト:http://www.dsautomobiles.jp/
DS 「DS 4 BlueHDi」「DS 4 CROSSBACK BlueHDi」 公式サイト:http://ds4.dsautomobiles.jp/
2016年7月14日 20:43  | プレスリリース
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プジョー・シトロエン・ジャポンは、DS Automobilesの4ドアクーペ「DS 4」及び、30 mmアイポイントの高いSUVタイプの「DS 4 CROSSBACK」にクリーンディーゼルエンジンを搭載し、「DS 4 BlueHDi」「DS 4 CROSSBACK BlueHDi」として7月12日より発売を開始した。
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PSAグループのディーゼルエンジンにおける歴史はPEUGEOT 403 Dの量産車発売(1958年)に遡り、その後も欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを開発してきた。その集大成ともいうべき最新のクリーンディーゼルがこの「BlueHDi」。
すでに昨年累計生産100万台を突破しているこのエンジンが、今回プジョー、シトロエン、DSの3ブランド全9モデルに搭載され、ついに日本市場へと導入される。DS AutomobilesではDS 4とDS 4 CROSSBACKに180馬力を発生する2.0ℓ BlueHDiエンジンを採用、クリーンでエコ、そしてパワフルなパワートレインに、DSならではの個性的なデザインが融合し、さらに魅力的なクーペとして完成した。

■ PSAグループのクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主な特長
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%改善した環境性能
・AdBlue® (尿素水溶液)式SCR (Selective Catalytic Reduction) によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・最高出力180ps、最大トルク400Nmを誇るトルクフルで力強い走り
・エコカー減税100%適用、購入費用とランニングコストを軽減した優れた経済性
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■「DS 4」ならびに「DS 4 CROSSBACK」の特長
・デザインとスタイリング
クーペのような美しいボディラインとダイナミックかつスポーティーな走りを兼ね備えたDS 4は、その流麗なフォルムから、最も美しいクルマに贈られるMost Beautiful Car of The Year 2011をデビュー直後に受賞したことでも知られている。流れるようなラインで形成されたクーペスタイルのサイドビューや、ボリュームあるリアエンド、さらにリアウインドウ内に‘隠された’リアドアハンドルなどの特徴的なボディラインに加え、バイキセノンヘッドライトとLEDポジションランプからなるDS LED VISIONは機能とデザインを兼ね備えた新しいDS 4のアイコン。
さらにDS 4は、シート形状やデザインのディテールにもこだわっている。オプションのクラブレザーシートは最高級とされるセミアニリンレザーを贅沢に使用、時計のストラップをモチーフに一流の職人が手掛けたステッチや仕上げはパリ生まれのオートクチュールをイメージ。他にも大容量370ℓのトランクルームや左右独立調整式エアコンなど使い勝手の良さと快適性も追求してる。
・ふたつのボディタイプ
ボディタイプはDS 4またはDS 4 CROSSBACKの2タイプ。
DS 4 CROSSBACKは車高を30mm高くしながら全高1,530mmと一般的な立体駐車場に入庫可能なサイズとした。またルーフモールディングやルーフスポイラーなどを装着しSUV要素を強調、フロントバンパー、17インチブラックホイール、ホイールアーチモールディング、リアエンブレム、フロアマットなどのDS 4 CROSSBACK専用パーツが個性をより引き立たせている。さらにアウトドアにも映えるDS 4 CROSSBACKの専用色、オランジュ トルマリンを設定した。
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160712_DS4_havana.jpg160712_DS4_airconditioner.jpg160712_DS4_trunk.jpg



■ DS 4 BlueHDi & DS 4 CROSSBACK BlueHDi価格とスペック
 モデル名  エンジン
排気量
 トランス
ミッション
 最高出力
最大トルク
 シート  車両本体価格
(消費税込)
 NEW DS 4 Chic
BlueHDi DS
LED Vision Package
 直噴ディーゼル
4気筒DOHC
1,997cc
 EAT6  133kW/3,750rpm
(180ps)
400Nm/2,000rpm
 コンビ
ネーション
 ¥3,490,000
 NEW DS 4
CROSSBACK
BlueHDi
 ¥3,610,000

■ DS 5 BlueHDiは2017年1月の導入を予定。
■ ガソリンモデルも引き続き販売される。

DS 公式サイト:http://www.dsautomobiles.jp/
DS 「DS 4 BlueHDi」「DS 4 CROSSBACK BlueHDi」 公式サイト:http://ds4.dsautomobiles.jp/
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シトロエン クリーンディーゼル搭載 C4FEEL BlueHDi 発売 279万円

掲載日  2016/7/14
written by 美あんこ
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プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエン「C4」にPSA最新のクリーンディーゼルエンジンBlueHDiを搭載、「C4 FEEL BlueHDi」として7月12日より発売開始した。
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PSAグループはディーゼルエンジンの開発に長い歴史を持ち、すでに1922年にはプジョーによる初のディーゼルエンジンでのテスト走行を開始、シトロエンでは1933年にロザリーⅣがディーゼルで時速109kmという速度記録を樹立、国内にも1979年にシトロエンCXにディーゼルを搭載して導入、欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを各ブランドのモデルに搭載し市場をリードしてきた。
その集大成ともいうべきエンジンがBlueHDi。2013年9月からすでに累計生産100万台を突破しているこのエンジンが、PSAグループの3ブランド全9モデルに搭載され、ついに日本市場へと導入される。
シトロエンではいち早くC4に導入、搭載される1.6ℓ直列4気筒SOHCディーゼルターボエンジンは、最高出力120ps、最大トルク300Nmを発生。クリーンでエコ、そしてパワフルなパワートレインを搭載して、「FEEL」というグレード名で誕生した。

■ PSAグループのクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主な特長
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%(20.2km/ℓ)改善した環境性能
・AdBlueⓇ(尿素水溶液)式SCR(SelectiveCatalytic Reduction)によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・最高出力120ps、最大トルク300Nm、トルクフルで力強い走り
・戦略的価格設定に加え、エコカー減税100%適用 購入費用とランニングコストを軽減した優れた経済性
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■シトロエン C4
2011年にフルモデルチェンジされたシトロエンC4は、スタイリッシュでエレガントなデザインと、快適な室内空間、そしてシトロエンらしいしなやかかつ軽快なドライビングに定評がある5ドアハッチバックモデル。
取り回しのよいコンパクトで個性的なフォルムが特長的だが、2015年9月のヘッドライトのリファインにより、さらに精悍でモダンなフロントフェイスとなった。引き締まったシャープなデザインのハロゲンヘッドライトには、LEDランプが組み合わされる。さらにシトロエン独自の3Dライトを採用したリアコンビネーションランプや、ボディサイドを流れる水平基調のラインなどもC4のスタイリングを印象づけている。
また、ボディサイズを最小限にとどめながらスペース効率を高めることで室内空間をより一層ゆとりあるものにし、大人4人がゆったりくつろげるキャビンスペースと余裕あるラゲッジルームを実現している。トランクルームの容量は380ℓ(VDA方式)とクラス最大級、荷室幅も最大で1,027mmを実現。また6:4の分割可倒式のリアシートによって、スキーやサーフボードなどの長尺も収納可能。
さらに安全で快適な運転操作のために視認性の高いデジタル+アナログメーターを採用、他にも急な坂道での発進時にブレーキペダルから足を離しても自動的に車両の動きを2秒間静止させるヒルスタートアシストや、雪道や悪路など滑りやすい路面でのグリップを高めるインテリジェントトラクションコントロールなどドライバーをサポートする装備も充実している。
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■CITROËN C4 FEEL BlueHDi
モデル エンジン
排気量
最高出力(kW(ps)/rpm)
最大トルク(Nm/rpm)
トランス
ミッション
シート 車両本体価格
(消費税込)
C4 FEEL
BlueHDi
1,560 cc 88(120)/3,500
300/1,750
EAT6 ファブリック ¥2,790,000


■ GRAND C4 PICASSO BlueHDiは2016年12月の導入を予定。
■ ガソリンモデルも引き続き販売される。


シトロエン 公式サイト:http://www.citroen.jp/
シトロエン C4 FEEL Blue HDi 公式サイト:http://web.citroen.jp/c4-bluehdi/

2016年7月14日 20:34  | プレスリリース

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プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエン「C4」にPSA最新のクリーンディーゼルエンジンBlueHDiを搭載、「C4 FEEL BlueHDi」として7月12日より発売開始した。
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PSAグループはディーゼルエンジンの開発に長い歴史を持ち、すでに1922年にはプジョーによる初のディーゼルエンジンでのテスト走行を開始、シトロエンでは1933年にロザリーⅣがディーゼルで時速109kmという速度記録を樹立、国内にも1979年にシトロエンCXにディーゼルを搭載して導入、欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを各ブランドのモデルに搭載し市場をリードしてきた。
その集大成ともいうべきエンジンがBlueHDi。2013年9月からすでに累計生産100万台を突破しているこのエンジンが、PSAグループの3ブランド全9モデルに搭載され、ついに日本市場へと導入される。
シトロエンではいち早くC4に導入、搭載される1.6ℓ直列4気筒SOHCディーゼルターボエンジンは、最高出力120ps、最大トルク300Nmを発生。クリーンでエコ、そしてパワフルなパワートレインを搭載して、「FEEL」というグレード名で誕生した。

■ PSAグループのクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主な特長
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%(20.2km/ℓ)改善した環境性能
・AdBlueⓇ(尿素水溶液)式SCR(SelectiveCatalytic Reduction)によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・最高出力120ps、最大トルク300Nm、トルクフルで力強い走り
・戦略的価格設定に加え、エコカー減税100%適用 購入費用とランニングコストを軽減した優れた経済性
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■シトロエン C4
2011年にフルモデルチェンジされたシトロエンC4は、スタイリッシュでエレガントなデザインと、快適な室内空間、そしてシトロエンらしいしなやかかつ軽快なドライビングに定評がある5ドアハッチバックモデル。
取り回しのよいコンパクトで個性的なフォルムが特長的だが、2015年9月のヘッドライトのリファインにより、さらに精悍でモダンなフロントフェイスとなった。引き締まったシャープなデザインのハロゲンヘッドライトには、LEDランプが組み合わされる。さらにシトロエン独自の3Dライトを採用したリアコンビネーションランプや、ボディサイドを流れる水平基調のラインなどもC4のスタイリングを印象づけている。
また、ボディサイズを最小限にとどめながらスペース効率を高めることで室内空間をより一層ゆとりあるものにし、大人4人がゆったりくつろげるキャビンスペースと余裕あるラゲッジルームを実現している。トランクルームの容量は380ℓ(VDA方式)とクラス最大級、荷室幅も最大で1,027mmを実現。また6:4の分割可倒式のリアシートによって、スキーやサーフボードなどの長尺も収納可能。
さらに安全で快適な運転操作のために視認性の高いデジタル+アナログメーターを採用、他にも急な坂道での発進時にブレーキペダルから足を離しても自動的に車両の動きを2秒間静止させるヒルスタートアシストや、雪道や悪路など滑りやすい路面でのグリップを高めるインテリジェントトラクションコントロールなどドライバーをサポートする装備も充実している。
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■CITROËN C4 FEEL BlueHDi
モデル エンジン
排気量
最高出力(kW(ps)/rpm)
最大トルク(Nm/rpm)
トランス
ミッション
シート 車両本体価格
(消費税込)
C4 FEEL
BlueHDi
1,560 cc 88(120)/3,500
300/1,750
EAT6 ファブリック ¥2,790,000


■ GRAND C4 PICASSO BlueHDiは2016年12月の導入を予定。
■ ガソリンモデルも引き続き販売される。


シトロエン 公式サイト:http://www.citroen.jp/
シトロエン C4 FEEL Blue HDi 公式サイト:http://web.citroen.jp/c4-bluehdi/

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プジョー クリーンディーゼル「Blue HDi」搭載 3モデルを発売 299万円~

掲載日  2016/7/14
written by 美あんこ
世界中
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 プジョー・シトロエン・ジャポンは、クリーンディーゼル「BlueHDi」を搭載したモデル、「308 Allure BlueHDi」、「308 GT BlueHDi」、「508 GT BlueHDi」を、7月12日より販売を開始した。
160712_308GT_BlueHDi_2.jpg160712_308GT_BlueHDi.jpg

PSAグループのディーゼルエンジンにおける歴史はPEUGEOT 403 Dの量産車発売(1958年)に遡り、その後も欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを開発してきた。その集大成ともいうべき最新のクリーンディーゼルがこの「BlueHDi」。昨年、累計生産100万台を突破したこのエンジンを、日本へ初導入する。

■クリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主なポイント
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%改善を実現した環境性能
・AdBlue® (尿素水溶液)式SCR (Selective Catalytic Reduction) によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・トルクフルかつ燃費性能に優れた2つのエンジンをラインナップ
 1.6L : 最高出力120ps、最大トルク300Nm
 2.0L : 最高出力180ps、最大トルク400Nm
・エコカー減税100%適用、購入費用とランニングコストを軽減できる優れた経済性
160712_BlueHDi_1.6.jpg160712_BlueHDi_2.0.jpg160712_clean_technology.jpg

■ラインナップ
・308 AllureBlueHDi: 低燃費1.6L エンジンでコストパフォーマンスに優れた最量販モデル
充実した装備で完成度の高い308 Allureに最新のクリーンディーゼルを搭載。5ドアハッチバックは、このクラスの輸入車ディーゼルとしては、初めて300万円を下回る魅力的な価格設定とした。
・308 GT BlueHDi : ハイパワー&大トルク2.0Lエンジンとスポーティ内外装をもつイメージリーダー
ベースとなるガソリンエンジン+50psの大パワーと豊富な装備が特長。また、18インチアロイホイール、専用グリル&バンパー、サイドスカート、アルカンタラ&TEPレザーシートなど、よりスポーティなデザインに仕上げている。
・508 GT BlueHDi: ハイパワー&大トルク2.0Lエンジンを持つプジョーの新しいフラッグシップディーゼル
グランドツアラーの名にふさわしい、ダイナミック性能と高品質な内外装をもつ新モデル。

■ボディタイプ
308 Allure BlueHDi、308 GT BlueHDiでは、それぞれハッチバックとステーションワゴン(SW) の2タイプ。
508 GTBlueHDiではセダンとステーションワゴン(SW) 。
160712_308Allure_BlueHDi.jpg160712_308SWGT_BlueHDi.jpg

■価格およびスペック

モデル名称 ハンドル
タイプ
排気量(CC)
エンジン
トランス
ミッション
車両本体価格
(消費税込)
308 Allure
BlueHDi

5 ドア ハッチバック
1,560
ディーゼル
6AT 2,990,000 円
308 SW Allure
BlueHDi

 ステーションワゴン
1,560
ディーゼル
6AT 3,238,000 円
308 GT
BlueHDi

 5 ドア ハッチバック
1,997
ディーゼル
6AT 3,540,000 円
308 SW GT
BlueHDi

ステーションワゴン
1,997
ディーゼル
6AT 3,788,000 円
508 GT
BlueHDi

4 ドア セダン
1,997
ディーゼル
6AT 4,340,000 円
508 SW GT
BlueHDi

ステーションワゴン
1,997
ディーゼル
6AT 4,640,000 円


プジョー 公式サイト:http://www.peugeot.co.jp/
プジョー Blue HDi スペシャルサイト:http://web.peugeot.co.jp/bluehdi/?top_slide#intro

2016年7月14日 14:02  | プレスリリース

世界中
うんうんする
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 プジョー・シトロエン・ジャポンは、クリーンディーゼル「BlueHDi」を搭載したモデル、「308 Allure BlueHDi」、「308 GT BlueHDi」、「508 GT BlueHDi」を、7月12日より販売を開始した。
160712_308GT_BlueHDi_2.jpg160712_308GT_BlueHDi.jpg

PSAグループのディーゼルエンジンにおける歴史はPEUGEOT 403 Dの量産車発売(1958年)に遡り、その後も欧州の厳しい排出ガス規制に適合する、クリーンで効率のよいディーゼルエンジンを開発してきた。その集大成ともいうべき最新のクリーンディーゼルがこの「BlueHDi」。昨年、累計生産100万台を突破したこのエンジンを、日本へ初導入する。

■クリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」の主なポイント
・CO2排出量を約15%軽減し、燃料消費量を約25%改善を実現した環境性能
・AdBlue® (尿素水溶液)式SCR (Selective Catalytic Reduction) によりNOx90%、PM99.9%を除去、最新の欧州排ガス基準Euro6および日本のポスト新長期規制に適合したクリーン技術
・トルクフルかつ燃費性能に優れた2つのエンジンをラインナップ
 1.6L : 最高出力120ps、最大トルク300Nm
 2.0L : 最高出力180ps、最大トルク400Nm
・エコカー減税100%適用、購入費用とランニングコストを軽減できる優れた経済性
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■ラインナップ
・308 AllureBlueHDi: 低燃費1.6L エンジンでコストパフォーマンスに優れた最量販モデル
充実した装備で完成度の高い308 Allureに最新のクリーンディーゼルを搭載。5ドアハッチバックは、このクラスの輸入車ディーゼルとしては、初めて300万円を下回る魅力的な価格設定とした。
・308 GT BlueHDi : ハイパワー&大トルク2.0Lエンジンとスポーティ内外装をもつイメージリーダー
ベースとなるガソリンエンジン+50psの大パワーと豊富な装備が特長。また、18インチアロイホイール、専用グリル&バンパー、サイドスカート、アルカンタラ&TEPレザーシートなど、よりスポーティなデザインに仕上げている。
・508 GT BlueHDi: ハイパワー&大トルク2.0Lエンジンを持つプジョーの新しいフラッグシップディーゼル
グランドツアラーの名にふさわしい、ダイナミック性能と高品質な内外装をもつ新モデル。

■ボディタイプ
308 Allure BlueHDi、308 GT BlueHDiでは、それぞれハッチバックとステーションワゴン(SW) の2タイプ。
508 GTBlueHDiではセダンとステーションワゴン(SW) 。
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■価格およびスペック

モデル名称 ハンドル
タイプ
排気量(CC)
エンジン
トランス
ミッション
車両本体価格
(消費税込)
308 Allure
BlueHDi

5 ドア ハッチバック
1,560
ディーゼル
6AT 2,990,000 円
308 SW Allure
BlueHDi

 ステーションワゴン
1,560
ディーゼル
6AT 3,238,000 円
308 GT
BlueHDi

 5 ドア ハッチバック
1,997
ディーゼル
6AT 3,540,000 円
308 SW GT
BlueHDi

ステーションワゴン
1,997
ディーゼル
6AT 3,788,000 円
508 GT
BlueHDi

4 ドア セダン
1,997
ディーゼル
6AT 4,340,000 円
508 SW GT
BlueHDi

ステーションワゴン
1,997
ディーゼル
6AT 4,640,000 円


プジョー 公式サイト:http://www.peugeot.co.jp/
プジョー Blue HDi スペシャルサイト:http://web.peugeot.co.jp/bluehdi/?top_slide#intro

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