2あれだけ暑い夏だったのだから、せめて暖かい冬になって欲しいところだが、ちょうど良い秋はあっというまに。 世の中に地球も怒ってんだよ! さて、いつの間にかHIDライト右側が点灯してしない。 スーパーオートバックスとアレーゼを使い分けてお世話になっているが、この辺はアレーゼS氏に相談する。 HIDはがんばって付けられており、お預けでの対処となった。 その結果、バルブでなくバラストだかなんだったかが駄目で、キット丸ごと交換かノーマルライトにするかのどちらかとのこと。 HIDキットはオークションで1円からあり、PIAAとかだと5万円くらいとなるらしい。 HIDに興味はないが、S氏から「おおHIDだね」なんても言われてたので、いざなくなるのは少しさびしい。 安物はメカとしても不安らしく、それならノーマルがお勧め、工賃込みで18000円くらいだそうだ。 後々もあるが、暗いとか今度感じるのかな? S氏も155というレア物なのか調達部品に嫌な顔せず整備してくれ、オークション情報も教えてくれた。 安いものがたくさんある中で、とりあえず、3年保障とか書いてあるH1用、35Wをいくつか拾ってメール打診したところだ。 通勤にも使う17年物。 高価なチューニングより動き続ける整備が大事だし、それすら高額なものは他で致命的なことが起きれば無駄となるため避けている位だから、総額2万円辺りは程よいところか。 他にも気になるところもあるしね。 それは、 ①ハンドルが左にとられるのが少し強い。 ②サス辺りからコロコロ音が路面によりする。 ③冷却水警告等が始動時点灯する。 ④天井が下がっている。 ⑤ジアロロッソの全塗装だから下など剥げるところがでる。 細かいとこ除けば、塗装もエンジンもメカも驚く良いコンデションですし、マグネット効果もあってか、過去2台の155より燃費もすこぶる良いので文句もないけど。 悩ましいの嫌なら、155乗るべきじゃないけどね。 でも、何か良いこと知っている方は教えてくださぁーい。
10イタ車の雰囲気じゃなくなる冬近し。 アルファディーラーの岩原スキー場のイタレスまでイベント。 秋晴れでよかったですね。 イベントは天候次第てのもありますから。 H専務もニコニコでしたね。 当方は不参加ながら様子見たくて、集合場所まで行きました。 公園駐車場でイタ車だけでまとまらなくて残念。 ここから150キロも高速を30台近くで連なって、どんな感じだろう。 他から邪魔がられないでしようか? 出発を前に、写真取ってこちらはディーラーに向かいます。 燃料タンクのうち蓋なくなったみたいで、給油のときガバガバなんだけどと、いつもお世話になっているメカのSさんに聞くがもう同だったか記憶なくなってる。 まあ、外蓋あるし大丈夫ということにして、ついでに燃料ホースのマグネットを見せる。 そして、本日の給油結果450キロで50リッター、つまりリッター9キロでした。 上出来でしょ。 それとも今までが悪い車だった?
2燃料警告等がチラッとしだして、トリップ440キロ。 このタンクは、通勤やSPN程度で遠出はしてないから、2.5V6としては今までなかった数字。 コレじゃリッター10くらいになっちゃう。 ハイオクガソリンも149円とか高いので電車走法もつかってる。 電車は結構惰性で走っているが、155もかなり惰性が効く。 スムーズでスピード保ち、先の赤信号まで惰性で行けてしまう。 2.5Lのアイドリングもガソリン使うので、人間コンピュータ制御で要領よさを考えてもいる。 とにかくなんか燃費良くなったみたい状態はつづいている。
1 レース結果入手。 トップと11週差。 ベストラップは9番目。 まあいいじゃない。 ドライバー5名中、ギャル1、最高齢賞1 レース未経験者3、50歳以上3の井出達でもある。 コースアウトあり、我輩も6回くらい回って、みんなのスピン合計は30回位かも。 セーブしても回らなければずいぶん良いところにいくかもね。 でも、回るのも攻めてみるのも楽しみと体験のうちで、ウエットでも初めての人も喜んでいたからOKだね。 ただ個人的には、F100の頃はSUGOで本山哲選手の前走ったり、加藤寛樹選手とシリーズ争ってたときの速さはないから、これのみでは速くなれないのも分かったわ。 整備不良のカート持って遊びでも練習は大事だね。 SPNはまだまだ、未開のコースで敷居も高くないから皆さんも気軽に遊んでやってください。 Pos. No. チーム名 Laps. Time Best Lap 1 13 カートランド三川 127 2h42'15"630 1'02"104 2 19 阪神タケガースwith チロル 127 2h42'57"081 1'03"618 3 10 OPtune-RT 126 2h42'25"030 1'03"147 4 9 PHENIX RACING 126 2h42'29"091 1'02"732 5 24 アルビRTユース開志&浦山 126 2h42'42"712 1'01"921 6 15 cafe ho.cca Racing Team 124 2h42'36"444 1'02"283 7 3 石沢レーシング 124 2h42'48"835 1'04"630 8 16 SHORE KART CLUB 124 2h43'31"656 1'03"675 9 20 Team KLM 123 2h42'26"566 1'05"726 10 17 JI-JI 121 2h42'45"506 1'04"644 11 21 プティレーシング TEAM B 120 2h43'26"111 1'04"899 12 18 KAMS 119 2h43'02"911 1'05"689 13 23 from niigata &@niigata 118 2h42'39"141 1'04"571 14 6 SPN48特攻部隊 118 2h42'59"769 1'06"974 15 22 村上牛と岩船産米コシヒカリ 117 2h42'51"753 1'09"396 16 5 プティレーシング TEAM A 116 2h42'34"394 1'04"556 17 7 HRC 114 2h42'48"434 1'09"196 18 2 イソノ・レーシング・チーム 113 2h42'35"203 1'04"827 19 4 Team Anfang 1 112 2h43'17"846 1'03"820 20 11 チーム NCP 111 2h42'34"687 1'14"196 21 12 Team Anfang 2 110 2h42'36"914 1'06"294 22 8 TEAM TISSYS 108 2h43'08"106 1'11"656 左端が筆者
6全国的に日曜日は悪天候。 M4カート3時間耐久レースの日である。 初心者でもカートとレースを体感できるイベントで、ライセンスの切れた我輩の充電にもうってつけであるが、晴天も気分に不可欠だよね。 午前は何とか曇りで、本戦始まったところで雨。 始まっちゃえばみんな熱くなって、何回もスピンしながら楽しかったとなりました。 表彰式の向こうに我が155 奥の黒のポルシェは、当方のカートを買ってくれた、外車屋さんアンファングIさんの車でした。 なるほど・・・さすが・・・ アンファングチームはFMラジオのミノルクリスさんら、大量のメンバーで楽しんでました。 ちなみにウチは、おいしいイタスパ店プティがチーム名です。 スパにはまった女の子がレース好きで初体験。中々有望です・・・。 ウチも順位は度外視です。 さて、主催者配慮で前倒しも、結局終わり頃にはやんで、帰りの道はうす乾きに。 家族からうるさいといわれる155の社外マフラー。 SPNから最初の交差点で並んだ手をかけたミニがうなりをあげて発進。 155が静かーと、感じながら、燃料計半分指してトリップ250キロとは、なんか燃費も良いんじゃないとまた思う。 エンジン回転もすごく静かに滑らかで軽く感じるし。 V6はタペットのカチャカチャ出たり、そんなに静かなイメージはないかと思うんだけど。 燃料パイプにつけた特価マグネットの成果か分からないが、もう一個追加したらよりこんな感じなんだよね。