掲載日  2011/10/11
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  「第2回アバルト・デイズ&箱根アズーリ2011」ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

ミュゼオ御殿場の素晴らしいロケーション、そして箱根のドライブ、お楽しみいただけたでしょうか。
今回は2つのイベントを同時開催という変則的な運営でしたが、みなさんのお陰で、無事終えることができました。

チンクエチェント博物館は、地元のみなさんの協力を得ながら、魅力溢れる箱根と富士山の裾野そして伊豆を加えたこの周辺で、これからもイタリア車のファンのみなさんと一緒に楽しんでいきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

写真・上:今回のイベントには新旧のイタリア車約50台のみなさんに参加いただきました。
2つのイベントのドライブコースを分け、途中で参加車両が出会う場所を設定しました。そんなところも楽しんでいただけたのではないでしょうか。

写真・中:アバルト・デイズに参加いただいたみなさんと記念撮影。

写真・下:箱根アズーリに参加いただいたみなさんと記念撮影。

みなさん、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
2011年10月11日 08:19  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/3
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  名古屋から持ってきたものを旧軽井沢倶楽部で整理していたら、珍しいものが出てきました。
TIPO誌で掲載している「BOLTS & NUTS」の田中むねよしさんのステッカーです。
昔、博物館はむねよしさんと「むねよしガレージ14.7」というブランド名でいろいろな雑貨を製作していました。
今は昔ですが、懐かしい思い出です。

チンクエチェント博物館はそんな皆さんとの一期一会を大事にしていきたいと願っています。
このステッカーの存在がむねよしさんと一緒に活動したキラキラした時間を思い起こさせてくれました。

皆さんもご自分のイタリア車でどんな歴史を綴っていくんでしょうか、、?
その中でCASA ITALIAも皆さんと時と場所を共有できれば、、と思います。

皆さん、今後ともよろしくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年10月3日 20:07  | ニュース  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/3
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  CASA ITALIAの中核をなす事業として軽井沢でイタリア車のレンタカー事業をやりたいんです。
まったくの素人ですが、このサービスがあればディーラーでチョイ乗りではなくゆっくり時間をかけてクルマの選択ができますし、イタリア車を知らない人にも知っていただくきっかけになります。
500やジュリエッタ、アバルトのレンタカーがあったら、皆さんうれしいでしょ、、。
課題は多いのは承知ですが、博物館の軽井沢スタッフとどうやったら実現できるかを現在検討中です。
つまりヤル気満々です。

上:CASA ITALIAの展示ブース内にランダムにモノを入れてみました。
それだけで幸せな気分になってきます。

中:けっこう非売品の本なんかも持ってきました。
こんな別荘地のゆっくりした時間の中で読み返してみたいです。

下:軽井沢スタッフがとりあえずこんな感じでディスプレイしてくれました。
そうなんです。
軽井沢のスタッフももういるんです。
才門(サイモン)と言います。
中学時代からTIPOを読んで育ったと元TIPOの嶋田編集長に話してました。
私と二人で勝手に自動車部と言っている仲間ですが、、。

これでCASA ITALIAの予告編は終わりですが、最後に皆さんにチンクエチェント博物館のごあいさつを見ていただきたく思います。
http://museo500.com/museo500/museo/museo.html

生きることを、
もっと楽しむために。
チンクエチェントな
人になろう。

と題し、博物館の願いを10年前に述べました。
このチンクエチェント博物館は海洋系リゾート施設のチッタナポリ内で運営させてもらっていますが、今回の旧軽井沢倶楽部は山です。
でも根っこは一緒です。

皆さんと末永く幸せに生きていきたいと博物館は願っています(祈っています)。

今後とも宜しくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年10月3日 20:06  | ニュース  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/3
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  上:二階から撮影するとゲストルームが5部屋あることがわかります。
そうなんです。
宿泊もできるんです。
CASA ITALIAとして宿泊のサービスまで行うかはまったくの未定ですが、、、。
施設側に聞いてきると、このスペースを含め施設全体で結婚式の二次会等のオファーを今後していくようです。
まず、その前に施設全体の補修を行うようですが、、きれいになるとこちらもうれしいですし、、。

中:二階のテラスは複雑な造形になっています。
施設全体も複雑そのものですが、、。
奥の木のデッキにもチンクエチェントをオブジェ的に置こうかと検討中です。

下:建物の中に入ります。
別荘販売の管理事務所がこの建物の本質なので、旧軽井沢倶楽部22万坪の模型があります。
我々が今いる場所は模型の真ん中辺りの白い建物です。
別荘を購入した人の中でも4,000坪ほど購入したオーナーさんもいるそうです。
凄いですね。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
2011年10月3日 20:03  | ニュース  | COMMENT(0)
掲載日  2011/10/3
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  それでその施設で何するの、、?ですが、現在いろいろ考えています。
いろんなことができるすごいポテンシャルを持った施設ですが、、私たちがまず、ここでしたいことを行います(当然ですが、、)。
博物館なので当地でもチンクエチェントの展示というオプションもありますが、それは愛知県にあるチッタナポリのチンクエチェント博物館で実践しています。
なので、1~2台程度のイメージのクルマは展示しますが、そういう「静」の博物館ではなくて「動」の博物館を目指したいと願っています。

つまり、ここは移動博物館構想の中で実現した場所なので、この施設を活用していろんなイベントやオフ会の拠点にする考えを持っています。
まだ具体的にどんな形態で活動するかはもう少し時間をかけないと見えてきませんが、、とりあえず今年の軽井沢FIATピクニックで皆さんにこの施設を見ていただくつもりです。

上:ここが別荘地の管理事務所の入り口です。
管理事務所というあまりにもありきたりな言葉は似つかわしくありませんが、、。
有名な建築家さんが設計したそうです。

中:少し中に入ると建物が見えてきます。
お洒落です。
4年前にこの施設を初めて見た時から虜になりました。

下:建物のイメージをよく表している角度で撮影しました。
ただただカッコイイです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年10月3日 20:01  | ニュース  | COMMENT(0)
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