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車趣味人のためのコミュニティポータルサイト「カーくる」の編集部です。
様々な情報を発信していきますのでお楽しみに!
カーくると一緒に情報を発信していきましょう♪
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ミスター・レプソル“大庭誠介”のラリー万歳!Vol.17
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Driver's Spot
ミスター・レプソル“大庭誠介”のラリー万歳!
Vol.17
全日本ラリー選手権第9戦
“MCSCラリー
ハイランドマスターズ2008”
(2008年10月3~5日)
【速報版】
『序盤リードするも、中盤以降は榊選手にしてやられクラス2位』
36回目となる「MCSCラリーハイランドマスターズ2008」は10月3~5日、岐阜県高山市周辺の総走行距離294km、うちSSは計12、総距離70kmのターマックで争われた。天候は晴れ。ラリーは4日のワンデイで、昼前にスタートし、夜中にゴールするスケジュール。今回、コルトは新しいダンパーを1週間前にセット。前戦とはうって変わって、いい感じに仕上がっていた。「これならいい勝負ができそうだ」と期待して臨んだ。
SS1はスタート直前に10台ほど前のマシンがコースアウトしてキャンセル。そのため実質的にはギャラリーステージのSS2から始まった。高山スキー場での700mと短いジムカーナのため、タイム差は少ないから無理せずに行く。SS3は約6kmの駄吉林道下り。いい感じで走れて、トップタイムをマークする。ライバルの榊選手は5秒近く後方。SS4のジムカーナ再走も順調にこなし、榊選手との差はキープ。SS5はSS3の再走だったが、ここで榊選手が奮起したのか一気に詰め寄られ、その差は1秒ちょっとになる。私の走りは悪くなかっただけに、敵があっぱれだったようだ。榊選手に抜かれたのはSS6の駄吉林道上り。キッチリ走ったにもかかわらず榊選手にやられてしまい、逆にトータルで6秒近い差をつけられてしまう。SS7は広域農道を使った上りの高速コース。コーナーが多く、パワーのないコルトにとっては立ち上がりでミスをすると、たちまちタイムロスに繋がる。この7km区間では榊選手に3秒置いていかれる。SS8はSS7よりスピードが上がる広域農道の6.4km。途中に3ヶ所シケインが設けられていたが、下りだったためか私が3秒近く詰め寄ることができた。今回は下りが特にいい感じだった。SS9はSS7の再走。ここの上りでは榊選手に6秒ほど負けて、タイム差は10秒近くに広がる。SS10とSS12はSS8の逆走だったのだが、鷲尾選手のコースアウトのためキャンセル。そのため、残るのはSS11のみ。ここはSS6とSS8の逆走を繋げた11.25kmで、上りと下りがあるロングコース。頑張って走ったものの、終えてみれば榊選手に18秒ほど置いていかれてのクラス2位だった。
9戦終了時の私のポイントは112、対する榊選手は100だ。最終的には上位7戦のポイントの合計となるから、私は実質的には102となる。すべては11月21~23日の最終戦、「新城ラリー2008」で決まる。ステージは浜松出身である私のホームグラウンドの隣の山。マシンは仕上がってきているし、コースは勾配が少ないだけに榊選手とは互角に勝負できそうだ。ここまできたら、もう頑張るしかない。応援、宜しくお願いします。
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https://carcle.work/TrackBack.ashx?TR=q2W18Ne0mvZIFE6ec819Ng%3d%3d
2008年11月7日 21:02 |
レポート
ミスター・レプソル“大庭誠介”のラリー万歳!Vol.17
0
Driver's Spot
ミスター・レプソル“大庭誠介”のラリー万歳!
Vol.17
全日本ラリー選手権第9戦
“MCSCラリー
ハイランドマスターズ2008”
(2008年10月3~5日)
【速報版】
『序盤リードするも、中盤以降は榊選手にしてやられクラス2位』
36回目となる「MCSCラリーハイランドマスターズ2008」は10月3~5日、岐阜県高山市周辺の総走行距離294km、うちSSは計12、総距離70kmのターマックで争われた。天候は晴れ。ラリーは4日のワンデイで、昼前にスタートし、夜中にゴールするスケジュール。今回、コルトは新しいダンパーを1週間前にセット。前戦とはうって変わって、いい感じに仕上がっていた。「これならいい勝負ができそうだ」と期待して臨んだ。
SS1はスタート直前に10台ほど前のマシンがコースアウトしてキャンセル。そのため実質的にはギャラリーステージのSS2から始まった。高山スキー場での700mと短いジムカーナのため、タイム差は少ないから無理せずに行く。SS3は約6kmの駄吉林道下り。いい感じで走れて、トップタイムをマークする。ライバルの榊選手は5秒近く後方。SS4のジムカーナ再走も順調にこなし、榊選手との差はキープ。SS5はSS3の再走だったが、ここで榊選手が奮起したのか一気に詰め寄られ、その差は1秒ちょっとになる。私の走りは悪くなかっただけに、敵があっぱれだったようだ。榊選手に抜かれたのはSS6の駄吉林道上り。キッチリ走ったにもかかわらず榊選手にやられてしまい、逆にトータルで6秒近い差をつけられてしまう。SS7は広域農道を使った上りの高速コース。コーナーが多く、パワーのないコルトにとっては立ち上がりでミスをすると、たちまちタイムロスに繋がる。この7km区間では榊選手に3秒置いていかれる。SS8はSS7よりスピードが上がる広域農道の6.4km。途中に3ヶ所シケインが設けられていたが、下りだったためか私が3秒近く詰め寄ることができた。今回は下りが特にいい感じだった。SS9はSS7の再走。ここの上りでは榊選手に6秒ほど負けて、タイム差は10秒近くに広がる。SS10とSS12はSS8の逆走だったのだが、鷲尾選手のコースアウトのためキャンセル。そのため、残るのはSS11のみ。ここはSS6とSS8の逆走を繋げた11.25kmで、上りと下りがあるロングコース。頑張って走ったものの、終えてみれば榊選手に18秒ほど置いていかれてのクラス2位だった。
9戦終了時の私のポイントは112、対する榊選手は100だ。最終的には上位7戦のポイントの合計となるから、私は実質的には102となる。すべては11月21~23日の最終戦、「新城ラリー2008」で決まる。ステージは浜松出身である私のホームグラウンドの隣の山。マシンは仕上がってきているし、コースは勾配が少ないだけに榊選手とは互角に勝負できそうだ。ここまできたら、もう頑張るしかない。応援、宜しくお願いします。
モータフェスティバルコルモラーニ2008inぎふ レポート
0
10月18日(土)、19日(日)に2日間にわたって開催された「モータフェスティバルコルモラーニ2008inぎふ」(
http://www.gifu-cormorani.jp/
)の様子をレポートします。
コルモラーニとはイタリア語で「鵜」のこと。そう。岐阜と言ったら長良川の鵜飼が全国的にも有名ですよね。
編集部員が行ったのメイン会場の岐阜メモリアルセンターで行われた19日の日曜日の方です。他にも大垣市各務原市でも同時開催しており、その規模の大きさ、街をあげてのイベントであることが伺えます。
10時に会場に着くとそこはもうクルマと人とであふれていました(@_@;)
さすがは「世界一くるまの王国フェスタ」を謳うだけあって、フェラーリのようなスーパーなクルマからアメ車、欧州車、日本車とクルマのごった煮状態!熱気ムンムンの会場はクルマ好きの興奮のるつぼと化していました。
当日はFC岐阜の試合もすぐ隣であったようで、トークイベントなどもやられていました。頑張ってJ1に行って欲しいですね!
マセラティも来ていました。3200GTとクーペ。
11時からのパレード出発を待つトヨタ2000GT。今回のイベントでは一番参加台数も多かったような気がします。こんな珍しいクルマが珍しくないくらい要るイベントもそうそう無いでしょう!
スポンサーはトヨタをはじめ、岐阜にゆかりのある大企業が名を連ねています。
BMWイセッタ。展示ブースでは実際に乗りこめるクルマも展示してあって、お子様も大喜びです。
同じく展示ブースではトヨタ車体のラリーチームの展示や、カーショップのデモカーなども展示してありました。
その中でも編集部の目を引いたのはコレ。
岐阜大学フォーミュラJSAEプロジェクト
だそうです。
全日本学生フォーミュラというカテゴリで全国の大学などと切磋琢磨しているとのこと。
他の大学のフォーミュラカーも見せていただきましたが、岐阜大学のが一番カッコイイと思えるデザインでした。アンケートに答えたらオリジナルステッカーを頂いてしまいました♪
アストンマーチンのDB-Sとエンツォ。
珍しいクルマにはスグに人だかりができます。
メインイベントのコルモラーニパレードは一台一台車種と年代を読みあげ、そのクルマの解説をして、出発!新旧、日本車、外国車が入り混じってのパレードです。
この手のパレードはメーカーや生産国、生産年でカテゴライズされてしまうことが多いと思いますが、ここまで何でもアリのパレードは日本中を探してもそうそうないのではないでしょうか。そのバリアフリーさがとても微笑ましくも感じられました。
デトマソ・パンテーラ軍団。初めてみました。感動です。
アルファロメオやフェラーリもたくさん参加していました。
パレードを待つクルマ達。
こ、、これは、、?なんでしょう。初めて見ました。
会場は一風変わった人たちも。何かの撮影でしょうか?
2台のロータスと、4ドアのR33GTR。珍しいですね。
トランクに吸盤でミニチュアが張り付いていました(^^)
もうここら辺になりますと、私の知識不足が露呈します(^_^;)
このTVRタスカンスピード6は凄かったです。なにがすごいってこの写真を全部見てください!
まさにマジョーラカラー!少しでも見る角度を変えると全く違う色に変わってきます。
あまりの七変化ぶりに思わずたくさん撮ってしまいました。
出発を待つごった煮状態。各国のクルマが会話をしているようで、見ているだけで楽しくなりますね♪
向こうにそびえるは織田信長が天下布武の拠点とした岐阜城。(山頂にぽっこり出ている建物です)
信長さんもきっと珍しそうに見ているのでは(笑)信長さんなら乗るのはブガッティ・ヴェイロンあたりですか。
パレードに出発するスカイラインGTRと後ろは、、コルベットですか?(疎くてすみません)
他にも会場にはミニカー屋さんや、様々な車関係グッズを売っているお店がたくさん出店しており、大盛況でした。
取材を終えて帰る道中、丁度パレードランをしているデトマソ軍団と遭遇。やっぱりクルマは走っている姿が一番美しいですね。
最後に。
このイベントは岐阜県、岐阜市、大垣市、各務市という地方自治体が主導になっている全国的にも珍しいものです。こういう「くるま文化」に理解があるのは素敵なことだと思います。
編集部員としては、1日のうちに珍しいクルマ、カッコイイクルマ、色んなクルマを見ることが出来て大満足の、お腹一杯な一日でした♪今から来年が楽しみであります。
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2008年10月21日 02:57 |
レポート
いーさん
さん 2008年10月21日 07:42 [
編集
]
は~!
これはステキなイベントだったようですね~
仕事で行けなかったのがとても残念です!
やっぱり来年こそは万難を廃して行かなきゃな~!
マジョーラのTVRはキレイですね!
あんな造形の車は大規模の会社ではありえませんね!?
togさんも始めてみたとコメントしてある単座の車ですが、
昔のメッサーシュミットの現代版のように見えますね?
何なんでしょうか?
自分も知識不足でゴミンなさい
とぐさん
さん 2008年10月21日 08:29 [
編集
]
いーさん、来年は一緒に行きましょうね!ってか、パレードラン参加ですか(爆)
どうやったらパレードに参加できるんでしょうね。
あの単座のオープン、いーさんでもわかりませんか。
うーん、なんでしょう。すごく気になります。
モータフェスティバルコルモラーニ2008inぎふ レポート
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10月18日(土)、19日(日)に2日間にわたって開催された「モータフェスティバルコルモラーニ2008inぎふ」(
http://www.gifu-cormorani.jp/
)の様子をレポートします。
コルモラーニとはイタリア語で「鵜」のこと。そう。岐阜と言ったら長良川の鵜飼が全国的にも有名ですよね。
編集部員が行ったのメイン会場の岐阜メモリアルセンターで行われた19日の日曜日の方です。他にも大垣市各務原市でも同時開催しており、その規模の大きさ、街をあげてのイベントであることが伺えます。
10時に会場に着くとそこはもうクルマと人とであふれていました(@_@;)
さすがは「世界一くるまの王国フェスタ」を謳うだけあって、フェラーリのようなスーパーなクルマからアメ車、欧州車、日本車とクルマのごった煮状態!熱気ムンムンの会場はクルマ好きの興奮のるつぼと化していました。
当日はFC岐阜の試合もすぐ隣であったようで、トークイベントなどもやられていました。頑張ってJ1に行って欲しいですね!
マセラティも来ていました。3200GTとクーペ。
11時からのパレード出発を待つトヨタ2000GT。今回のイベントでは一番参加台数も多かったような気がします。こんな珍しいクルマが珍しくないくらい要るイベントもそうそう無いでしょう!
スポンサーはトヨタをはじめ、岐阜にゆかりのある大企業が名を連ねています。
BMWイセッタ。展示ブースでは実際に乗りこめるクルマも展示してあって、お子様も大喜びです。
同じく展示ブースではトヨタ車体のラリーチームの展示や、カーショップのデモカーなども展示してありました。
その中でも編集部の目を引いたのはコレ。
岐阜大学フォーミュラJSAEプロジェクト
だそうです。
全日本学生フォーミュラというカテゴリで全国の大学などと切磋琢磨しているとのこと。
他の大学のフォーミュラカーも見せていただきましたが、岐阜大学のが一番カッコイイと思えるデザインでした。アンケートに答えたらオリジナルステッカーを頂いてしまいました♪
アストンマーチンのDB-Sとエンツォ。
珍しいクルマにはスグに人だかりができます。
メインイベントのコルモラーニパレードは一台一台車種と年代を読みあげ、そのクルマの解説をして、出発!新旧、日本車、外国車が入り混じってのパレードです。
この手のパレードはメーカーや生産国、生産年でカテゴライズされてしまうことが多いと思いますが、ここまで何でもアリのパレードは日本中を探してもそうそうないのではないでしょうか。そのバリアフリーさがとても微笑ましくも感じられました。
デトマソ・パンテーラ軍団。初めてみました。感動です。
アルファロメオやフェラーリもたくさん参加していました。
パレードを待つクルマ達。
こ、、これは、、?なんでしょう。初めて見ました。
会場は一風変わった人たちも。何かの撮影でしょうか?
2台のロータスと、4ドアのR33GTR。珍しいですね。
トランクに吸盤でミニチュアが張り付いていました(^^)
もうここら辺になりますと、私の知識不足が露呈します(^_^;)
このTVRタスカンスピード6は凄かったです。なにがすごいってこの写真を全部見てください!
まさにマジョーラカラー!少しでも見る角度を変えると全く違う色に変わってきます。
あまりの七変化ぶりに思わずたくさん撮ってしまいました。
出発を待つごった煮状態。各国のクルマが会話をしているようで、見ているだけで楽しくなりますね♪
向こうにそびえるは織田信長が天下布武の拠点とした岐阜城。(山頂にぽっこり出ている建物です)
信長さんもきっと珍しそうに見ているのでは(笑)信長さんなら乗るのはブガッティ・ヴェイロンあたりですか。
パレードに出発するスカイラインGTRと後ろは、、コルベットですか?(疎くてすみません)
他にも会場にはミニカー屋さんや、様々な車関係グッズを売っているお店がたくさん出店しており、大盛況でした。
取材を終えて帰る道中、丁度パレードランをしているデトマソ軍団と遭遇。やっぱりクルマは走っている姿が一番美しいですね。
最後に。
このイベントは岐阜県、岐阜市、大垣市、各務市という地方自治体が主導になっている全国的にも珍しいものです。こういう「くるま文化」に理解があるのは素敵なことだと思います。
編集部員としては、1日のうちに珍しいクルマ、カッコイイクルマ、色んなクルマを見ることが出来て大満足の、お腹一杯な一日でした♪今から来年が楽しみであります。
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