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フィアット浜松

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スズキは、軽商用車『エブリイ』の5速オートギヤシフト(5AGS)車を一部仕様変更し、3月10日より販売を開始した。また、福祉車両「ウィズシリーズ」の「エブリイ 車いす移動車」も一部仕様変更を行い、4月12日より発売する。

20160310-SUZUKI.jpg

価格はエブリイの5AGS車が103万1400円から131万0040円。エブリイ 車いす移動車は2WDが160万円、4WDが172万円。

今回の一部仕様変更では、エブリイの5AGS車全車に2速発進モードを標準装備。空荷や軽積載、少人数乗車の時に、よりスムーズな発進と快適な乗り心地を実現した。また、クリープ時の推進力を強化し、発進や低速時の使い勝手を高めた。

これらの仕様変更により、5AGS車全車に装備するヒルホールドコントロールと合わせ、発進時や低速時の扱いやすさを高めた。

2016年4月6日 12:05  | 追加モデル情報
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ホンダは、新型燃料電池自動車(FCV)『クラリティ フューエル セル』を3月10日に発売した。価格は766万円。導入初年度は自治体や企業向けにリースを行い、ユーザーから意見、要望を収集したのち、個人客への販売も行う予定だ。

20160310-HONDA.jpg

クラリティ フューエル セルは、ホンダ独創の技術により燃料電池パワートレインの小型化を図り、ボンネット内に搭載することで、セダンタイプのFCVとして世界で初めて5人乗りを実現した。

また、70MPaの高圧水素貯蔵タンクを搭載し、パワートレインの高効率化や走行エネルギーの低減により、ゼロエミッション車で世界トップクラスの約750kmを達成。通勤からロングドライブまで、日常使用のクルマとしての実用性を大幅に向上させた。また一回あたりの水素充填時間は3分程度と、ガソリン車と変わらない使い勝手も実現している。

さらに、力強さと流麗さを併せ持ったエクステリアデザインや、最高出力130kWの高出力モーターによる静かで力強くなめらかなドライブフィールなど、時代の先端にふさわしい先進的魅力を備えたFCVに仕上がっている。また、同日発売の可搬型外部給電器「パワーエクスポーター9000」を組み合わせることで、「走る電源」として一般家庭のおよそ7日分の電力を供給できる。

2016年4月3日 12:00  | 追加モデル情報
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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『X5』および『X6』に、レーンチェンジウォーニングとアクティブプロテクションを新たに標準装備し、3月10日より販売を開始した。価格はX5が865万円から1598万円。X6が922万円から1625万円。

20160310-BMW.jpg

X5とX6は、衝突回避・被害軽減ブレーキやレーンディパーチャーウォーニング、アクティブクルーズコントロールなどをすでに標準装備しているが、今回さらに安全支援機能の充実化を図る。

新たに標準装備するレーンチェンジウォーニングは、ドライバーから死角になる自車の左右後方を走行する車両や、追い越し車線から急接近してくる車両をドライバーに警告。安全な車線変更をサポートする。

アクティブプロテクションは、衝突の危険性を検知した場合に、フロントシートベルトを引き締めるとともに、開いているウインドーやオプションの電動サンルーフを自動的に閉め、乗員を保護。さらに、事故発生時には、システムが車両を停止させ、さらなる衝突の防止または被害を最小限に抑える。さらに、システムがドライバーの疲労を判断し、コントロールディスプレイにて休息を促す。

2016年4月1日 12:00  | 追加モデル情報
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スズキは、インド生産のコンパクトハッチバック、新型『バレーノ』を3月9日より発売。1.0リットルターボ「XT」と1.2リットルNA「XG」の2グレードを設定し、「XT」は5月13日より発売する。価格はターボモデルのXTが161万7840円、NAモデルのXGが141万4800円。

20160308-SUZUKI.jpg

新型バレーノは、デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させたコンパクトハッチバック。インド子会社であるマルチ・スズキ・インディア社で生産し、自社ブランドの輸入車として日本で販売する。

エクステリアは、ロー&ワイドで力強くエレガントなスタイリング。Bセグメント用の新開発プラットフォームの採用により、全長4mクラスのコンパクトなボディサイズとしながら、レイアウトを効率化することで、ゆとりある居住空間と荷室スペースを確保したパッケージングを実現している。

パワートレインは、最高出力111psを発生する新開発1.0リットル3気筒直噴ターボと6速ATの組み合わせ、最高出力91psの1.2リットル4気筒NAとCVTの組み合わせの2種類とし、軽量で高剛性の新開発プラットフォームに搭載した。しなやかで快適な乗り心地を追求した足まわりとあわせて、高い走行性能と優れた燃費性能を実現した。

さらに、衝突被害軽減システム レーダーブレーキサポートIIやアダプティブクルーズコントロール(ACC)を標準装備。先進安全技術とロングドライブをサポートする機能を充実させた。

バレーノはすでにインドで販売しており、グローバルコンパクトカーとして、日本に続いて欧州をはじめ世界の市場に展開する計画だ。

2016年3月31日 12:00  | 追加モデル情報
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アウディ ジャパンは、初のフルモデルチェンジとなる最上級SUVモデル、新型『Q7』を3月16日より発売した。価格は2.0TFSIクワトロが804万円、3.0TFSIクワトロが929万円。

20160308-AUDI.jpg

新型Q7はアルミ素材を随所に使用するなど、初代比で車両重量を最大300kg
削減。同時にCd値も最高0.31を達成するなど、走行抵抗を大幅に減らし、運動性能、燃費効率を改善した。ボディサイズは、初代と比べると若干小さくなったものの、室内長は大きくなって、キャビンの居住性を改善した。

エクステリアは、筋肉質で力強さが感じられる新しいデザインを採用。Qシリーズトップモデルにふさわしい堂々たる佇まいを実現している。一方インテリアでは、プレミアムSUVとしてのエクスクルーシブな上質感とともに、視覚的な軽快感、スポーティ感が強調されている。

エンジンは2タイプのスーパーチャージャー付き直噴ガソリンエンジンを用意。最高出力は、Q7シリーズ初の4気筒となる2.0リットルが252ps、V6 3.0リットルが333ps。小型軽量化した8速ティプトロニックとクワトロシステムとの組み合わせで、卓越した運動性能とクラストップレベルの燃費効率を両立する。JC08モード燃費は3.0 TFSIで11.7km/リットル、2.0 TFSIは12.6km/リットル。

安全面では、自動ブレーキを含めた「アウディプレセンス シティ」、衝突の危険を察知して前席シートベルトのテンションを高める「アウディプレセンス ベーシック」、車線維持を助ける「アウディアクティブレーンアシスト」、駐車時のステアリング操作を助ける「パークアシスト」などの安全支援機能を全モデル標準装備する。

2016年3月28日 12:00  | 追加モデル情報
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