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   2022年4月1日 16:40  |  新型車

世界中
うんうんする
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今週のブログ担当はGotoです。
 
先日、BMW初の完全電動グラン クーペ i4の研修に参加し、高速道路を含んだ試乗と街中の充電施設を探して充電するという体験をしてきました。


Cap20220401_2 (2)-800.jpg
 
まず高速走行についてですが、電気自動車ならではの静かで滑らかなスタートとパワフルな走行性能を味わえました。

グランクーペであるi4ならではの、iXやiX3といったSUVとは一味異なるより低重心でスポーティーなフィーリングも実感できました。



 
P90423605_lowRes_the-bmw-i4-edrive40--800.jpg 

そして高速道路を降り、豊田市や刈谷市内で充電施設を探し充電したのですが、思っていたよりも充電施設が多いことに驚きました。
  
 
BMW正規ディーラーはもちろんの事、国産車を含む他ブランドディーラー、あとガソリンスタンド、コンビニ、ショッピングモールにも数多く設置されてます。




GOGOEV2.jpg

ちなみにGoGoEVというサイトでは、EV充電スタンドは全国で19,394拠点、愛知県内には急速充電器(CHAdeMO)が385拠点、普通充電器(100/200V)が1016拠点が登録されています。

これなら残充電量が減ってきても、むやみに焦らなくて大丈夫だと感じました。



 
BMWCHARGINGAPP (2)-800.jpg

施設によって充電器数や充電速度がまちまちですが、アプリを使うとその情報も得られてとても便利でした。



 
DSC05916 (2)-2.jpg
 
ぜひ、弊社のiXの試乗車iX3の試乗車、および急速充電器にて、BMWのピュアEVの走りと利便性をお確かめください!




DSC05949 (4).jpg

そして新車ショールームでは、今週末は新型2シリーズクーペの展示イベントを開催します。
 
展示車は人気色ブルックリン・グレーで彩られた220i Coupe M Sportです。
 
従来型2シリーズクーペとも現行2シリーズグランクーペとも異なるスタイリングは、独自の迫力があります。
 
 


DSC05958 (2).jpg
 
最新EVに加えて、珠玉のエンジンを搭載した新型車の展示車・試乗車を取り揃えております。

ぜひ、BMWの新世代の魅力をお確かめください。
 
ご来店をお待ちしております。









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今週のブログ担当はGotoです。
 
先日、BMW初の完全電動グラン クーペ i4の研修に参加し、高速道路を含んだ試乗と街中の充電施設を探して充電するという体験をしてきました。


Cap20220401_2 (2)-800.jpg
 
まず高速走行についてですが、電気自動車ならではの静かで滑らかなスタートとパワフルな走行性能を味わえました。

グランクーペであるi4ならではの、iXやiX3といったSUVとは一味異なるより低重心でスポーティーなフィーリングも実感できました。



 
P90423605_lowRes_the-bmw-i4-edrive40--800.jpg 

そして高速道路を降り、豊田市や刈谷市内で充電施設を探し充電したのですが、思っていたよりも充電施設が多いことに驚きました。
  
 
BMW正規ディーラーはもちろんの事、国産車を含む他ブランドディーラー、あとガソリンスタンド、コンビニ、ショッピングモールにも数多く設置されてます。




GOGOEV2.jpg

ちなみにGoGoEVというサイトでは、EV充電スタンドは全国で19,394拠点、愛知県内には急速充電器(CHAdeMO)が385拠点、普通充電器(100/200V)が1016拠点が登録されています。

これなら残充電量が減ってきても、むやみに焦らなくて大丈夫だと感じました。



 
BMWCHARGINGAPP (2)-800.jpg

施設によって充電器数や充電速度がまちまちですが、アプリを使うとその情報も得られてとても便利でした。



 
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ぜひ、弊社のiXの試乗車iX3の試乗車、および急速充電器にて、BMWのピュアEVの走りと利便性をお確かめください!




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そして新車ショールームでは、今週末は新型2シリーズクーペの展示イベントを開催します。
 
展示車は人気色ブルックリン・グレーで彩られた220i Coupe M Sportです。
 
従来型2シリーズクーペとも現行2シリーズグランクーペとも異なるスタイリングは、独自の迫力があります。
 
 


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最新EVに加えて、珠玉のエンジンを搭載した新型車の展示車・試乗車を取り揃えております。

ぜひ、BMWの新世代の魅力をお確かめください。
 
ご来店をお待ちしております。









   2022年3月5日 12:02  |  新型車

世界中
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今週のブログ担当はGotoです。

今週末の3月5日(土)・6日(日)は、「ニュー BMW 2シリーズクーペ デビュー・フェア」を開催いたします!





2seriescoupenew (2)-800.jpg

新型のイメージカラーでもある紫色(サンダー・ナイト)に彩られたボディに、赤色/青色の金魚が重なるという、強烈なインパクトのビジュアルが用いられています。

それによって、直線基調のボディラインがさらに際立っていると思います。




new2cmp (2)-800.jpg

新型2シリーズクーペは、M Performance Partsの装着によっても、イメージが大きく変わります。




Cap20210724_4-2.jpg

過去のブログでもご紹介致しましたが、新型2シリーズクーペは従来型に対してロングノーズ化が図られています。

M Performance Partsの装着によって、その伸びやかさがより際立つと思います。




new2cmpp-5-800.jpg

サーキットが似合いそうな、ぐっとスポーティーな雰囲気です。

4シリーズ以上のクーペがラグジュアリーさも持ち合わせているのに対し、2シリーズクーペはBMW最小のFR(FRベース4WD)としての立ち位置を明確にしています。




bmw-2-series-m240i-2021_211122_3-wpu3sbv0lm-800.jpg

誠に恐縮ながら、日本に導入される車両が豊富とは言えない状況でございます。

ご興味をお持ちのお客様は、ぜひお早めにセールス・スタッフまでお問い合わせください。




274789651_5067120076686200_6155927684490088272_n.jpg

3月に入り、次第に暖かい日が増えてきましたね。


一日も早く、平和な春が訪れることを祈念します...🇺🇦










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今週のブログ担当はGotoです。

今週末の3月5日(土)・6日(日)は、「ニュー BMW 2シリーズクーペ デビュー・フェア」を開催いたします!





2seriescoupenew (2)-800.jpg

新型のイメージカラーでもある紫色(サンダー・ナイト)に彩られたボディに、赤色/青色の金魚が重なるという、強烈なインパクトのビジュアルが用いられています。

それによって、直線基調のボディラインがさらに際立っていると思います。




new2cmp (2)-800.jpg

新型2シリーズクーペは、M Performance Partsの装着によっても、イメージが大きく変わります。




Cap20210724_4-2.jpg

過去のブログでもご紹介致しましたが、新型2シリーズクーペは従来型に対してロングノーズ化が図られています。

M Performance Partsの装着によって、その伸びやかさがより際立つと思います。




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サーキットが似合いそうな、ぐっとスポーティーな雰囲気です。

4シリーズ以上のクーペがラグジュアリーさも持ち合わせているのに対し、2シリーズクーペはBMW最小のFR(FRベース4WD)としての立ち位置を明確にしています。




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誠に恐縮ながら、日本に導入される車両が豊富とは言えない状況でございます。

ご興味をお持ちのお客様は、ぜひお早めにセールス・スタッフまでお問い合わせください。




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3月に入り、次第に暖かい日が増えてきましたね。


一日も早く、平和な春が訪れることを祈念します...🇺🇦










   2021年11月27日 14:20  |  新型車

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DSC05673 (2).JPG

「次世代のパイオニア」、BMW iXの1号車が到着しました!

満充電で450km走行可能な、xDrive40(981万円~)です。
(650km走行可能なxDrive50は1116万円~となっています)
 

モノシリック(一枚岩のよう)なエクステリアデザインは、閉じられたキドニーグリル等のディテールと共に、既存のBMWラインナップとは一線を画すオリジナリティがあります。




DSC05679 (2).JPG

インテリアにも、六角形のステアリングホイールや湾曲した左右に長いディスプレイなど、BMW初採用の要素が目白押しです。

目新しさだけでなく、使い勝手にも様々な新しい提案が盛り込まれています。

カタログには、「キー・コンセプトは『シャイ・テク』です。これはドライバーや乗員が必要になった時にのみ、特定のテクノロジーを表示し使用できるようにするデザイン・ソリューションのことです」との記載もあります。




DSC05680 (2).JPG

内装はボタン類の煩雑さを抑え、まるで家具のような仕上がりです。

タッチパネルによる様々な操作を可能としながらも、重要な機能は物理スイッチ操作も残されており、デザインと利便性の両立が図られています。




DSC05683 (2).JPG

前後シート共に座り心地は非常にソフトで、その点でも既存のラインナップとは明確な違いがあります。

床下バッテリー配置によって重心位置が低く走行時のキャビンの安定性が保たれている事も、シートのソフト化を可能にした理由の一つだと推測します。




DSC05687 (2).JPG

テールランプはBMWの量産車でもっともスリムな形状で、表情豊かな光の演出も行います。

xDrive40は326ps・0-100km/h加速6.1秒、xDrive50は523ps・0-100km/h加速4.6秒という俊足と、低重心による異次元のコーナーリング性能を誇ります。

考え抜かれた新しさが盛り込まれた、超力作だと思います!



そして・・・!


DSC05700 (2).JPG
 
先週のブログでも予告致しました、iX3の試乗車がご用意できました!

 

 
DSC05705 (2).JPG

圧倒的な程の静粛性と滑らかな乗り味は、ピュアEVならではです!

同じピュアEVであるi3からの飛躍的な進化も感じます。

アクセル操作に連動した効果音は、恐らく前後左右で音色が変えられており、とても立体感があります。

アクセルオフ時のブレーキ回生は控えめにして既存のBMWとの違和感が無いようにされていますが、シフトレバーを「B」に入れるとi3のような「ワンペダルドライブ」も可能になります。




DSC05710 (2).JPG

iX3は熟成されたスタイリングに優れた性能を盛り込み、戦略的な価格(862万円~)を実現しています。

その新次元の走りをぜひご体感下さい。



 
DSC05741-2 (2).jpg

ショールームには、X3 M40dのLCI(マイナーチェンジ)モデルも登場しました。

ぜひ、BMWが誇る最新ラインナップの魅力をお確かめください。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido









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「次世代のパイオニア」、BMW iXの1号車が到着しました!

満充電で450km走行可能な、xDrive40(981万円~)です。
(650km走行可能なxDrive50は1116万円~となっています)
 

モノシリック(一枚岩のよう)なエクステリアデザインは、閉じられたキドニーグリル等のディテールと共に、既存のBMWラインナップとは一線を画すオリジナリティがあります。




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インテリアにも、六角形のステアリングホイールや湾曲した左右に長いディスプレイなど、BMW初採用の要素が目白押しです。

目新しさだけでなく、使い勝手にも様々な新しい提案が盛り込まれています。

カタログには、「キー・コンセプトは『シャイ・テク』です。これはドライバーや乗員が必要になった時にのみ、特定のテクノロジーを表示し使用できるようにするデザイン・ソリューションのことです」との記載もあります。




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内装はボタン類の煩雑さを抑え、まるで家具のような仕上がりです。

タッチパネルによる様々な操作を可能としながらも、重要な機能は物理スイッチ操作も残されており、デザインと利便性の両立が図られています。




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前後シート共に座り心地は非常にソフトで、その点でも既存のラインナップとは明確な違いがあります。

床下バッテリー配置によって重心位置が低く走行時のキャビンの安定性が保たれている事も、シートのソフト化を可能にした理由の一つだと推測します。




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テールランプはBMWの量産車でもっともスリムな形状で、表情豊かな光の演出も行います。

xDrive40は326ps・0-100km/h加速6.1秒、xDrive50は523ps・0-100km/h加速4.6秒という俊足と、低重心による異次元のコーナーリング性能を誇ります。

考え抜かれた新しさが盛り込まれた、超力作だと思います!



そして・・・!


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先週のブログでも予告致しました、iX3の試乗車がご用意できました!

 

 
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圧倒的な程の静粛性と滑らかな乗り味は、ピュアEVならではです!

同じピュアEVであるi3からの飛躍的な進化も感じます。

アクセル操作に連動した効果音は、恐らく前後左右で音色が変えられており、とても立体感があります。

アクセルオフ時のブレーキ回生は控えめにして既存のBMWとの違和感が無いようにされていますが、シフトレバーを「B」に入れるとi3のような「ワンペダルドライブ」も可能になります。




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iX3は熟成されたスタイリングに優れた性能を盛り込み、戦略的な価格(862万円~)を実現しています。

その新次元の走りをぜひご体感下さい。



 
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ショールームには、X3 M40dのLCI(マイナーチェンジ)モデルも登場しました。

ぜひ、BMWが誇る最新ラインナップの魅力をお確かめください。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido









   2021年11月20日 15:00  |  新型車

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当ブログでは初登場のGotoと申します。

(弊社のMINI一宮ブログでは、以前は度々登場しておりました)

今後も登場することもあるかと思いますが、何卒宜しくお願い致します。




IMG_2195-2.jpeg

X3をベースとした電気自動車、iX3の1号車が到着しました!




 DSC_1014-3.jpg

先日LCI(マイナーチェンジ)モデルとなったX3X4と同様に、フロントフェイスは精悍さを増しています。

尚、iX3はM Sportモデルのみの設定となっており、環境に配慮しながらもスタイリッシュでスポーティーに駆け抜けたい、という
BMWの主張が表れていると思います。




018_o-800.jpg

バッテリーは床下に、モーターは後輪の車軸間に、フロントのボンネットの下には補器類が搭載されています。

(iX3は4WDではなく後輪駆動です)

 286ps・40.8kgmという自然吸気4L級の力強さは、EVならではのレスポンスの良さによってさらに際立ちます。

航続距離は460kmあり、日常使用から長距離ドライブまでカバーします。

 

 
ix34.jpg 
 
エクステリア、インテリア双方にBMWi専用となるブルーのデザイン・エレメントが追加されています。
 
通常のX3と異なる存在であることをさり気なく主張します。




Cap20211120.jpeg

尚、通常はグリルの下縁や前後バンパーにブルーのエレメントが装備されますが、オプションのエクステリア・パッケージを装備すると、その部分がマットシルバー/ブラックに塗られます。
 
どちらも魅力的だと思います。

 

 
IMG_2196-2.jpeg

ピュアEVであるiX3には、もちろんマフラーが装備されません!

リアバンパー下面はディフューザー形状になり、空力性能が向上しています。




256631519_299969065464624_860897412656549192_n-2.jpg

この車両は当社のデモカーとして登録・整備し、11/26(金)からご試乗いただける予定です。

iX3は、862万円という戦略的な価格も魅力です。

BMW iにとって久々のニューフェイスを、宜しくお願い致します。







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当ブログでは初登場のGotoと申します。

(弊社のMINI一宮ブログでは、以前は度々登場しておりました)

今後も登場することもあるかと思いますが、何卒宜しくお願い致します。




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X3をベースとした電気自動車、iX3の1号車が到着しました!




 DSC_1014-3.jpg

先日LCI(マイナーチェンジ)モデルとなったX3X4と同様に、フロントフェイスは精悍さを増しています。

尚、iX3はM Sportモデルのみの設定となっており、環境に配慮しながらもスタイリッシュでスポーティーに駆け抜けたい、という
BMWの主張が表れていると思います。




018_o-800.jpg

バッテリーは床下に、モーターは後輪の車軸間に、フロントのボンネットの下には補器類が搭載されています。

(iX3は4WDではなく後輪駆動です)

 286ps・40.8kgmという自然吸気4L級の力強さは、EVならではのレスポンスの良さによってさらに際立ちます。

航続距離は460kmあり、日常使用から長距離ドライブまでカバーします。

 

 
ix34.jpg 
 
エクステリア、インテリア双方にBMWi専用となるブルーのデザイン・エレメントが追加されています。
 
通常のX3と異なる存在であることをさり気なく主張します。




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尚、通常はグリルの下縁や前後バンパーにブルーのエレメントが装備されますが、オプションのエクステリア・パッケージを装備すると、その部分がマットシルバー/ブラックに塗られます。
 
どちらも魅力的だと思います。

 

 
IMG_2196-2.jpeg

ピュアEVであるiX3には、もちろんマフラーが装備されません!

リアバンパー下面はディフューザー形状になり、空力性能が向上しています。




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この車両は当社のデモカーとして登録・整備し、11/26(金)からご試乗いただける予定です。

iX3は、862万円という戦略的な価格も魅力です。

BMW iにとって久々のニューフェイスを、宜しくお願い致します。







   2021年11月5日 19:21  |  新型車

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DSC05621 (3).JPG

4シリーズ グラン クーペがショールームに登場しました!

カタログカラーのブルックリン・グレーに彩られた、420i Gran Coupe M Sport です!

真っ先に目を引くキドニー・グリルは、抑揚の効いたボンネットのラインとつながり、個性を主張します。




DSC05630 (2).JPG

力強い19インチタイヤ&ホイールに、流麗なルーフラインが組み合わさり、美的でダイナミックです。
 
ボディに溶け込むようフラットにマウントされたドア・ハンドルが、シームレスで美しいサイド・ビューを実現しています。

コンフォート・パッケージに含まれるサンプロテクション・ガラスは、後席を日差しから守り、プライバシー性を保ちます。




DSC05637 (2).JPG

絶対的な操作性と究極の利便性を備えたスポーティなデザインのコックピットは、操作エレメントおよびインフォメーション・ディスプレイがドライバー中心に設計されています。

黒色のヴァーネスカ・レザーには、ブルー・ステッチのアクセントが効いています。
 



IMG_1851-2.jpeg

後席は必要十分な居住空間を持ち、大人の男性2人が乗ってもまずまずの余裕があります。




3sedan4gc.jpg

3シリーズ セダンと4シリーズ グラン クーペの側面図を比較すると、実は後席空間にはあまり違いが無いことが分かります。

フロントオーバーハングの延長と、リアガラスの傾斜をなだらかにすることによって、流麗なスタイリングを成立させています。

(先代3シリーズと4シリーズグランクーペは、ルーフの高さを変えることによる差別化が図られていましたが、新型は上下方向ではなく前後方向に作り分けられているようです)

ルーフアンテナも薄くなり、シルエットへの影響を最小限にとどめています。






f36g26bmw-3.jpg

4シリーズグランクーペの先代と新型の比較もしてみました。

どこを基準にして比較するかで見え方も異なってくるのですが、ステアリングの位置を揃えると、新型の方が室内の特に上下寸法がかなり拡大しているように見えます。

(そしてホイールベースとフロントオーバーハングの延長によってロングノーズ化もされています)


その空間の拡大によりヘッドクリアランスを大きくするよりも、シート座面やベルトラインも上げて、着座位置の適正化による居住性の向上(特に後席)が図られているようです。




DSC05663 (2).JPG

ラゲッジ・スペースは470Lという十分な容量があり、後席を倒すとさらに大きな荷物も飲みこみます。

シーズンスポーツの道具等も、楽に積み込むことができそうです。




DSC05653 (2).JPG

エレガンスとスポーティネス、そして確かなユーザビリティを備えた稀有なる存在です!




DSC05634 (2).JPG

ぜひ今週末は、大いなる変貌を遂げた最新鋭の4ドア・クーペの魅力をお確かめください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido











世界中
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DSC05621 (3).JPG

4シリーズ グラン クーペがショールームに登場しました!

カタログカラーのブルックリン・グレーに彩られた、420i Gran Coupe M Sport です!

真っ先に目を引くキドニー・グリルは、抑揚の効いたボンネットのラインとつながり、個性を主張します。




DSC05630 (2).JPG

力強い19インチタイヤ&ホイールに、流麗なルーフラインが組み合わさり、美的でダイナミックです。
 
ボディに溶け込むようフラットにマウントされたドア・ハンドルが、シームレスで美しいサイド・ビューを実現しています。

コンフォート・パッケージに含まれるサンプロテクション・ガラスは、後席を日差しから守り、プライバシー性を保ちます。




DSC05637 (2).JPG

絶対的な操作性と究極の利便性を備えたスポーティなデザインのコックピットは、操作エレメントおよびインフォメーション・ディスプレイがドライバー中心に設計されています。

黒色のヴァーネスカ・レザーには、ブルー・ステッチのアクセントが効いています。
 



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後席は必要十分な居住空間を持ち、大人の男性2人が乗ってもまずまずの余裕があります。




3sedan4gc.jpg

3シリーズ セダンと4シリーズ グラン クーペの側面図を比較すると、実は後席空間にはあまり違いが無いことが分かります。

フロントオーバーハングの延長と、リアガラスの傾斜をなだらかにすることによって、流麗なスタイリングを成立させています。

(先代3シリーズと4シリーズグランクーペは、ルーフの高さを変えることによる差別化が図られていましたが、新型は上下方向ではなく前後方向に作り分けられているようです)

ルーフアンテナも薄くなり、シルエットへの影響を最小限にとどめています。






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4シリーズグランクーペの先代と新型の比較もしてみました。

どこを基準にして比較するかで見え方も異なってくるのですが、ステアリングの位置を揃えると、新型の方が室内の特に上下寸法がかなり拡大しているように見えます。

(そしてホイールベースとフロントオーバーハングの延長によってロングノーズ化もされています)


その空間の拡大によりヘッドクリアランスを大きくするよりも、シート座面やベルトラインも上げて、着座位置の適正化による居住性の向上(特に後席)が図られているようです。




DSC05663 (2).JPG

ラゲッジ・スペースは470Lという十分な容量があり、後席を倒すとさらに大きな荷物も飲みこみます。

シーズンスポーツの道具等も、楽に積み込むことができそうです。




DSC05653 (2).JPG

エレガンスとスポーティネス、そして確かなユーザビリティを備えた稀有なる存在です!




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ぜひ今週末は、大いなる変貌を遂げた最新鋭の4ドア・クーペの魅力をお確かめください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido










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