0車検の間、BMWからクーパーSのCLUBMANお借りすることが出来ました。 綺麗な青です CLUBMANとは、ミニをビヨーンと伸ばして観音開きドアと荷室を広げたモデルのことです。 ほれ。観音開き。でも、、、不思議と運転席側にしかないのです。逆だろ!っと突っ込みたくなる。イギリスなのに左ハンドルデフォルトなのか? リアゲートも観音開き。太いピラーが真ん中にあるので、バックミラーをみると縦にドーンと死角ができます。結構バイク一台くらいは隠れます。 内装はオシャレ。こういうところはさすがは輸入車ですね。 MINIはフルモデルチェンジしてからBMW製のエンジンになったということで、燃費はかなり改善されたと聞いていましたが、実際のところは上記の通りでした。 初期型のMTモデルで9.7km/Lでしたので、あまり変わっていないのか? クーパーS、AT、車重の重いCLUBMANであることという、MINIにとっては一番燃費の悪い組み合わせだったからだと推測できますけどね。 走っての感想は、、、これはもうコンパクトカーのレベルをはるかに凌駕していますね。 とにかくスタビリティが高く、エンジンも激しく回るのでスポーツカーの域です。 めちゃめちゃ速いです。GTVより速いです。 スーパーチャージャーが利き過ぎなんではないかっつーくらいに踏み込んだ瞬間ドッカンと加速します。 やんちゃ過ぎて、やる気モードの時にはいいのですが、普段乗りは結構疲れました。 まあ、慣れの部分も多いと思いますが。 159に乗った後でしたので、どちらも走りに振った熱いモデルですが、キャラクターの違いが鮮明でしたね。こっちはデザインもPOPで、燃費もそこそこで、走りもわかりやすいくらいにやんちゃです。これは売れますよね。 個人的にはMINIなのにワゴンという位置づけは良く分からないのですが、好きな人にはいいのでしょう。実際に街中結構走ってますしね。 BMWはホントに売り方が上手だなー。イタリアのメーカーも見習ってほしいものです。
0ヌヴォラ党の写真は撮りすぎて編集中につき少々前のネタを(~_~;) 先日ワインの試飲会に行ってきました。 ワインは大好きなのですが、正直良く知らないので、試飲会でいろいろなワインを飲んで勉強しようと。 地下のワインセラーでの試飲会は、僕が行った時にはすでにたくさんの人が陽気に盛り上がっていました。イタリア人もたくさんいました。 やっぱり一度に飲み比べると分からないなりに分かるもので。 このワインは好きな味だなあーとか、これは辛いとか、さっぱりしてるなーとか。 基本的にはフリーで飲めるのですが、高級ワインのレンジだけは試飲会の最後に一人一杯だけをいただくという時間がありました。それまで飲んでいたワインより倍以上の値段のワインたちだったのですが、値段を見たからというわけでなく、やっぱりすごく渋みあって、とっても美味しかったです。やっぱりワインは奥が深いですね。 と言うわけで、最終的にはベロベロになってしまいましたー(^◇^) というわけで、いーさんの誘いもあり、今度トリステッレ・ネレの3人でワイン教室に行ってきます めっちゃ楽しみにしてます。いーさんいつもありがとうございます いろいろと試飲をした結果、何本か買いました。その中の特に美味しかった赤と白を1本づつ。 なんか良くわからんですが、この2本は美味しいと感じました(笑)
0きましたきました!アルファロメオ中川さんからMITOの試乗のお誘いが!! 昨日は天気が悪かったのでパス。今日、行ってきましたよーー。 と、いいつつグランデプントとGちゃん。あははは(^◇^) チンクもたくさん展示してありましたー^^かわゆいのう。おまいら。 営業さんにもらったMitoのカタログ。めっちゃめちゃ気合い入っておりましたよ。分厚く、たくさん情報が詰まったその冊子はファンには堪らない一冊になること必至です。 いよいよMitoの試乗!ああーこの写真では伝わらないグラマラスなボディ!これぞアルファですね。 ボンネットにはヘビのデカールと、ドアにはこんなアイコンデカールが。イタリア的センス炸裂! やっぱイタリアってオサレだなあーー。 チンクとMito、仲良くケンカしな(?)サイズ的にも数値以上に差が無い印象。 そして、、、試乗しますた 今回のこのMitoの目玉はこのDNAシステム。これすごかったでです。 通常はN(Natural?neutral?)を選択するのですが、最初、これで乗ったときは、「ああー150馬力くらいならこんなもんかなー、グランデプントと同じくらいかなー」という印象でした。 そ、、、、、それが!!!!! D(dynamic?)モードに入れた瞬間!!!激変です。MiToの評価が180度変わります。 すっごい元気になります。吹け、トルク、音、すべて変わります。 これこそがMitoの真の姿なのでしょう!環境とか、燃費とかに合わせるために仕方なしにNモードを作ったんだ、俺達アルファはホントはこのDモードがやりたいんだ! と言わんばかりのレスポンスの良さです。 ああーこれかなりいいですよMiTo。Dモードにした時はGTVより早いんじゃないかな。150馬力なのに。 159やブレラの時はあまり思わなかったのですが、アルファは進化しましたよみなさん。 エンブレムを押すとトランクが開きます。 トランクルームも広いです。実用的でもあります。 軽い、小さい、燃費良い、クラッチとハンドルが超軽くって誰が運転しても走って楽しい。このMitoが売れなければおかしいと思います。 ・・・と、ベタボメしたのですが、僕はやっぱりコイツが好きです。 V6のおっもいエンジン、燃費悪し、クラッチ重い、ハンドル重い、小回り利かないと最新のアルファに比べたらネガティブな部分は確かに多いですが、ボクはこいつが好きなんだよおー!!理屈ではないですよ。あはは(^◇^)逆に良いところ?それは916をお乗りの皆さんなら言わずもがなです^^ でも、Mitoは成功してほしい。アルファファンの一人として、切に思います。がんばれアルファ! MiTo試乗記おわり。
きましたきました!アルファロメオ中川さんからMITOの試乗のお誘いが!! 昨日は天気が悪かったのでパス。今日、行ってきましたよーー。 と、いいつつグランデプントとGちゃん。あははは(^◇^) チンクもたくさん展示してありましたー^^かわゆいのう。おまいら。 営業さんにもらったMitoのカタログ。めっちゃめちゃ気合い入っておりましたよ。分厚く、たくさん情報が詰まったその冊子はファンには堪らない一冊になること必至です。 いよいよMitoの試乗!ああーこの写真では伝わらないグラマラスなボディ!これぞアルファですね。 ボンネットにはヘビのデカールと、ドアにはこんなアイコンデカールが。イタリア的センス炸裂! やっぱイタリアってオサレだなあーー。 チンクとMito、仲良くケンカしな(?)サイズ的にも数値以上に差が無い印象。 そして、、、試乗しますた 今回のこのMitoの目玉はこのDNAシステム。これすごかったでです。 通常はN(Natural?neutral?)を選択するのですが、最初、これで乗ったときは、「ああー150馬力くらいならこんなもんかなー、グランデプントと同じくらいかなー」という印象でした。 そ、、、、、それが!!!!! D(dynamic?)モードに入れた瞬間!!!激変です。MiToの評価が180度変わります。 すっごい元気になります。吹け、トルク、音、すべて変わります。 これこそがMitoの真の姿なのでしょう!環境とか、燃費とかに合わせるために仕方なしにNモードを作ったんだ、俺達アルファはホントはこのDモードがやりたいんだ! と言わんばかりのレスポンスの良さです。 ああーこれかなりいいですよMiTo。Dモードにした時はGTVより早いんじゃないかな。150馬力なのに。 159やブレラの時はあまり思わなかったのですが、アルファは進化しましたよみなさん。 エンブレムを押すとトランクが開きます。 トランクルームも広いです。実用的でもあります。 軽い、小さい、燃費良い、クラッチとハンドルが超軽くって誰が運転しても走って楽しい。このMitoが売れなければおかしいと思います。 ・・・と、ベタボメしたのですが、僕はやっぱりコイツが好きです。 V6のおっもいエンジン、燃費悪し、クラッチ重い、ハンドル重い、小回り利かないと最新のアルファに比べたらネガティブな部分は確かに多いですが、ボクはこいつが好きなんだよおー!!理屈ではないですよ。あはは(^◇^)逆に良いところ?それは916をお乗りの皆さんなら言わずもがなです^^ でも、Mitoは成功してほしい。アルファファンの一人として、切に思います。がんばれアルファ! MiTo試乗記おわり。
0チッタ・ナポリ ドライブラリーミーティング 参戦記 3 からのつづき。 約3時間のドライブラリーの後、ようやくGOALしました。 僕は2時間47分で到着。このゴールタイム+クイズでの加点、減点が主催者が設定したタイムなどと照らし合わせて優勝者を決めます。ちょっと早かったかな チッタナポリの広場に並んだNEW FIAT500たち。かわいい ここにチンクエチェント博物館があるのです。すっごい久し振りに来ました。 昔、僕が幹事でG友でも一度来たことがありますよね。肝さんも大阪から来てくれたっけか。 店内にはミニカーや、クルマ関連グッズ、イタリア関連グッズなどが豊富に揃っています。 そこでスタッフの方にお願いして、カーくるのポストカードを置いていただくことができました!!わーい(^◇^) すっごく気持ち良く了解いただいて、早速レジのところに置いてもらえました。 遊びに行った方、カーくるのポストカードは無料ですのでもらってやってくださいm(__)m 博物館ということだけあって、店内は貴重な昔の500達が展示してあります。 500好き、FIAT好き、車好きは絶対一度は行くべきところですね 昼食はビュッフェ方式で。おなかいっぱい 続々とゴールする車たち。 今回はホントに色とりどりのアルファ&フィアットが揃いました。 ここまで赤が少ないイタ車のイベントも珍しいですね。 トッポリーノのアップ。めちゃめちゃきれいにされていました。 このGTのホイールは初めてみました。かっこええー。 チンクエチェント博物館にて購入しました。かわいい 今回は黄色のチンクが2台参加されてました。ピ〇チューみたいでかわいい ダッシュボードには旧500に乗ったルパンが! ラリーの結果発表・・・は残念ながら7位でした~。 僕としてはMitoが発売されるから、設定時間は3時間10分と予想していたのですが、違っていました(笑) まあ、30台中の7位ならヨシですね。 でもアルファロメオ岡崎さんからアルファのTシャツをいただき、他にもジャンケン大会などで商品をGETしました 最後に記念撮影をして終了~。 GooWoldの取材も来ていたので、そのうち載るかも知れませんね。東海版だけですが。 チッタ・ナポリ ドライブラリーミーティング 参戦記 おわり。