UNLIMITED CARCLE BLOG

 

業務内容 
 

  • アバルト・フィアット500を主とした自社オリジナルパーツの開発から輸入パーツの販売。ホイールラッピング、プロテクションフィルム施工など       
  • UNLIMITED OFFICE
    名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
    TEL:052-839-0278
    代表 室谷昌男
  • OFFICEでの展示販売は致しておりません。 

お取扱店様(敬称略・順不同)

A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
ROSSO CARS (YAMAGATA)

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お客様よりご注文を頂きました アバルト70TH ANNIVERSARY SPOILER

カッコいいですよね。

先日、デモカーに取り付けたビポストのリアスポイラーも良いけど、この 70TH ANNIVERSARY SPOILERも魅力的です。

とはいえ、簡単には取り付け出来ないので、お客様とは電話で何度もお話をしました。

正直、こころ折れるくらいリスクについてご説明しましたが、ご意志は固く、即断即決。すごい。

こういうチャレンジャーさんは好きです。だって弊社もそうですから。。。

正式にご注文を受け、昨日、イタリアへオーダーを入れました。

お客様にとっては、長い間、ずっと構想として抱かれていた念願の幕開け第一歩です。

お客様の叶えたい夢を実現するお手伝いを弊社で担わせていただけるのは光栄です。うれしいって言ってもらえるのが最大の喜びで、取り付けからお渡しの日まで気を引き締めて頑張ります。

70th2.jpg

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ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





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お客様よりご注文を頂きました アバルト70TH ANNIVERSARY SPOILER

カッコいいですよね。

先日、デモカーに取り付けたビポストのリアスポイラーも良いけど、この 70TH ANNIVERSARY SPOILERも魅力的です。

とはいえ、簡単には取り付け出来ないので、お客様とは電話で何度もお話をしました。

正直、こころ折れるくらいリスクについてご説明しましたが、ご意志は固く、即断即決。すごい。

こういうチャレンジャーさんは好きです。だって弊社もそうですから。。。

正式にご注文を受け、昨日、イタリアへオーダーを入れました。

お客様にとっては、長い間、ずっと構想として抱かれていた念願の幕開け第一歩です。

お客様の叶えたい夢を実現するお手伝いを弊社で担わせていただけるのは光栄です。うれしいって言ってもらえるのが最大の喜びで、取り付けからお渡しの日まで気を引き締めて頑張ります。

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デモカーへBIPOSTOのパーツをインストールする計画はホイール18インチ、アルミボンネット、リアスポイラー、チタンロールバーをインストールして終了しました。

それぞれのパーツを付けるのに越えなければいけないハードルもありましたが、無事すべて完了。

実際、やってみないと分からないこともありましたが、経験したことは我が血となり肉となる訳です。

本当のこと言って、このパーツをお客様が見た時、欲しいって思ってもらえるかは疑問でしたが。。。

とおもっていたら、次にご遠方からリクエストいただいたのが。。。70TH ANNIVERSARY SPOILERです。

弊社で70TH ANNIVERSARY SPOILERを取り付けして欲しいとまで言っていただいたお客様。

595にビポストパーツを付けるってイタリア人も驚いてましたが、そんなこと比ではない程、熱いハートのお客様。

最初、電話が掛かってきてお話を聞いた時は鳥肌が立つくらい驚きました。ネタバレになるので今は伏せますが、その熱烈な想いにお応えすべく、いちおう、全てワンストップでコンプリートするお膳立ては整えさせていただきました。

これ、受ける方はきっちり仕事が出来てチャレンジャー精神旺盛でないと厳しいけど、弊社はその名の通り UNLIMITEDなので・・・。


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デモカーへBIPOSTOのパーツをインストールする計画はホイール18インチ、アルミボンネット、リアスポイラー、チタンロールバーをインストールして終了しました。

それぞれのパーツを付けるのに越えなければいけないハードルもありましたが、無事すべて完了。

実際、やってみないと分からないこともありましたが、経験したことは我が血となり肉となる訳です。

本当のこと言って、このパーツをお客様が見た時、欲しいって思ってもらえるかは疑問でしたが。。。

とおもっていたら、次にご遠方からリクエストいただいたのが。。。70TH ANNIVERSARY SPOILERです。

弊社で70TH ANNIVERSARY SPOILERを取り付けして欲しいとまで言っていただいたお客様。

595にビポストパーツを付けるってイタリア人も驚いてましたが、そんなこと比ではない程、熱いハートのお客様。

最初、電話が掛かってきてお話を聞いた時は鳥肌が立つくらい驚きました。ネタバレになるので今は伏せますが、その熱烈な想いにお応えすべく、いちおう、全てワンストップでコンプリートするお膳立ては整えさせていただきました。

これ、受ける方はきっちり仕事が出来てチャレンジャー精神旺盛でないと厳しいけど、弊社はその名の通り UNLIMITEDなので・・・。


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世界中
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ABARTH純正 BIPOSTO リアロールバー&純正専用ネットを取り付け検証をおこないました。

1-biposto_rollbar600.jpg

BIPOSTOパーツはチューブとナットがチタン製。
イタリアより取寄せたときはバラバラで純正のボックスに入れられてきました。
中には簡易な組み立て図が一枚。

2-IMG_0642.jpg

車体への取り付け方法については説明がありません。
だいたい、送って来られるパーツは、いつもこんな感じで慣れてはいますが、付属品はネジとナットだけ。
万が一、取り付け出来なかったらどうしようという一抹の不安がいつもよぎりますが・・・。
そんなことは先ずありません。(部品が足りない場合は除く)
個人で海外でぽちった時のトラブルは色違い、部品が足りない、割れている、届かない、品質がダメダメ等のリスクです。

パーツ屋はネットに掲載して売るだけがほとんどで、下手すりゃ在庫はメーカー、問屋にあって見たこともないようなパーツもありますが、それじゃいけないと弊社では極力取り付けをして全体感は把握する様にしています。
高額な商品なので尚更のこと、自己犠牲を強いています。

前置きはそこそこにして、まずバラバラのチタンパイプを先ずは整理して、部品が足りなくないかを確認して、作業に入ります。

リアシートとリアの内張りを取り外して、Bピラーの内張りも剥がします。

いろいろ試行錯誤しながら取り付けしましたが、先ずは全体の位置決めをするために全て仮組します。

先ずは両サイドを担う2と5を仮組して位置を決めます。
この時、後部側なる1と4から仮組します。
ロールバーの取り付けは車体についている各ボルトを使用します。
この時1と4はボディとロールバーに取り付ける際、M10 厚さ7ミリ程度のワッシャーまたはカラーを挟み込みます。
(商品には付属せず別途に用意が必要です 二枚必要)
これが位置決めする最大ポイント。

3-IMG_0590.jpg

内張りはチューブに合わせて丸くカットします。

次に前側、8と9をを位置決めします。
このとき、前側10の部分がセンターコンソールと僅かに干渉して取り付けできなくなることが発覚しました。
ここは本来、BIPOSTOだと平たいカーボン製になるので、ノーマルの500・595・695の場合、前側10が当たってしまうのです。

4-IMG_0588.jpg

ここはセンターコンソールに熱を当てて、少しくぼませるために凹ませてやります。
この方法であればセンターコンソールに穴を開けたりすることなく、カップホルダーも問題なく使えます。

5-IMG_0590.jpg

ここがBIPOSTO リアロールバーを取り付ける際の最大の難所。
工具さえあれば熱して凹ませてあればクリアできます。

主軸となる6と3の8,9のバーは10のバーをスライドさせて、主軸の6と3の8,9のバーの長さを縮小させ10で伸縮を調整します。

6-IMG_0598.jpg

(余談ですが、工具はオール、Snap Onです)

これまでは全て仮組でボルトを通し、位置関係を定めます。
面倒ですが、実際の検証は4回から5回位、組立ててバラシてを繰り返しました。
検証したので次回からは仮組一回で取り付けできます。

仮組の際、注意が必要なのは6と3の8,9のバーと10のバーをスライドさせるとき、手荒に扱うとチタンチューブが傷つきます。
ゆっくりとなるべくなるべくチューブ同士を擦らずにすることが重要。手荒に組むとチューブが傷だらけになります。

本検証の時はリアのシートベルトは取外しました。

各位置が決まったボルト&ナットを締め付けて本組してください。

7-IMG_0622.jpg

あとは純正のネットを取り付けして作業完了です。

検証は約3時間程度を要しましたが、一回取り付ければ2時間程度で取り付け出来ます。

基本は余分な部品を取外しますが、元に戻すことが可能です。
(内張りを丸くカットした箇所とセンターコンソールは一部分だけ熱で凹ませますので元には戻りません)

作業が済んで思ったのは、ABARTH純正パーツだからこそ、取り付けが可能であったこと。
基本的に大きな改造せずに組みあがりました。
純正の品質で、その気になれば、元に戻せるのも純正ならではの利点です。

切った貼ったのサードパーティー製では車の価値も下がってしまいます。

カーボンLEDステアリングと同様に高額なパーツですが、ビポスト純正のクオリティーと安心感はアバリストのオーナー様にとって十二分な満足感が得られます。

弊社のお客様には是非、本物の品質の良さ・価値を知って欲しいのです。

弊社アンリミテッドではお取り付けも承ります。

売るだけではなく、取り付けも実際に試している安心感をお届けいたします。


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ABARTH純正 BIPOSTO リアロールバー&純正専用ネットを取り付け検証をおこないました。

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BIPOSTOパーツはチューブとナットがチタン製。
イタリアより取寄せたときはバラバラで純正のボックスに入れられてきました。
中には簡易な組み立て図が一枚。

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車体への取り付け方法については説明がありません。
だいたい、送って来られるパーツは、いつもこんな感じで慣れてはいますが、付属品はネジとナットだけ。
万が一、取り付け出来なかったらどうしようという一抹の不安がいつもよぎりますが・・・。
そんなことは先ずありません。(部品が足りない場合は除く)
個人で海外でぽちった時のトラブルは色違い、部品が足りない、割れている、届かない、品質がダメダメ等のリスクです。

パーツ屋はネットに掲載して売るだけがほとんどで、下手すりゃ在庫はメーカー、問屋にあって見たこともないようなパーツもありますが、それじゃいけないと弊社では極力取り付けをして全体感は把握する様にしています。
高額な商品なので尚更のこと、自己犠牲を強いています。

前置きはそこそこにして、まずバラバラのチタンパイプを先ずは整理して、部品が足りなくないかを確認して、作業に入ります。

リアシートとリアの内張りを取り外して、Bピラーの内張りも剥がします。

いろいろ試行錯誤しながら取り付けしましたが、先ずは全体の位置決めをするために全て仮組します。

先ずは両サイドを担う2と5を仮組して位置を決めます。
この時、後部側なる1と4から仮組します。
ロールバーの取り付けは車体についている各ボルトを使用します。
この時1と4はボディとロールバーに取り付ける際、M10 厚さ7ミリ程度のワッシャーまたはカラーを挟み込みます。
(商品には付属せず別途に用意が必要です 二枚必要)
これが位置決めする最大ポイント。

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内張りはチューブに合わせて丸くカットします。

次に前側、8と9をを位置決めします。
このとき、前側10の部分がセンターコンソールと僅かに干渉して取り付けできなくなることが発覚しました。
ここは本来、BIPOSTOだと平たいカーボン製になるので、ノーマルの500・595・695の場合、前側10が当たってしまうのです。

4-IMG_0588.jpg

ここはセンターコンソールに熱を当てて、少しくぼませるために凹ませてやります。
この方法であればセンターコンソールに穴を開けたりすることなく、カップホルダーも問題なく使えます。

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ここがBIPOSTO リアロールバーを取り付ける際の最大の難所。
工具さえあれば熱して凹ませてあればクリアできます。

主軸となる6と3の8,9のバーは10のバーをスライドさせて、主軸の6と3の8,9のバーの長さを縮小させ10で伸縮を調整します。

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(余談ですが、工具はオール、Snap Onです)

これまでは全て仮組でボルトを通し、位置関係を定めます。
面倒ですが、実際の検証は4回から5回位、組立ててバラシてを繰り返しました。
検証したので次回からは仮組一回で取り付けできます。

仮組の際、注意が必要なのは6と3の8,9のバーと10のバーをスライドさせるとき、手荒に扱うとチタンチューブが傷つきます。
ゆっくりとなるべくなるべくチューブ同士を擦らずにすることが重要。手荒に組むとチューブが傷だらけになります。

本検証の時はリアのシートベルトは取外しました。

各位置が決まったボルト&ナットを締め付けて本組してください。

7-IMG_0622.jpg

あとは純正のネットを取り付けして作業完了です。

検証は約3時間程度を要しましたが、一回取り付ければ2時間程度で取り付け出来ます。

基本は余分な部品を取外しますが、元に戻すことが可能です。
(内張りを丸くカットした箇所とセンターコンソールは一部分だけ熱で凹ませますので元には戻りません)

作業が済んで思ったのは、ABARTH純正パーツだからこそ、取り付けが可能であったこと。
基本的に大きな改造せずに組みあがりました。
純正の品質で、その気になれば、元に戻せるのも純正ならではの利点です。

切った貼ったのサードパーティー製では車の価値も下がってしまいます。

カーボンLEDステアリングと同様に高額なパーツですが、ビポスト純正のクオリティーと安心感はアバリストのオーナー様にとって十二分な満足感が得られます。

弊社のお客様には是非、本物の品質の良さ・価値を知って欲しいのです。

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世界中
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ご納車前から沢山のパーツをご購入いただいたお客様より画像が届きましたのでご紹介させていただきます。

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イタリアン Giallo Modenaのカラーも鮮やかに

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NEWアバルト スコーピオンシールドディフューザーバッジ  シルバー

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GW中に施工させていただいたスエードインパネ 赤のスエードにボディカラーと同じGiallo Modenaの500デカール

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鮮やかな色の組み合わせがアバルトには一番似合います。

室内の質感が上がってとても満足しています。とうれしいコメントを頂戴しました。

これからのアバルトライフが一層楽しんでいただけると思います。

ご注文ありがとうございました。


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イタリアン Giallo Modenaのカラーも鮮やかに

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NEWアバルト スコーピオンシールドディフューザーバッジ  シルバー

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GW中に施工させていただいたスエードインパネ 赤のスエードにボディカラーと同じGiallo Modenaの500デカール

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鮮やかな色の組み合わせがアバルトには一番似合います。

室内の質感が上がってとても満足しています。とうれしいコメントを頂戴しました。

これからのアバルトライフが一層楽しんでいただけると思います。

ご注文ありがとうございました。


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イタリアのSfoza社はトリノ生まれのアバルト、スーパーカーを代表するフェラーリのスタイルチューニングに取り組んでおり、すべてのバージョンにカーボンファイバーキットとアクセサリーを提案しています。

Sforza社はフェラーリの純正カーボンパーツをOEMで提供しているサプライヤーでもあります。
(意外と知られていないので、ここにご紹介いたします)
世界中のスーパーカーのトップに位置するフェラーリの純正・OPカーボンパーツを供給しているのはSforzaです。
取り付けにおけるフィッティングの良さは特筆すべきで、それは生産におけるクオリティの高さを証明しています。

イタリアンセンスの優れたデザインとスキルによって作り出された製品のひとつひとつは、フェラーリと同様アバルトのカーボンパーツにおいても業界のトップレベルだと言い切れます。

他社では車体への取り付けを両面テープで貼付するだけという製品が多いのに対し、Sforza社の製品は必要に応じて両面テープとビスが供給されているのも特徴の一つ。
これは自動車パーツであることを前提として設計・生産されている証です。
両面テープで貼り付ける前提のパーツはコストを抑えることが出来ますが、危険発生のリスクも上がります。
単にコストを優先するのではなく、自動車パーツとして押さえておかなければならないセイフティ対策が施されていることも自動車パーツとしてあるべき重要なポイントです。

1-side660.jpg

Sforzaの提案するアバルトのアップグレードの対象は、Abarth 500シリーズ3(2008-2015)およびAbarth 595シリーズ4(> 2016)でカーボンパーツとグラスファイバーの選択肢があります。

カーボンパーツは、透明なクリア光沢仕上げのプリプレグカーボンファイバーで作られています。

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Sforza社が販売している全てのパーツはデザイン、クオリティ共に日本人でも十分満足していただけるものとして、
弊社はSforza社と直接連携しながら、日本におけるフェラ―リ・アバルト製品の展開戦略の一端を担っています。

#SforzaFerrari(フェラーリカーボン)
#Sforzaアバルト


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Sforza社はフェラーリの純正カーボンパーツをOEMで提供しているサプライヤーでもあります。
(意外と知られていないので、ここにご紹介いたします)
世界中のスーパーカーのトップに位置するフェラーリの純正・OPカーボンパーツを供給しているのはSforzaです。
取り付けにおけるフィッティングの良さは特筆すべきで、それは生産におけるクオリティの高さを証明しています。

イタリアンセンスの優れたデザインとスキルによって作り出された製品のひとつひとつは、フェラーリと同様アバルトのカーボンパーツにおいても業界のトップレベルだと言い切れます。

他社では車体への取り付けを両面テープで貼付するだけという製品が多いのに対し、Sforza社の製品は必要に応じて両面テープとビスが供給されているのも特徴の一つ。
これは自動車パーツであることを前提として設計・生産されている証です。
両面テープで貼り付ける前提のパーツはコストを抑えることが出来ますが、危険発生のリスクも上がります。
単にコストを優先するのではなく、自動車パーツとして押さえておかなければならないセイフティ対策が施されていることも自動車パーツとしてあるべき重要なポイントです。

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Sforzaの提案するアバルトのアップグレードの対象は、Abarth 500シリーズ3(2008-2015)およびAbarth 595シリーズ4(> 2016)でカーボンパーツとグラスファイバーの選択肢があります。

カーボンパーツは、透明なクリア光沢仕上げのプリプレグカーボンファイバーで作られています。

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Sforza社が販売している全てのパーツはデザイン、クオリティ共に日本人でも十分満足していただけるものとして、
弊社はSforza社と直接連携しながら、日本におけるフェラ―リ・アバルト製品の展開戦略の一端を担っています。

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