UNLIMITED CARCLE BLOG

 

業務内容 
 

  • アバルト・フィアット500を主とした自社オリジナルパーツの開発から輸入パーツの販売。ホイールラッピング、プロテクションフィルム施工など       
  • UNLIMITED OFFICE
    名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
    TEL:052-839-0278
    代表 室谷昌男
  • OFFICEでの展示販売は致しておりません。 

お取扱店様(敬称略・順不同)

A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
ROSSO CARS (YAMAGATA)

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12スクリーンショット 2022-09-03 075106.png
7月の半ばにオーダーをいただきましたSforza Abarth 595(シリーズ4) カーボンリアディフューザー 595 style

納期二十日間を目安にというご案内をさせて頂いていたのですが、約1.5か月余りを要してしまいました。

本来であれば8月お盆前には日本に届く予定だったのですが、大幅なDELAY。

8月、イタリアは夏休み期間なのですが、溜まったオーダーを彼らは夏休み返上で仕事してました。この辺はラテン系らしからぬ真面目さが感じられます。

11スクリーンショット 2022-09-03 075040.png

お取り寄せの場合、予定納期は遅れない様にと、必ず事前に確認してオーダーするのですが、意に反して今回の様に遅れてしまうこともあります。

弊社ではお取り寄せのパーツのご注文も多く、その時は全て発注から納品まで都度、情報をお伝えしていますが、今回もお客様から催促をいただくこともなく、納品の目途が立って心からホッとしています。あとは無事到着を待つだけ。

お待たせしてしまいましたが、やっと来週にはお客様の元にお届けの予定です。

いつもご注文ありがとうございます。


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ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






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7月の半ばにオーダーをいただきましたSforza Abarth 595(シリーズ4) カーボンリアディフューザー 595 style

納期二十日間を目安にというご案内をさせて頂いていたのですが、約1.5か月余りを要してしまいました。

本来であれば8月お盆前には日本に届く予定だったのですが、大幅なDELAY。

8月、イタリアは夏休み期間なのですが、溜まったオーダーを彼らは夏休み返上で仕事してました。この辺はラテン系らしからぬ真面目さが感じられます。

11スクリーンショット 2022-09-03 075040.png

お取り寄せの場合、予定納期は遅れない様にと、必ず事前に確認してオーダーするのですが、意に反して今回の様に遅れてしまうこともあります。

弊社ではお取り寄せのパーツのご注文も多く、その時は全て発注から納品まで都度、情報をお伝えしていますが、今回もお客様から催促をいただくこともなく、納品の目途が立って心からホッとしています。あとは無事到着を待つだけ。

お待たせしてしまいましたが、やっと来週にはお客様の元にお届けの予定です。

いつもご注文ありがとうございます。


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UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595 (シリーズ4)カーボンターミナル「レコードモンツァ」エキゾースト

https://unlimited.shop-pro.jp
#abarth
#unlimited_parts_sales


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UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595 (シリーズ4)カーボンターミナル「レコードモンツァ」エキゾースト

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 アバルトで交換したい対象となるパーツの中で代表格と言えば“ホイール”

選択肢はいろいろあるようで実際には限られてしまう。

一般的には17インチが主になりますが、乗り方によって16インチや18インチとなると選択肢もあったりして考え始めるとエンドレス。

F782FD38-180D-4823-89A9-AB482A134541-1024x1024.jpghttps://carcle.jp/users/1/img/1blog/shadow_004.gif") right bottom; display: inline; cursor: pointer;" />

弊社のデモカーは初期の頃、16インチにブレンボの組み合わせ。これでショップさん行くと必ずバレて、ガン見されてたことを思い出します。
お勧めは出来ませんが、ナローなアバルトを目指す一例。シュルエットが可愛い。如何に見た目を地味にFIAT化するかを考えてました。個人的にはこういうのが大好き。基本的に性格が天邪鬼なので、故にいばらの道を歩むのです。(イタリアにはアバルトのディフューザー、マフラーをフィアット化するパーツとマフラーもありますよ!)

この組み合わせは、ホイールとブレンボキャリパーの隙間がほぼ無くて、タイトなパツパツ感が最高でした。

余談ですが、この頃、ちょっと参加していた某有名クルマSNSではランキング5位前後でした。いまのYouTubeのアバルト系は、その時のそうそうたる顔ぶれの方々が進出されているのです。

IMG_9332.jpghttps://carcle.jp/users/1/img/1blog/shadow_004.gif") right bottom; display: inline;" />

さて、こちらは18インチ。アバルト純正ビポストホイールの画像。ホイールの前にディスクローターは322Øに換装していました。(タイト好き!!)
一般的に17インチを選択して、いま、ブレンボキャリパーが入っていない車両でも、後々インストールすることも視野に入れて検討するべきと思いますが、どーせ変えるなら人と被りたくないって思ってしまう性。

で、お勧めする例として

FONDMETAL製「SCUDERIA」17インチホイール4本セット3.jpghttps://carcle.jp/users/1/img/1blog/shadow_004.gif") right bottom; display: inline;" />

FONDMETAL製「SCUDERIA」17インチホイール4本セット

イタリアのFONDMETAL

某国内ブランドのマグホイールはここ製でしたね。

そのなかでも「スクーデリア」の名を冠されたホイールです。

アバルト 500、595、695 適用

ブレンボ製ブレーキシステム(エッセパッケージ)にも装備可能なホイール

いかがでしょうか!

人とは違う特別感を求めるオーナー様にピッタリ。

弊社では特別感を満たすパーツを選んでご提供しています。

ONLINE STORE


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 アバルトで交換したい対象となるパーツの中で代表格と言えば“ホイール”

選択肢はいろいろあるようで実際には限られてしまう。

一般的には17インチが主になりますが、乗り方によって16インチや18インチとなると選択肢もあったりして考え始めるとエンドレス。

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弊社のデモカーは初期の頃、16インチにブレンボの組み合わせ。これでショップさん行くと必ずバレて、ガン見されてたことを思い出します。
お勧めは出来ませんが、ナローなアバルトを目指す一例。シュルエットが可愛い。如何に見た目を地味にFIAT化するかを考えてました。個人的にはこういうのが大好き。基本的に性格が天邪鬼なので、故にいばらの道を歩むのです。(イタリアにはアバルトのディフューザー、マフラーをフィアット化するパーツとマフラーもありますよ!)

この組み合わせは、ホイールとブレンボキャリパーの隙間がほぼ無くて、タイトなパツパツ感が最高でした。

余談ですが、この頃、ちょっと参加していた某有名クルマSNSではランキング5位前後でした。いまのYouTubeのアバルト系は、その時のそうそうたる顔ぶれの方々が進出されているのです。

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さて、こちらは18インチ。アバルト純正ビポストホイールの画像。ホイールの前にディスクローターは322Øに換装していました。(タイト好き!!)
一般的に17インチを選択して、いま、ブレンボキャリパーが入っていない車両でも、後々インストールすることも視野に入れて検討するべきと思いますが、どーせ変えるなら人と被りたくないって思ってしまう性。

で、お勧めする例として

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イタリアのFONDMETAL

某国内ブランドのマグホイールはここ製でしたね。

そのなかでも「スクーデリア」の名を冠されたホイールです。

アバルト 500、595、695 適用

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UNLIMITED PARTS SALES
FIAT500/アバルト500・595・695用 リアシート DELETEキット/ レッドネット&BLACKストラットバー

#アバルト
#unlimited_parts_sales


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UNLIMITED PARTS SALES
FIAT500/アバルト500・595・695用 リアシート DELETEキット/ レッドネット&BLACKストラットバー

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1-IMG_1542-1-1024x768.jpg

弊社でイタリアから取り寄せてお取り付けまで行ったABARTH純正70TH ANNIVERSARY/ESSEESSE可変リアスポイラー

2-IMG_9833-1024x768.jpg

こちらはアバルト595に純正BIPOSTOリアスポイラーを装着
いずれも取り付けた画像をみれば、ポン付けしただけに見えますが、、、

どれも初めって、取り寄せから、お取り付けするまでのプロセスは単純ではありません。

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4-IMG_9499.jpg

こちらはビポスト純正のチタン製ロールバー
梱包を解くとこんな感じ。パッと見ただけだと、大枚はたいて、ノーマル車両に取り付け出来るのかという不安がよぎり、血の気が引きます。(苦笑)

5-IMG_9253.jpg

BIPOSTOの18インチ

エアバルブもホイールボルトもナッシング。

OZ製なのですが・・・。

特殊専用のエアバルブが必要?!(入手可能)

6-Image-1-5-1024x1024.jpg
ここまでやったらホイールボルトはチタン製へ。これも承れます。

純正のチタンボルトは16万円+TAX(ディーラー価格)

単に取寄せて付けただけだろって思われるかもしれませんが、思うほど単純ではありません。

原動力の源は情熱です。

余談となりますが、フィアット500をアバルトチックに変えるリアディフューザーやdouble-exhaust outlet (R+L)マフラーも海外にはあります。これかっこ良くて、FIATオーナーにはお勧めなんです。こちらはまた改めてご紹介させていただきます。


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弊社でイタリアから取り寄せてお取り付けまで行ったABARTH純正70TH ANNIVERSARY/ESSEESSE可変リアスポイラー

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こちらはアバルト595に純正BIPOSTOリアスポイラーを装着
いずれも取り付けた画像をみれば、ポン付けしただけに見えますが、、、

どれも初めって、取り寄せから、お取り付けするまでのプロセスは単純ではありません。

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こちらはビポスト純正のチタン製ロールバー
梱包を解くとこんな感じ。パッと見ただけだと、大枚はたいて、ノーマル車両に取り付け出来るのかという不安がよぎり、血の気が引きます。(苦笑)

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BIPOSTOの18インチ

エアバルブもホイールボルトもナッシング。

OZ製なのですが・・・。

特殊専用のエアバルブが必要?!(入手可能)

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ここまでやったらホイールボルトはチタン製へ。これも承れます。

純正のチタンボルトは16万円+TAX(ディーラー価格)

単に取寄せて付けただけだろって思われるかもしれませんが、思うほど単純ではありません。

原動力の源は情熱です。

余談となりますが、フィアット500をアバルトチックに変えるリアディフューザーやdouble-exhaust outlet (R+L)マフラーも海外にはあります。これかっこ良くて、FIATオーナーにはお勧めなんです。こちらはまた改めてご紹介させていただきます。


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