4FBMが今年10月で31回目となります。一昨年、プジョーからアルファに乗り換えたので昨年は不参加でしたが、今年は前夜祭から参加します。一昨年、ドイツとイタリアのプレミアムブランドしか乗らない親友を無理やりFBMへ連れていったら大ファンになりました。イタリアのプレミアムブランドのクラブと違い前夜祭での参加者の連帯感とフレンドリーさに圧倒され、偉く気に入ったようです。そんな親友の「今年は絶対行こうぜー」の一言で参加することになりました。トリコローレもそんな雰囲気があると思いますので、11月12日はこの親友を連れて参加する予定です。因みに、この親友は先月、初めてフランスの大衆車(あくまでも親友の感覚)を買いましたが納車は12月なので、FBMは私のアルファかドイツの白い戦車で参加予定。尚、トリコローレはイタリアの白い戦闘機ではなく私のアルファで参加します。
7名東区某所のGIULIA内覧会へ行って来ました。クアドリフォリオは高嶺の花と云うか私の求めているものとは違うので、余り興味は有りませんでしたが、メーカーのプレゼンはクアドリフォリオだけでした。日本へ導入されるグレードで実質的に一番下のsuperをメインに物色しましたが、質感はドイツ車、スタイルはアルファらしく繊細ながら迫力満点、インテリアはラテンの色気がムンムン(ベージュのレザーと無垢のウッド)、かなり魅力的な車だと思いました。興味のある方は10月7日から試乗が出来るようなので行かれてみてはいかがでしょうか。(名古屋市内ならホワイトハウスさんの天白)エンジンルームの写真はsuperですが剛性を高める為の極太のタワーバーが装着され、200馬力ですが質の高い走りが期待出来そうです。
1ほとんど使用する機会の無いバニテイミラーのランプは触るとカバーレンズが割れそうなので、ジュリエッタのLED化は一応終了とします。試行錯誤の過程で無駄になった球が沢山出てしまいました。メーカー純正より高パフォーマンス・低価格と思われますので参考にして下さい。尚、写真のベロフのフェストン型41mmは生産終了で在庫限りになりました。37mmまでのサイズは色んなメーカーから製品が出されてますが41mmは需要が少ないのでしょうね。ポラーグの110ルーメンはフロント用、80ルーメンはカーテシ・グローブボックス・トランクルーム用として使用しました。微電流放出によるゴースト点灯(消灯後も夜光塗料の様にぼーっと光り続ける)現象は出ておりません。PIAAのHPで確認したのですが、ゴースト点灯はLEDの消費電力が電球との比較でかなり低く抑えられている為に発生する現象、車内の配線には常に微電流が流れており、電球だと点灯しない微電流でもLEDは点灯するが心配は無いとのことです。
3リア側のPIAAをベロフに交換しました。結果は画像の通りですが、明るさは80ルーメン位なのでフロントの110ルーメンほどは明るくないですが色温度は同じ位なので、良い感じになりました。
5楽ナビのオープニング画像2だけですと分かりにくいかもしれませんので、ロゴを加工したものもアップします。