4子供の頃からの収集癖が治らず気になるものをついつい買い集めてしまいます。GIULIETTAは純正アンテナの材質が脆く、着けたり外したりしてると爪の跡が付いてキズだらけになってしまいます。そこで、このウィークポイントをカバーするためとの理由付けで、いつもの病気が発症、ショートアンテナを買い集めてしまいました。写真上がコレクションです。全てフラットアウトさんで購入、CLOS製は少々お高いのですが、国産、その分だけ質感も高いです。一番短いAUTOSTYLEはCHINA製ですが、しっかりしており純正に一番近いデザイン、光沢のある樹脂製なのでサンドペーパーで擦って艶消にして使用しております。短くなるほど感度は落ちるのですが都市部て活動している分には問題ないと思われます。
810年以上前から親友が施工していて度々勧められておりました。親友は四桁超えの高級車を何台も同時所有、シャッター付きガレージで保管、Dクリスタルコートを施工しているのでいつも新車下ろし立て状態。羨ましいと思いつつ、たった1台の手洗いは苦でもなかったのと、ディーラーの強制オプションのコーティングも効いていたこともあって様子見しておりました。ジュリェッタ2号もそろそろ登録から2年になり雨染みや線キズが気になりだしましたので少々お高いですが思い切って施工しました。施工は鈴鹿のX21さんでやってもらいました。ここの社長はホンダの元メカニック&レーサー。デントリペアと鈑金塗装もピカ一で以前にプジョー1007の大規模な鈑金とジュリェッタ1号のデントリペアでお世話になりました。愛車の塗装はソリッドなのですが鏡の様な輝きが復活?新車の時よりキレイで艶々になりました。耐久性も抜群なのは親友の車で実証済みで、ガレージの電動シャッターで当ててもキズが付かなかった??との神話もあり。これからの洗車が楽しみになりました。因みにバーナーで焼いてるのは私の愛車ではありません。
6変な拘りと云うか?輸入車に日本語表記はしっくりこないという思いがあり、どの車に乗っていた時も日本語表記の注意書を剥がすことにしております。今回は給油口カバーの裏側部分にイタリア自動車雑貨店さんで最近調達したイタリア語表記のステッカーを貼り付けてみました。誰の目にもとまることのない完全に自己満足の世界ですが給油する度に気になっていたので、これでスッキリしました。もう1つはリアウインドウの上部に、やはりイタリア自動車雑貨店さんで最近、調達したgiulietta誕生60周年のステッカーを貼り付けてみました。こちらはバッチリ目立ちます。
7車を運転していて一番気になるのがフロントガラスと運転席周りです。実は昨年の1月3日に東名高速の川崎ー横浜青葉間で特大の飛び石を運転席正面にくらい、米粒大のキズが出来てしまいました。以前は車両保険の免責対象でしたが今は等級ダウンになるとのこと。自分の目線正面にキズがあると気になるので保険請求し交換しました。前置きが長くなりましたがジュリェッタの運転席を見渡すとシフト前に日本では絶対使用しないコイン置きや意味不明?本国では多分何かオプションを取り付けるスペースがあります。ローンチエディションはそこにエンブレムが燦然と輝いている場所ですが、私はここに青山ピットインさんで購入したドイツ製トリコローレのチェッカーフラッグを約2年貼り付けてましたが、今回、イタリア自動車雑誌店さんで購入のアルファ チェントロスタイルのバッジに交換しました。質感も含め、まあこんなもんかのクオリティですが大変気に入っております。
5昨日は肉好きの友人に誘われて、三重から遥々小牧市の合掌レストラン大蔵さんへステーキを食べに行って来ました。こちらは創業1971年の老舗です。わざわざ此処まで足を運ばずとも地元には柿安や牛銀もあるのですが、リーズナブル(名古屋のホテルなら3倍はしてもおかしくない)でとても雰囲気が良く、当然ですが美味しくて大満足でした。皆様もちょつと足を伸ばしてみては如何でしょうか?