1レッドのキーカバーも飽きてきたのでブルーに替えてみました。キーケースはOrobiancoのコインケース、キラキラしたストラップはフラットアウトさんの店頭でしか購入できません。今、バーゲンやってますのでアルファ純正アクセサリーやパーツも安く買えますよ。
2カーボン系パーツは買わないつもりでしたが方針変更。いつもお世話になってるフラットアウトさんに、GIULIAのシフトノブ周りのカーボン製カバーを9月末に発注、昨日、到着したとのご連絡を頂きました。KOSHIの製品は基本的に左ハンドル用の設定なのでVELOCEのRWDだと左右対象の製品を選んで購入することとなります。ブラックタイプとトリコローレの2個をまとめ買いして着せ替えして楽しみます。コントローラーのステッカーをモノトーンに貼り替えたらトリコローレ、現状だとブラックですかね。更にツートンカラーのハンドルセンターカバーも追加発注、11月末から12月初旬に到着予定です。GIULIAのデビュー当初はクアドリ用しかカタログに載ってませんでしたが漸く他のグレードやSTELVIO用もリリースされたようです。
3納車前にセカイモンでイギリスのサプライヤーから買ったVELOCE RWD Q2「AWDはQ4」の現地仕様のバッジを貼りました。本当は2年位経ってから貼ろうと思ってましたが、又、何時でも買えると思って貼り付けることにしました。アルファロメオブティックで買おうと思ってディーラーに聞いたらFCAとは全く関係ないとのこと。どなたか取引された方がいらしたら情報提供願います。
8MADE IN USAのGIULIA専用サンシェードです。楽天の販売店さんの申告通り、発注してから手元に届くまで1ヶ月半掛かりました。アルファ純正の形状記憶合金の入ったサンシェードと比べると重くて場所をとりますが、流石、アメリカ製品、とてもヘビーデューティ!な作り込みで、分厚く何層もの構造、紫外線対策は期待出来そうです。アルファのロゴは付いてないので手持ちのステッカーを貼りました。ジュリエッタ、ブレラ用のものを含めこれでサンシェードが3つになりましたが、真南のフロント対策と右サイドの西陽対策に3つを全て有効活用してます。
10GIULIAのデザインは外見だけでなくインテリアも秀逸、ボディ剛性が高く室内は静寂そのもの。ボディの一部がアルミ製なのに大きくて重いにもかかわらずハンドリングがシャープ、同価格帯のドイツ車よりプラス100馬力もパワーがあるので加速も素晴らしく何処までも走って行きたくなる車です。休日ドライバーなのですが納車から2ヶ月足らずで走行が1500キロを越えてしまいました。いささか乗り過ぎなのですが、車にうるさいドイツのプレステージカー信奉者達(アルファを見下していた)も一度同乗しただけで「アルファを見直した。まさかこんなに完成度が高いとは驚いた。」と絶賛されると、つい嬉しくなり走行距離が伸びてしまいます。ナビとオーディオをGoogleカープレイに依存することも最初は抵抗がありましたが、今後、これが主流になるとのこと。慣れてしまえばどうということはありません。当初、使用開始時にスマホを認識しないこともありましたが、スマホ側でアプリを起動してから接続すれば必ず認識します。(車と接続してからアプリを起動するとうまく認識しない。)又、使用していてエンジンを切ると再度使用する際に接続しても認識しなくなることがありましたが、エンジンを切る前にコントロールスイッチ側でオフにしてやれば再度接続する際にもちゃんと認識します。ミュージックを使用していた場合は一時停止にしてから電源オフにすれば問題無く再接続し、同じ曲からスタートできます。前置きが長くなりましたが、GIULIAは何かとセキュリティが効いて電気系の後付けパーツを付けると問題が起こるようです。GIULIETTAの時はドライブレコーダーが強制オプションでしたがGIULIAはお願いしても付けられないないとのこと。今後、オービスナビや探知機類の装備は配線いらずのものを順次取り付けする予定。今回はドア後方とトランクにリフレクターのステッカーを貼り付けました。GIULIAはドア後方にカーテシと同じタイプのランプカバーが付いてますが配線はきてません。又、カーテシから電源を取ることについては、聞きあきたフレーズですが「セキュリティに問題が出る可能性あり、お勧め出来ない」とのこと。安全性に関わるパーツなのでとても残念です。ドア後方に三角のリフレクター、トランクにはイタリア空軍旗のリフレクターを使用、何れも欧州製品、フラットアウトさんで購入です。