Posted on May 09, 2011 (Mon.)
witten by オイヤス
のどかな安曇野をあとにして、にぎわいの松本市内へと向かう
国宝・松本城
日本文化の粋を集めたる建築美
私宝・ルガーノさん
世界一と評される流麗な線形
写り込みの大小は思い入れの差だろうか
「ここがロケ地であろうがなかろうが...」と言った言わないは別として
ここが「神様の◯◯」の舞台であることは、とても感慨深い
作者の夏川草介さんしかり、川渕圭一さんしかり
医師でありベストセラー作家でもある方々
人生を数倍楽しんでいるよう