27週末の日曜日、ね500さんに誘われて、フィアットバースデーなるイベントに参加してきました。 フィアットのイベントですので、バルケッタ出動です! Mixさんに助手席同乗でお付き合い頂きました。 朝、アクアラインの海ほたるPAで、ね500さん、デルタクさんと待ち合わせ。 早速、コーヒーを飲みながら、クルマ談義が始まります。 イベント開始の10時ちょうどに会場の千葉県市原市のキャンプ場、一番星ビレッジ に到着! バースデーというのは、現行型の500が7/4デビューだったとの事で9周年のお誕生日という事のようです。 予想通り、チンクの大群が。 参加車両の9割以上はチンクの感じでした。 ライブ等のイベントもありましたが、基本的にはゆるーい感じです。 しかし、とにかく暑かった。 軽く30度を超えてたと思います。 クルマを一通り見た後は、テントの下でクルマ談義を。。 事前に申し込んでた人には、ランチBOXが無料で配られます。 中は、イタリアンの前菜の盛り合わせって感じですね。 彩りが綺麗です。 ショップも出てまして、お馴染みKimboのエスプレッソも飲めました。 暑いので、カキ氷を。。 お姉さんが一生懸命手動で作ってくれました。 大変だ。。。 暑いので、キウイカキ氷が美味しい! けど、すぐ食べないと一瞬で溶けてしまいます(笑) チンクは色とりどりで華やかでいいですね~ 限定車も入れたら、全部で一体何色あるんだろ。。 個人的にはこの右側のオレンジのアランチャと このくすんだ緑のヴィンテージグリーンが好みです。 この限定車は内装もブラウンで素敵! ピンクも目立ちますね~ あと好きなのがコレ! アバルト500Cのカブリオイタリアという限定車です。 アブダビブルーのボディカラーが素敵です。 500Lもちらほらと。。 何気に結構好きだったりして・・ (笑) 昔のチンクも、10台程居ましたかね。。 やっぱり小さいですね! チンク以外は、端のその他のフィアットコーナーに。 パンダ、ムルティプラ、500x、グランドプント等 フィアットジャパンが主体のイベントですので、オールドフィアットは少ないですね。 お隣は、ね500さんの500x。 一見普通の500xですが、並行で左ハンドルで2Lディーゼルです。 右前には、見慣れた赤のグラプンが。 フィアット仲間と参加してたんどん。さんにも会いました~ バルケッタは、他に1台のみ。 リミテッドは内装が素敵ですね! 一番端に泊まってた、デュカートベースのキャンピングカーのウェストファリア!! いやぁ、デカい! 殆どバスです! これが一番変態ですね!(笑) アクアラインが混む前に一足早く退散、都内に向かいます。 デルタクさん御用達の某都内のゴルフ練習場でお茶をしながら再びクルマ談義。。 駐車場はこんな感じで、セレブカーが並びます! バルケッタは、一番奥パナメーラの陰に隠れてます。 直ぐお隣には、マツダの新世代ショールームがあるので、行ってみました。 NDロードスターはやはりカッコイイ! 個人的にはフィアット124スパイダーよりもこちらのほうがイタリアンっぽいと思います。 我がバルケッタ君は、この後ショップに車検の為に預けに行きました。 車検を通すのって、久し振りの気が・・(笑) スピードメーターが気まぐれで動いたり動かなかったりなんですけど、大丈夫だろか。。 2年弱で3000キロちょいしか乗ってないので、もっと乗ってあげたいと思います。 というわけで、皆さん暑い中ありがとうございました&お疲れ様でした~ (^_^)
週末の日曜日、ね500さんに誘われて、フィアットバースデーなるイベントに参加してきました。 フィアットのイベントですので、バルケッタ出動です! Mixさんに助手席同乗でお付き合い頂きました。 朝、アクアラインの海ほたるPAで、ね500さん、デルタクさんと待ち合わせ。 早速、コーヒーを飲みながら、クルマ談義が始まります。 イベント開始の10時ちょうどに会場の千葉県市原市のキャンプ場、一番星ビレッジ に到着! バースデーというのは、現行型の500が7/4デビューだったとの事で9周年のお誕生日という事のようです。 予想通り、チンクの大群が。 参加車両の9割以上はチンクの感じでした。
22千葉のイオン幕張で開催された、フレフレ(フレンチフレンチ)幕張 に行ってきました。 フレフレなので、アヴァンタイム出動! イベント初参加です。 灯台元暗し、家から僅か数分のところに朝6時からやってるコイン洗車を発見、朝洗車をしてから会場に向かいました。 希少なパジェロエボが! 会場に向かうべく、首都高湾岸線を走ってたら、左の合流から見慣れたクアトロポルテが・・ なんと、デルタクさんでした。 朝9時前には会場に到着。 とてもいい天気です! アヴァンタイムのお隣にシルバーのメガーヌ2が来ました。 メガーヌ2も大好きです。 このお尻はホント魅力的ですね! サイドから見ても、ルーフラインがホント似てます。 少量生産車のアヴァンタイムなら分かりますが、Cセグメントの大衆車にこのデザインをもってきたルケマンはホント凄いと思います。 こちらは、プジョー406のボディ3タイプ並び。 どのボディ形状も各々魅力的です。 プジョーは、やはり5~6世代がいいですね。 ブルーのセダンは、wonderさんのです。 406クーペは他にも数台が参加。 このブルーのボディカラーが特に好みです。 プジョー605も。 改めて見ると、605ってとても端正なデザインで素敵です。 グリーンのボディカラーも、この時代には良く有った色で好みです。 シトロエンXMもいいですね! 右側は珍しい前期型ですね。 シンプルなホイールが素敵です。 エグザンティアとC6。 先日、シトロエンが新しいコンセプトのサスペンションを将来のモデルに搭載すると発表してましたが、ハイドロはどんどん希少になるんでしょうね。。 懐かしのAXも! 2ケタナンバーのクルマもあり、新車からずっと所有されてることにホント敬服します。 C4カクタスも! 正規車は来年ですよね。 ホント、早く入れて欲しいですね。 シューペールサンク。 いいですね~ サンクも復活のウワサがありますが、ぜひこのモチーフを上手に生かして欲しいです。 そして大好きな初代トゥインゴの並び。 どのボディカラーも素敵です。 アルピーヌA110! いやぁ、カッコイイですね! そして、途中でトラフィックも登場! 横からの写真が無いですが、いやぁ大きい! アヴァンタイムはお仲間が居ないかな~って期待したのですが、1台だけでした。。 その後、デルタクさん、iceさん、wonderさん、そして主催者のシンさんと5人で昼食に。 クルマ談義で盛り上がりました! (^_^) 夕方は、mixさんと第三京浜の都築PAで待ち合わせをして、まだ私が見てないイプシロンMOMOデザインを見せて貰いました。 ホワイトxブラックで、ちょっとクールな感じで、カッコイイです! リアも可愛さとカッコ良さが同居してて、いい感じです。 試乗させて頂きましたが、ディーゼルxMTはトルクが微低速から十分あって、とても乗りやすいです。 ガソリンと違い、フラットトルクですが、街中も高速もとても乗りやすいです。 以前乗ってたパンダ3は、ヒョコヒョコと上下動が気になったのですが、イプシロンは上下動も気にならず、乗り心地も落ち着いてる感じです。 その後、お茶をしながらクルマ談義。 さて、将来どのクルマを海外から引っ張ってきますかね・・(笑) というわけで、とても充実した1日でした。 皆さん、ありがとうございました~ (^_^)
21かなり驚き!の中古車をみつけました。 今回見つけたのは・・・ クライスラー・300C ロールスロイス・ゴースト仕様 !!!! http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700956001230150721001.html なんと! ゴーストの皮を被った300Cです。。 いや~ レプリカって、昔あったテスタロッサやF40やコブラ等は見ますが、セダンのしかも現行型で販売されてるクルマのレプリカって珍しいですよね。。 一見すると、ゴーストそのもので、写真では直ぐには見破れない気がします。 あっ、でも観音開きのリアドアまでは流石に再現できてないですね。。 お値段も585万円! アルミはロールスの純正を使ってるようですし、ヘッドライトもワンオフで制作してるようです。 しかも、走行距離は何故か20万キロオーバー リアも300Cの面影はないですね。 でも、内装はステアリングのセンターのRRマーク以外はそのまんま。 勿論、リアもショーファードリブンでなく、普通の後席です。 こちらは、ホンモノのロールスロイス・ゴースト。 これで、1流ホテルに乗りつけたら、いったいどういう応対をされるんでしょうね~ (^_^;)
23サウジアラビア、カタール、UAEに出張に行ってきました。 サウジアラビアとカタールは、昨年4月以来、(前回の記事はこちら、 サウジアラビア カタール)、UAEは昨年8月以来です。(前回の記事はこちら、UAE) 先ずはサウジアラビアから。 サウジアラビアの足(といっても運転してませんが)はこちら。 リンカーンMKZ というセダンでした。 リアはなかなか個性的で素敵です。 エンジンは3.7リッターのV6のようです。 乗り味は最近のアメリカ車の傾向なんでしょうか。。 結構固い感じでした。 全体としては日本車、韓国車、アメ車が多く、欧州車が少々っていう感じです。 左側のオデッセイは日本で売られてるのとは違いモデルのようです。 道端では、羊さんが売られてました。。 一頭、US$300ぐらいかな・・ との事。 (^_^;) ベントレー等、高級車もちょこちょこと走ってます。 イタフラは少ないですが、プジョーが一番多い感じです。 プジョー508 プジョー206 そして、新興国向け301 ルノークリオのセダンも。 フェラーリのディーラーもありました。 次いでカタールに。 カタールでの足はこちら! GMCのシエラというピックアップ! 厳ついですね~ 中東らしくゴールドカラーのカムリも。 ホテルのレンタカー カウンターにはこんな車種が。 シュコダいいな~ と思ってたら、空港への送迎を頼んだらシュコダのオクタビアが来ました! 乗り味は、まさしく一世代前のフォルクスワーゲンって感じで、質実剛健な感じです。 MTなのかまたイイです! 次いで、UAEに。 UAEでは、お客さんがSクラス(S63)で来てくれました。 iceさんのSと同じベージュ内装。 もう一台、現行レンジローバーにも乗りました。 5.5リッターV8モデルのようです。 2月のJAIA試乗会でもチョイ乗りしましたが、やはりイイですね~ 乗り心地が凄い上質です。 乗り降りが多少大変なのと(電動でサイドからフラップが出てきますが)、大きさを除けばホント理想的な車だな~と思います。 お仕事でトヨタディーラーにも視察に行きました。 巨大なディーラーです。 日本未発売のフォーチュナーというSUV これは2代目ですかね。 そして一時期日本にも輸入されてたアバロン。 FFでは最大のトヨタ車ですね。 これなかなか魅力的だと思います。 やはりドバイ。 高級車がいたるところに。 派手な色のベントレーや。 テスラ・モデルSも! 庶民のイタフラは少ないですね。 ルノー、プジョー、アルファあたりが少々と云った感じです。 488!? と思ったら何か違う。。 なんと、ラ・フェラーリ が!!! いや~ 初めて見ました。 いったいどんな人が乗ってるんだろ。。 街中でも、458スパイダーが普通に走ってます。 ドバイは一時期超高級車が減ったような印象を受けたのですが、今回はバブリーなクルマいっぱいでした。 いやぁ、流石ドバイ!です。 以上、中近東報告でした~ (^_^)
125 トルコに出張に行ってきました。 トルコに行くのは初めてです ちょっと長いですが、恒例の現地クルマレポ、宜しければお付き合いくださいませ。 イズミールという、エーゲ海に面した第三の街に行ってきました。 いや~ ここ、イタフラ車天国ですね~ (^_^;) クルマは、ざっと見たところ、欧州車が8割、その他日本車、韓国車、アメ車等合計で2割ってところですかね。。 先日のレバノンに続き、テンションが上がります! エンジンは、ディーゼル比率がかなり高そうですね。 バックはエーゲ海で綺麗です。 一番手前のレッドのクルマはセアトレオンですかね シュコダも。 ポルシェも走ってます。 先ずはフランス車をメインに紹介します。 フランス車はルノーが一番多く、次いでプジョー、シトロエンといった感じです。 プジョーは6世代の306、406辺りは殆ど見なかったですね。。 ホテルを出ると、いきなりC3ピカソに遭遇! テンションが上がります! 派手なボディカラーの3台。 初代トゥインゴやっぱりいいな~ C4カクタスにも遭遇。 目立ちますね~ 日本未発売のクリオツアラー これ、日本でも需要有りそうな気もするんですが。。 初代クリオも生息してます。 写真にはありませんが、ルノーはこのあたりの世代のモデルよりも、より古い19とか14とか9とかのほうがよく見る気がします。 これはレバノンも同じ傾向でした。 80年代~90年代のモデルは電子化され始めた世代なので、より古いモデルのほうが修理しやすいのかな・・?? これも日本未発売のグランセニックと、プジョー301 301は新興国向けモデルですね 301のシトロエン版のCエリッセ ちょっと無国籍 RSでない、素のメガーヌクーペも 先日発売したばかりのルノーカジャールも走ってました。 シャシーはニッサンエクストレイルと共用のようです。 マツダCX-7に似てる気も そして、EVのルノーゾエ も!!! EVはこの1台しか見ませんでした。 電気ステーションあるんだろうか このあたりは、イタフラのミックス シトロエンC1とフィアット500L チョイ古のフィアット(ティーポ?)とプジョーパートナーかな ついでイタリア車。 イタリア車は、殆どがフィアットです。 フィアットフィオリーノ オレンジのボディカラーが素敵です 新顔のクーボも居ました。 個人的には、前の顔の方が好きかな グランデプントも沢山走ってました スティーロも。 結構好きなんですよね マレアというモデル。調べたらテムプラの後継車のようです こちらは更に難解。 アルベアという新興国向けのモデルのようです 発売したばかりのエーゲというニューモデルも居ました こちらはリア。 ちょっと無国籍な感じですかね アルファロメオは少ないですが、159を発見 そして、844デルタも発見。 アヴォリオ(ベージュ)のボディカラーでした。 ランチアはこの1台のみ遭遇。 最後にイヴェコの商用車。 こんなモデルもあるんですね~ イタフラ以外も。 ルノー傘下のルーマニアのダチア社のロッジーというモデル オペルのD(E?)セグメントセダンのインシグニア なかなかカッコイイです シュコダのルームスター このモデルも好きなんですよね~ サイドのウインドグラフィックが個性的で素敵です。 そして謎のクルマ その1 一見旧いフィアットのセダンのようですが、見慣れないTのエンブレムが。。 調べると、Tofas(トファシュ) というトルコの現地メーカーで、これはフィアットの131をベースにした、シャヒン というモデルのようです。 そして、謎のクルマ その2 DESOTOと大きく書かれてますが。。 これも調べると、トルコのAskam(アスカム)というメーカーで、クライスラーとの合弁で、ダッジの車両をベースにした現地車のようです。 いや~ まだまだ世界には知らないクルマが多いな~ 修業が足りません。。(笑) 最後に食事を・・ トルコの前菜 牛の串焼き トルコ風ピザ。 チーズにパセリ?がたっぷり。 これクセになります。 もう少し高級なお店で・・ 前菜 こちらは、シーフードがメイン。 魚がウツボ状態でディスプレイ・・(笑) 上の魚をグリルしてもらったところ。 長々とお付き合い頂きありがとうございました~ (^_^)
トルコに出張に行ってきました。 トルコに行くのは初めてです ちょっと長いですが、恒例の現地クルマレポ、宜しければお付き合いくださいませ。 イズミールという、エーゲ海に面した第三の街に行ってきました。 いや~ ここ、イタフラ車天国ですね~ (^_^;) クルマは、ざっと見たところ、欧州車が8割、その他日本車、韓国車、アメ車等合計で2割ってところですかね。。 先日のレバノンに続き、テンションが上がります! エンジンは、ディーゼル比率がかなり高そうですね。 バックはエーゲ海で綺麗です。 一番手前のレッドのクルマはセアトレオンですかね シュコダも。 ポルシェも走ってます。 先ずはフランス車をメインに紹介します。 フランス車はルノーが一番多く、次いでプジョー、シトロエンといった感じです。 プジョーは6世代の306、406辺りは殆ど見なかったですね。。 ホテルを出ると、いきなりC3ピカソに遭遇! テンションが上がります! 派手なボディカラーの3台。 初代トゥインゴやっぱりいいな~ C4カクタスにも遭遇。 目立ちますね~ 日本未発売のクリオツアラー これ、日本でも需要有りそうな気もするんですが。。 初代クリオも生息してます。 写真にはありませんが、ルノーはこのあたりの世代のモデルよりも、より古い19とか14とか9とかのほうがよく見る気がします。 これはレバノンも同じ傾向でした。 80年代~90年代のモデルは電子化され始めた世代なので、より古いモデルのほうが修理しやすいのかな・・?? これも日本未発売のグランセニックと、プジョー301 301は新興国向けモデルですね 301のシトロエン版のCエリッセ ちょっと無国籍 RSでない、素のメガーヌクーペも 先日発売したばかりのルノーカジャールも走ってました。 シャシーはニッサンエクストレイルと共用のようです。 マツダCX-7に似てる気も そして、EVのルノーゾエ も!!! EVはこの1台しか見ませんでした。 電気ステーションあるんだろうか このあたりは、イタフラのミックス シトロエンC1とフィアット500L チョイ古のフィアット(ティーポ?)とプジョーパートナーかな ついでイタリア車。 イタリア車は、殆どがフィアットです。 フィアットフィオリーノ オレンジのボディカラーが素敵です 新顔のクーボも居ました。 個人的には、前の顔の方が好きかな グランデプントも沢山走ってました スティーロも。 結構好きなんですよね マレアというモデル。調べたらテムプラの後継車のようです こちらは更に難解。 アルベアという新興国向けのモデルのようです 発売したばかりのエーゲというニューモデルも居ました こちらはリア。 ちょっと無国籍な感じですかね アルファロメオは少ないですが、159を発見 そして、844デルタも発見。 アヴォリオ(ベージュ)のボディカラーでした。 ランチアはこの1台のみ遭遇。 最後にイヴェコの商用車。 こんなモデルもあるんですね~ イタフラ以外も。 ルノー傘下のルーマニアのダチア社のロッジーというモデル オペルのD(E?)セグメントセダンのインシグニア なかなかカッコイイです シュコダのルームスター このモデルも好きなんですよね~ サイドのウインドグラフィックが個性的で素敵です。 そして謎のクルマ その1 一見旧いフィアットのセダンのようですが、見慣れないTのエンブレムが。。 調べると、Tofas(トファシュ) というトルコの現地メーカーで、これはフィアットの131をベースにした、シャヒン というモデルのようです。 そして、謎のクルマ その2 DESOTOと大きく書かれてますが。。 これも調べると、トルコのAskam(アスカム)というメーカーで、クライスラーとの合弁で、ダッジの車両をベースにした現地車のようです。 いや~ まだまだ世界には知らないクルマが多いな~ 修業が足りません。。(笑) 最後に食事を・・ トルコの前菜 牛の串焼き トルコ風ピザ。 チーズにパセリ?がたっぷり。 これクセになります。 もう少し高級なお店で・・ 前菜 こちらは、シーフードがメイン。 魚がウツボ状態でディスプレイ・・(笑) 上の魚をグリルしてもらったところ。 長々とお付き合い頂きありがとうございました~ (^_^)