12日曜日の話ですが、先月に引き続き高雄サンデーミーティングに行ってきました。 家からすぐ行けるのがいいですね。(^-^) 家を出た頃は、小雨がパラパラとしてたのですが、会場に着くとうまい具合に雨が止みました。 梅雨の最中、先月に次いで何とか雨の合間をぬって・・って感じです。 今回の目玉はこれ! ブガッティ タイプ22 !!? なんと、1924年製!とのことです。 CGTVのオープニングの世界ですね。 シフトもドアの外側に。 驚いたのは、大阪から自走でしかも高速を走ってきたとのこと! 帰りはエンジンが掛からず、困られてたようですが。。 もう一台の目玉はこれ! アルファロメオ TZ !! 実車は初めて見ましたが、カッコイイですよねぇ・・ バルケッタの正面には、ボクスターが停まってましたが、なんとやっちんさんの愛車でして、お声掛けを頂きました。 ブラックの外装に、ブルーのホロと内装が素敵です。 964談義、楽しかったです! そうこうしてるうちに、ルカさんが124スパイダーで来られました。 バルケッタの隣が開いてたので、新旧フィアットスパーダー並べ! 質感違いすぎ・・ (^^; 他に気になった車達を・・ 先月に次いでのデロリアンですが、今回は3台!で登場。 うち1台は、ほんとのバックトゥザフューチャー仕様で、内外装ともモディファイが凄かったです! ルノークリオRS R27 日本未導入の3代目前期型ですが、このお顔が個人的に好きなんですよね~ 発売したばかりのM850iとアルピナB62.8/2 M850iはすごいエンジン音でした。 もう一台アルピナ こちらは、B7ターボですかねぇ。 これもすごい! 国産車も珍しいのが多くて、楽しめます! 初代MR2とレオーネスバル1000もしくはFF1?並び。 (←ルカさん、ご指摘ありがとうございます!) 初代ミゼットも! さらに驚いたのが、以下の2台! まずは、ラルゴ・ウミボウズ!! よく生き残ってました!(失礼!)ってかんじです。 UMIBOUZUのステッカーが! もう一台は、これ! フェローバギー!! 実車見るのは初めてですが、これって100台しか作られてないらしいです。 いやぁ、これはすごい! このイベントの歴史と奥深さを感じます。 参加台数は、先月と同じぐらいでしたかね。先月は150台程度だったようなので、そのぐらいでしょうか。 今回は天気予報は曇りだったので、もう少し集まるかなと思ってましたが、コロナ禍最中なのでまあこんな感じでしょうか。 次回は9月とのことなので、また都合がつけば行きたいと思います。 やっちんさん、ルカさん、ありがとうございました!
日曜日の話ですが、先月に引き続き高雄サンデーミーティングに行ってきました。 家からすぐ行けるのがいいですね。(^-^) 家を出た頃は、小雨がパラパラとしてたのですが、会場に着くとうまい具合に雨が止みました。 梅雨の最中、先月に次いで何とか雨の合間をぬって・・って感じです。 今回の目玉はこれ! ブガッティ タイプ22 !!? なんと、1924年製!とのことです。 CGTVのオープニングの世界ですね。 シフトもドアの外側に。 驚いたのは、大阪から自走でしかも高速を走ってきたとのこと! 帰りはエンジンが掛からず、困られてたようですが。。 もう一台の目玉はこれ! アルファロメオ TZ !!
32関西では有名で昔から行ってみたかった高雄サンデーミーティング(通称TSM)にバルケッタで初参戦してきました。 今年はコロナの影響で、今回が初めての開催。 118回目とのことで、ほんと凄いですよね~ 会場は、高雄嵐山パークウェイの中(高雄側の入り口から入ってすぐ)なのですが、なんと私の家からは車で10-15分で行くことが出来ます。 ま、実はこのイベントのことも考えて、今の場所にしたのもあるんですが・・ (^-^) 当日は8時スタートですが、朝雨が降ってたので、少し遅めに出発し、9時前に到着。 すでに会場には結構な台数の車が来てました。 今回のテーマは、『ヤングタイマー』でしたが、古今東西(あまり最新のモデルは少ないかな)いろいろな車が来てました。 こちらが本部です。 スポット参加費1000円を払います。 エスプリとエクセルとエリーゼのロータス並びが素敵! 以下、気になった車達~ 本部の前に並んでたデロリアンとキャラのガルウイング並びは目立ってました! キャラのオーナーさんとお話しましたが、免許を取って最初の車がキャラとのこと! 531台しか作られてないんですね~ デロリアンのオーナーさんの苦労話も楽しかったです。 これも目立ってたジュリエッタとジュニアZの並び。 この色のジュリエッタは初めて見ました。 とっても珍しい色の2ndイプシロン後期型。 よくあるアヴォリオ=アイボリーよりもイエローがかったカーキっぽい色で素敵でした。 今は落ち着くも購入して最初の数か月はトラブルに悩まされたとのことで、この世代のランチアは皆そうなんですかね・・ 私のバルケッタのお隣に止まってたウーノターボ。 パンダは今でもたくさん生息してますが、ウーノは珍しいですよね。 大好きな930系の911が2台。 左のはグリーンのボディカラーが控えめで素敵です。 やっぱりいいですね。 ジャガーMKⅡとMGミジェットの英国車並び これも大好きなクリオウイリアムズ! ゴールドのホイールが素敵です。 そしてめちゃ綺麗な2002ターボ! とても良い音がしてました。 アルピナB9ですがサイドのラインのデザイン、こんなバージョンもあるんですね! 本気仕様のサクソ。 リアシート無+ロールバー入りと凄い! デルタインテグラーレエボの2台も目立ってましたね。 そして、アバルト70周年記念モデルの695アニヴェルサーリオ! 155と75の並びもいいですね! これもすごかった! フィアット500 ベルベデーレ なんと1949年製とのことです。 4気筒OHVで570CC ルノーの3台並び。 ルーテシアV6とトゥインゴRSは親子で乗られてるとのことで、いいなぁ・・と。 今回は天候が良くなかったので、いつもよりは参加が少なかったようですが、十分楽しめました。 アットホームな感じで、初めてのいろんな方とお話もすることができて楽しかったです。 バルケッタはなぜかコンクールデレガンスに選出され、トロフィー、スポンサーのリキモリさんのエンジンオイル、記念の置物、カレンダー、嵐山高雄パークウェイの1回分のチケット等いろいろと頂いちゃいました。。 m(__)m 他にすごい車がたくさんあったのに、なぜ選ばれたのか不明ですが、常連の方も多いのと、あと他府県ナンバーなので、わざわざ来たと思われたのかもです・・ (^^; 帰りはパークウェイのワインディングをちょこっとオープンで流しながら帰りました。 上のトロフィーは1か月間の貸与だそうで、返却する必要があるようです。 来月もいかなきゃ・・ (^-^) というわけで、かーくるの皆さん、特に関西の方々、次回以降ぜひご一緒しましょう! 私もすぐ近くなので、出来るだけ参戦したいと思ってますので。
17既に、ハクナマタタさんのブログで紹介頂きましたが、昨日都筑PAで関東カーくる組のプチオフ会が開かれました。 集まったのは、13台の変態車に14人の変態さん(失礼) (^_^;) コロナウイルスの影響もあり、皆さん遠出はちょっと・・って感じですが、近場でしたし、天気も良かったため、盛況でしたね~ 今回は、なかなか色とりどりな感じですね~ イタリア車、フランス車、イギリス車、ドイツ車 と集まりました。 ここのところ皆さん箱替えブームなのか、初めて見るクルマもちらほら。 ホント久し振りにお会いした方もおられ、お声かけを頂いたハクナマタタさん、来て頂いた皆さんには感謝です。 m(__)m 色の系統としては、ブルー系が多いかな。 写真には写ってませんが、他にプジョー106も。 ランチアトリオ アルファデュオ シトロエントリオ 私が今回初めて見たクルマ達。 こちら、とめぞーさんのジュニアZ 以前のホワイトの時は見たことありますが、イエローにオールペン後は初めてです。 細部まで綺麗にレストアされててメチャ綺麗。 柔らかい感じのイエロー(純正色)のボディカラーもとても合ってます。 844デルタは残念ながら最近手放されてしまったとの事ですが。 OKU166さんの844デルタ。 ボディカラーはBlu Orizzonteですかねぇ。 明るい綺麗なブルーで、ベージュの内装とのコンビネーションも素敵。 エンジンはガソリンの1.8Tで、センターコンソールもメタル調と、かなりドンピシャで私の好みの仕様です。 いいなぁ。 そして、yokyonさんのC3 セントジェームスという限定車ですが、ブルーとホワイトのコントラストがステキです。 C3は乗ってもとてもいいのですよねぇ。 yokyonさんがフランス車ってのが、ちょっとだけ意外でした。 (^_^;) まあイタ車は選択肢が減ってますからね・・ あと、見慣れたC4ピカソが居ましたが、まあいいか・・(笑) 内装ベタベタ除去済で見違えてました。 ホントは、もう一台、限定車のシトロエンが並ぶかも・・でしたが、タッチの差で間に合わず残念。 (^_^;) こちらも、今後のお披露目が楽しみです。 世の中は、どんどん電動化が進んでますが、皆さんのクルマを見てるとホッとしますし、勇気づけられますね(笑) というわけで、既に、ハクナマタタさんのブログで紹介を頂いたとおり、4月より単身赴任で京都に異動します。 最初はバルケッタだけで行く予定だったのですが、何故かテージスとの2台体制で向かいます。 この点はちょっと想定外・・(謎) 妻からは、「バカなの?」って3度云われました(汗;) バルケッタの車検が8月なのですが、そのあたりが山場かも・・ なんとか踏ん張りたいですが・・ テージスも、タイベル交換他、点検整備のため、京都移動後早々にショップに入庫させる予定です。 京都市のちょっと外れ?に住む予定ですので、特にルカさん、Kaffyさん、Buzzyさん、ヒオさん をはじめとした関西の皆さんは宜しくお願いします! (^_^) 私も地元は兵庫ですが、関西を離れて長いので、関西の最近のスポットとか教えてくださいね~ 中部地区の皆さんも、関東からよりは近くなりますので、中部地方のイベントにも参加したいと 思いますので、宜しくお願いします! そして、関東の皆さんも、時々は戻って来ますので、これからも変わらずお付き合いの程を。 また、関東でもイベントや飲み会に合流させて頂いたり、どこかのイベントでお会いできると いいですね! これからも変わらず、ブログで色々と配信していきたいと思いますので、引き続き宜しくお願いします!
19昨年に引き続き、東京オートサロンに行ってきました。 (昨年のレポートはこちら) 今年は土曜日に行ったのですが、相変わらず盛況でしたね~ 9時過ぎには会場に到着、午前中はまだマシでしたが、午後はホント凄い人でした。 もう一日ぐらい会期を延ばせないんでしょうかね~ 先ずはメーカーブースから。 最初に行ったのはマツダ。 今年はポリメタルグレー推しでした。 この色のロードスターイイですね。 マツダ3も是非スポーツグレードを出して欲しいなぁ。 尾根遺産もブランドイメージで統一って感じでしょうか。 ホンダブースには、早くも新型フィットの無幻バージョンが。 4代目は癒し系のデザインですが、こういうのも似合いますね。 ニッサンブースには、GTR50 by イタルデザインが。 確かに迫力は有りますが・・ スズキブースには、スイフトスポーツのカタナエディションが。 これは人気出そうですね。 スバルブースの新型レヴォーグ。 流石にこのままのデザインで出ますよね・・?? そして今回の目玉の一つ。 トヨタブースの新型ヤリスGR4。 ちょうどオートサロン初日に発表がありましたね。 日本車では、久々に気合の入ったスポーツモデルのような気がします。 3気筒1.6リッターターボで272馬力は凄いですね。 フロントのデザインは個人的にはちょっと・・ですが、リアデザインは迫力があっていいですね。 全長4メートル近辺のBセグメントで250馬力オーバーって、デルタS4ぐらいでは・・(笑) ロータスもずっと出展してますね。 新世代ロータスは2022年頃にはラインナップが完成との事ですが、如何に・・? マクラーレンは、ゴルフバッグが積めますよアピールをしてました。 ルノーは展示は1台だけでしたが、メガーヌトロフィーRを日本初公開。 ボルボも、S60のT8ポールスターを出展。 これは大人っぽくていい感じですね。 そして注目されてた新型シボレーコルベット。 いわゆるコルベットかといえば微妙ですが、カッコイイという声が良く聞かれました。 GT選手権の車両かな。 メルセデスAMG x 痛車の組み合わせが何ともいえませんね。 こちらも目玉の一つ。 アストンマーチンの初SUVのDBX。 リアのスポイラー部分が大きく膨らんでて個性的です。 こちらからは、展示車で気になったものを・・ 前はセンチュリーですが、後ろはセルシオの、セルチュリー。 こちらは、2000GTと思いきや復刻版で、車名は3000GTとの事です。 このS660のリフトアップはアイデア賞モノ。 違和感無く纏まってます。 セブンはやはりカッコイイですね! 今回はスポーツカーでは、スープラが主役でしたね。 トミカにも尾根遺産が! この展示もインパクト有りましたね。 ダッジチャレンジャー、個人的に結構好きなんですよね~ コルベットは、世代的には、このC3がいいなぁ。 テスラも結構展示されてました。 モデル3はシンプルでいいですよね。 ジャガーにコスプレの組み合わせが何とも・・ *訂正です。 これ、スパイカーのC8との事です!! Shioさん、ご指摘ありがとうございました! おっ、希少なジャガーXJR15! ランボルギーニは、安定のハデハデでした。 フェラーリ、ランボルギーニ、マセラティ以外のイタ車は少ないですね。 ジュリエッタ~ 新旧チンク~ あと、外の会場でやってたドリフトが迫力があって楽しかったです。 続けて行ってるので、昨年のような新鮮さはありませんでしたが、東京モータショーよりも面白いですね。 (^_^)
11東京モーターショーに行ってきました。 今回はオリンピックの影響で、いつもおなじみのビッグサイトだけでなく、ビッグサイトの一部を含んだ有明エリア、MEGAWEBを含んだ青海エリア、それを結ぶオープンロード、そして一部車両はヴィーナスフォートにも展示が有るというかなり変則的な感じでした。 既に各ブースの様子は各種マスコミで語られてますし、カーくるでも詳しく紹介されてますので、私は気になったブース、モデルのみの紹介を。 個人的に印象に残ったメーカーブースは、スズキ、ダイハツ、ホンダの3社ですかね。 この3メーカーは伝えたいメッセージが明確だった気がしますし、展示車も魅力的に感じました。 一方で、他のトヨタ、ニッサン、ミツビシ、スバル、マツダ等は今回は正直あまり印象に残ってない感じです。 スズキでよかったのはこれ、WAKUSPOというコンセプトカー ドアは観音開きで、ワンタッチでクーペにもワゴン風にも替えれるようです。 ニッサンのエクサを思い出しますね(笑) テールランプは、ロールスロイス・カリナンに似てる気も・・ スズキは、2代目ハスラーも出展されてました。 一応コンセプトってなってますが、このまま出るでしょう。 ジムニーのテイストが入り、よりりりしくなった感じですね。 正常進化でとても良いと思いましたが、一方で現行型の持ってるライトで可愛らしいテイストは薄れたかも・・ ダイハツは、何とコンセプトカーだけで4台と非常に気合が入ってました。 これは、WAKUWAKUというSUVコンセプト。 ジムニーとは違うテイストで良いのではないでしょうか。 ちょっとネイキッドっぽくもあり。 こちらは、TSUMUTEUMUというトラックのコンセプト。 実現性は低いでしょうけど、こんな商用車が街を走ったら楽しいでしょうね。 ホンダブースの目玉は、4代目となる新型フィット。 全5ラインナップを展示、気合が入ってました。 デザイン的には現行型のややゴテゴテした感じがなくなり、シンプルになった感じで好印象です。 グリル有と無しの仕様が有るのですが、こちらのグリル無しのほうが好み。 Cピラーあたりと、リアのデザインはもう一息な感じもします。 フランクフルトで出展された、ホンダeも日本初公開。 内装も斬新で、BMW i3でも感じたガソリン車と差別化されたデザインになっている気がします。 ホンダブースは、なんといってもホンダの4輪、2輪レースへの参戦のヒストリーの展示が素晴らしかったです。 こちらは、フィットのライバルの4代目ヴィッツ改めヤリス。 現行型よりは引き締まったデザインで良いと思いますが、個人的な好みはより肩の力が抜けてる(良い意味で)フィットですかね。 ヤリスですが、欧州仕様は全幅1745mmに対し、日本仕様は1,695の5ナンバーに抑えてるようです。 レクサスでは一番好きなLCのコンバーチブルも展示されてました。 コンセプトとなってますが、非常に纏まっててこのまま出てきそうですね。 個人的には日本で一番好きなメーカーであるマツダ。 前回、前々回は美しいコンセプトカーの展示で個人的には断トツのNO.1だったのですが、今回公開されたのはMX-30というフルEV。 デザインテイストがCXシリーズとも少し違う感じですね。 個人的には解釈が難しいクルマだなと思いました。 今後市販されると印象が変わるのか楽しみです。 輸入車は、メルセデス、ルノー(アルピーヌ)、アルピナ しか展示が有りませんでしたが、その中で一番はこれ。 新型AMG A45S です。 現行型でも2リッターで381馬力ですが、これは何と同2リッターで421馬力!! 先代もとても楽しかったので、これは是非乗ってみたいですね。 期待してたけど、ちょっとアレレと感じたのが、5代目となるルーテシア。 メガーヌと同じようなテイストですが、既に既視感があってあまり印象に残ってないです。 第一印象では先日見た208のほうが個人的には好みです。 独立系メーカーの、小型EVの展示も結構ありましたね。 これはイセッタ風でかわいいですが、ちょっとそのまま過ぎる気も・・ 他に、ひっそりとダラーラが置いてあったり、 シュコダが置いてあったり(笑)しました。 最後に、トヨタブースに関して少し。 今回のトヨタブースは、市販車、市販予定車の類の展示は一切無しという大変思い切ったものでした。 新型車両はヤリスがありましたが、これもひっそりとヴィーナスフォートに置かれており、他にフューチャーエキスポにこれまたひっそりと2代目のMIRAI(のコンセプト)が置かれており、トヨタブースは将来のCASEを想定した車両の展示のみ。 100年に一度の変革期とのことで、他のメーカーのブースが従来の延長線上での展示となってる中、トヨタだけは10年、20年・・という先を見据えてこのような展示にしたのだろうなぁという意思は感じましたが、一方で展示に対しての説明が明らかに不十分で、トヨタのメッセージや、考えといったものが正直伝わってこなかったです。(あえて、我々に考えさせてるのかなとも思いましたが) 一方でGAZOO RACING等にも積極的にチカラを入れてますが、これらの展示は殆ど無く、こちらは年初のオートサロンで・・という事ですかね。 モーターショー自体、入場者が年々減ってるなか、何とか入場者を回復させたいとの思いは分かりますが、無料のOPEN ROADは単にいろいろなクルマを並べましたというだけで魅力は薄く、その割には平日でもブースは結構な混雑具合で、ゆっくり見れる環境でも無いですし、色々と難しいですよね。。 今年は上海モーターショーにも行きましたが、ショーとしての規模、魅力はもはや段違いですし・・ 今回のショーでは初めてオートサロンとコラボをしたようですが、いろんな方も云われてる通り、いっそ統合して日本ならではのショーを目指したほうが良い気がしました。