16久々の海外出張で、イタリアに行ってきました。 主目的は世界最大の2輪車のショーであるEICMAショーへの出展と視察でした。 4輪と違い、2輪は免許も持ってませんし詳しくないので、写真をメインにご紹介したいと思います。 (^_^) 初めてのEICMAショーでしたが、いやあウワサには聞いてましたが、会場広いですね。 流石世界最大の2輪ショーと云われるだけの規模と盛り上がりです。 今年は東京モーターサイクルショーにも行ったのですが、規模感が全然違いますね。 ホンダは一番大きなブースを構えてたのですが、一体何台の2輪を展示してたのでしょ。。 50台ではきかないですかね・・ この写真は一般客が入る前に撮ったので空いてますが、実際は凄い混雑です。 日系全社はもちろんのこと、欧州、米国の主要及びマイナーメーカー、はたまた中国やインドメーカーまで、2輪を作ってて出展してないメーカーは無いんじゃないかというぐらいの充実度です。 それに電装や部品メーカー、パーツ、アクセサリーメーカー・・と色んな会社が2輪に関連するビジネスチャンスを探ってる感じですね。 イタリアと云えば、ドゥカティですよね。 2輪もイタリアンレッドのボディカラーが似合います。 イタルジェットは、こんなスケルトンチック?なバイクを展示。 そして、ピアジョのベスパ。 モデルのような身長が180はあろうかというスラっとかつセクシーな尾根遺産が多い中、庶民的な感じ?で癒されます。 (^_^;) 2輪のショーですが、アストンマーティンのブースがありました。 展示されてたのは、ミッドシップのヴァンキッシュヴィジョンコンセプト(これ、めちゃ好みです) と共に同ブランド初の2輪であるAMB 001というモデル。 英国のブラフ・シューペリア(知らない・・)というバイクメーカーとの共同開発で100台限定で売り出される予定との事です。 お値段は1300万円程度とも。 あと、今回のショーのもう一つの特徴は電動車両の展示ですかね。 BMWはこんな電動車両コンセプトを展示してました。 大型車では他にもあのハーレーがLIVE WIREという電動車両を展示してたり(写真無いですが) Eスクーターだと、プジョーとかも。 こんなマセラティブランドのEバイクもありました。 その他にも、電動スクーターの展示は多かったですね。 中には中国生産でデザインも中国感丸出しのものから、生産は中国ですが、デザインはイタリアで結構洗練されてるものまでほんと色々と・・ 政府とかの規制が厳しくなると、一気に電動化が加速するんだろうな・・という雰囲気を感じました。 ショーは2輪以外にも、3輪やATV, 小型の4輪のコミューターの展示も結構あります。 MVアグスタのブースでは、3輪の荷台にりんごが置かれてて、どうぞご自由にと。 遊び心がありますね。 このATVですが、あの立って乗るセグウェイのプロダクトなんですかね。 こんな大型車両を作ってるとは知りませんでした。 4輪の展示もちらほらと。 これはメルセデスのピックアップのXクラス。 東京モーターショーにも展示されてたダラーラ・ストラダーレ ですね。 とまあ、こんな感じで・・ 2輪に詳しい方、宜しければ解説をお願いします(笑) 次は、街中で見た4輪編をお送りしたいと思います。
11東京モーターショーに行ってきました。 今回はオリンピックの影響で、いつもおなじみのビッグサイトだけでなく、ビッグサイトの一部を含んだ有明エリア、MEGAWEBを含んだ青海エリア、それを結ぶオープンロード、そして一部車両はヴィーナスフォートにも展示が有るというかなり変則的な感じでした。 既に各ブースの様子は各種マスコミで語られてますし、カーくるでも詳しく紹介されてますので、私は気になったブース、モデルのみの紹介を。 個人的に印象に残ったメーカーブースは、スズキ、ダイハツ、ホンダの3社ですかね。 この3メーカーは伝えたいメッセージが明確だった気がしますし、展示車も魅力的に感じました。 一方で、他のトヨタ、ニッサン、ミツビシ、スバル、マツダ等は今回は正直あまり印象に残ってない感じです。 スズキでよかったのはこれ、WAKUSPOというコンセプトカー ドアは観音開きで、ワンタッチでクーペにもワゴン風にも替えれるようです。 ニッサンのエクサを思い出しますね(笑) テールランプは、ロールスロイス・カリナンに似てる気も・・ スズキは、2代目ハスラーも出展されてました。 一応コンセプトってなってますが、このまま出るでしょう。 ジムニーのテイストが入り、よりりりしくなった感じですね。 正常進化でとても良いと思いましたが、一方で現行型の持ってるライトで可愛らしいテイストは薄れたかも・・ ダイハツは、何とコンセプトカーだけで4台と非常に気合が入ってました。 これは、WAKUWAKUというSUVコンセプト。 ジムニーとは違うテイストで良いのではないでしょうか。 ちょっとネイキッドっぽくもあり。 こちらは、TSUMUTEUMUというトラックのコンセプト。 実現性は低いでしょうけど、こんな商用車が街を走ったら楽しいでしょうね。 ホンダブースの目玉は、4代目となる新型フィット。 全5ラインナップを展示、気合が入ってました。 デザイン的には現行型のややゴテゴテした感じがなくなり、シンプルになった感じで好印象です。 グリル有と無しの仕様が有るのですが、こちらのグリル無しのほうが好み。 Cピラーあたりと、リアのデザインはもう一息な感じもします。 フランクフルトで出展された、ホンダeも日本初公開。 内装も斬新で、BMW i3でも感じたガソリン車と差別化されたデザインになっている気がします。 ホンダブースは、なんといってもホンダの4輪、2輪レースへの参戦のヒストリーの展示が素晴らしかったです。 こちらは、フィットのライバルの4代目ヴィッツ改めヤリス。 現行型よりは引き締まったデザインで良いと思いますが、個人的な好みはより肩の力が抜けてる(良い意味で)フィットですかね。 ヤリスですが、欧州仕様は全幅1745mmに対し、日本仕様は1,695の5ナンバーに抑えてるようです。 レクサスでは一番好きなLCのコンバーチブルも展示されてました。 コンセプトとなってますが、非常に纏まっててこのまま出てきそうですね。 個人的には日本で一番好きなメーカーであるマツダ。 前回、前々回は美しいコンセプトカーの展示で個人的には断トツのNO.1だったのですが、今回公開されたのはMX-30というフルEV。 デザインテイストがCXシリーズとも少し違う感じですね。 個人的には解釈が難しいクルマだなと思いました。 今後市販されると印象が変わるのか楽しみです。 輸入車は、メルセデス、ルノー(アルピーヌ)、アルピナ しか展示が有りませんでしたが、その中で一番はこれ。 新型AMG A45S です。 現行型でも2リッターで381馬力ですが、これは何と同2リッターで421馬力!! 先代もとても楽しかったので、これは是非乗ってみたいですね。 期待してたけど、ちょっとアレレと感じたのが、5代目となるルーテシア。 メガーヌと同じようなテイストですが、既に既視感があってあまり印象に残ってないです。 第一印象では先日見た208のほうが個人的には好みです。 独立系メーカーの、小型EVの展示も結構ありましたね。 これはイセッタ風でかわいいですが、ちょっとそのまま過ぎる気も・・ 他に、ひっそりとダラーラが置いてあったり、 シュコダが置いてあったり(笑)しました。 最後に、トヨタブースに関して少し。 今回のトヨタブースは、市販車、市販予定車の類の展示は一切無しという大変思い切ったものでした。 新型車両はヤリスがありましたが、これもひっそりとヴィーナスフォートに置かれており、他にフューチャーエキスポにこれまたひっそりと2代目のMIRAI(のコンセプト)が置かれており、トヨタブースは将来のCASEを想定した車両の展示のみ。 100年に一度の変革期とのことで、他のメーカーのブースが従来の延長線上での展示となってる中、トヨタだけは10年、20年・・という先を見据えてこのような展示にしたのだろうなぁという意思は感じましたが、一方で展示に対しての説明が明らかに不十分で、トヨタのメッセージや、考えといったものが正直伝わってこなかったです。(あえて、我々に考えさせてるのかなとも思いましたが) 一方でGAZOO RACING等にも積極的にチカラを入れてますが、これらの展示は殆ど無く、こちらは年初のオートサロンで・・という事ですかね。 モーターショー自体、入場者が年々減ってるなか、何とか入場者を回復させたいとの思いは分かりますが、無料のOPEN ROADは単にいろいろなクルマを並べましたというだけで魅力は薄く、その割には平日でもブースは結構な混雑具合で、ゆっくり見れる環境でも無いですし、色々と難しいですよね。。 今年は上海モーターショーにも行きましたが、ショーとしての規模、魅力はもはや段違いですし・・ 今回のショーでは初めてオートサロンとコラボをしたようですが、いろんな方も云われてる通り、いっそ統合して日本ならではのショーを目指したほうが良い気がしました。
12そろそろ、東京モーターショーですが、今年は輸入車の出展はメルセデス、ルノー(アルピーヌ)、アルピナのみ。 プジョーは出展しない代わりに独自で、六本木ヒルズでPeugeot Show 2019 というイベントを10/19~26の間行っていて、夕方に駆け足ですが見に行ってきました。 展示されてたのは、計6台。 日本初公開の新型208、同e-208 こちらも日本初公開のリフター、508セダン、308ハッチバック、3008の6台です。 先ずは、注目の新型208。 日本仕様はまだ発表されておらず、展示車は左ハンドルでした。 508のデザイン手法を208にも落とし込んだ感じですが、初代208がなんとなく中性的な印象だったのに対し、新型は男性的な感じです。 キリリと引き締まった感じで、質感も高く、これは売れそうな印象を受けました。 少しだけ、マツダっぽい印象も受けましたが。。(^_^.) ガソリンモデルは、3気筒1.2リッターx8ATの組み合わせのようです。 こちらは、完全EVのe-208。 リアも、リアのガラスやCピラーあたりの形状が名車205を彷彿とさせていい感じです。 リアのライトがブラックアウトされて繋がってるのは、アウディやポルシェやレクサスとかでも見られますし、トレンドな感じですよね。 ライト等細部のデザインも凝ってますね。 外装以上に凄いと思ったのは、内装の質感と未来感です。 i-コックピットは確か初代208からスタートした記憶がありますが、凄い立体的になってます。 メーター類も全てデジタルになって、またかなり違う印象です。 質感も非常に高いですね。 義理の父親が初代208の初期型(1.6リッターNA x 4AT)に乗ってるのですが、色々とアップデート感が凄いですね。 日本だと幾らぐらいになるのか・・気になりますね。 こちらは508ですね。 508は個人的には赤が一番好きです。 デビューエディションではこれに赤革内装のモデルがあったのですが、この仕様が一番好みです。 ちょっとサイズ的に大きいかなと思いますが。 次いで、注目のリフター。 姉妹車のベルランゴとともに、突然日本導入が発表されてビックリしましたが、デビューエディションは従来のC4カクタスと同様、ディーラーでは扱うけど並行扱いのようです。 正規版は来年の夏頃?のようですね。 第一印象は、流石商用車ベースだけあって、ユーティリティ面は抜群な感じです。 本国ではロング版のLとミドル版のMがあって、Lは7シーター、Mは5シーターと7シーターがあるようですが、日本導入は正規版も含めMnの5シーターのみのようです。 7シーターは、5008やC4スペースツアラーがあるので、という事ですかね。 他の情報としては、エンジンは1.5リッターディーゼルx8ATですが、デビューエディションはエコ減税が無い、正規版は純正ナビが設定され、ボディカラーも増える予定、他展示車は英国仕様で後部席は3座独立ですが、正規版は6:4の可倒式になるとの事です。 リアドアは手動のみ。 リアゲートはガラス部分のみも開けることが出来て便利そうです。 運転席は他のプジョーと同様にi-コックピットです。 ベルランゴは普通のデザインですので、姉妹車でもデザインを分けてるんですね。 メーターはアナログで、回転計も普通の時計回りでした。 ルーフはガラスルーフですが、センターに写真のような長いイルミネーションがあって、これだけでとても華やかな感じです。 リアも広くユーティティは抜群な感じです。 個人的には商用車ベースなので仕方ないかもすが、シートのスライドやリクライニングが出来ないのと、シートがかなり硬いのが気になりました。 一番キャラクターが被るのはカングーですが、総じてより高級感があり、乗用車感が強い印象を受けました。 デビューエディションはリフターが336万円、ベルランゴが325万円との事で、正規版は更に高くなるよう?です。 安全装備満載なので、価格はリーズナブルと思いますが、カングーとはちょっとターゲットのユーザーも違う印象も受けました。 これ以上高くなると、(モデル中期ですが)C4スペースツアラーとかともバッティングしてくるので、なかなか売り方が難しいですよね。 装備を省いて200万円代のグレードとかを出せば受けそうな気もします。 個人的には内装、特にシートカラーに華があって、外装もエアバンプ等遊び心のあるベルランゴがいいかなと感じました。
そろそろ、東京モーターショーですが、今年は輸入車の出展はメルセデス、ルノー(アルピーヌ)、アルピナのみ。 プジョーは出展しない代わりに独自で、六本木ヒルズでPeugeot Show 2019 というイベントを10/19~26の間行っていて、夕方に駆け足ですが見に行ってきました。 展示されてたのは、計6台。 日本初公開の新型208、同e-208 こちらも日本初公開のリフター、508セダン、308ハッチバック、3008の6台です。 先ずは、注目の新型208。 日本仕様はまだ発表されておらず、展示車は左ハンドルでした。 508のデザイン手法を208にも落とし込んだ感じですが、初代208がなんとなく中性的な印象だったのに対し、新型は男性的な感じです。 キリリと引き締まった感じで、質感も高く、これは売れそうな印象を受けました。 少しだけ、マツダっぽい印象も受けましたが。。(^_^.) ガソリンモデルは、3気筒1.2リッターx8ATの組み合わせのようです。 こちらは、完全EVのe-208。 リアも、リアのガラスやCピラーあたりの形状が名車205を彷彿とさせていい感じです。 リアのライトがブラックアウトされて繋がってるのは、アウディやポルシェやレクサスとかでも見られますし、トレンドな感じですよね。 ライト等細部のデザインも凝ってますね。 外装以上に凄いと思ったのは、内装の質感と未来感です。 i-コックピットは確か初代208からスタートした記憶がありますが、凄い立体的になってます。 メーター類も全てデジタルになって、またかなり違う印象です。 質感も非常に高いですね。 義理の父親が初代208の初期型(1.6リッターNA x 4AT)に乗ってるのですが、色々とアップデート感が凄いですね。 日本だと幾らぐらいになるのか・・気になりますね。 こちらは508ですね。 508は個人的には赤が一番好きです。 デビューエディションではこれに赤革内装のモデルがあったのですが、この仕様が一番好みです。 ちょっとサイズ的に大きいかなと思いますが。 次いで、注目のリフター。 姉妹車のベルランゴとともに、突然日本導入が発表されてビックリしましたが、デビューエディションは従来のC4カクタスと同様、ディーラーでは扱うけど並行扱いのようです。 正規版は来年の夏頃?のようですね。 第一印象は、流石商用車ベースだけあって、ユーティリティ面は抜群な感じです。
本国ではロング版のLとミドル版のMがあって、Lは7シーター、Mは5シーターと7シーターがあるようですが、日本導入は正規版も含めMnの5シーターのみのようです。 7シーターは、5008やC4スペースツアラーがあるので、という事ですかね。 他の情報としては、エンジンは1.5リッターディーゼルx8ATですが、デビューエディションはエコ減税が無い、正規版は純正ナビが設定され、ボディカラーも増える予定、他展示車は英国仕様で後部席は3座独立ですが、正規版は6:4の可倒式になるとの事です。 リアドアは手動のみ。 リアゲートはガラス部分のみも開けることが出来て便利そうです。 運転席は他のプジョーと同様にi-コックピットです。 ベルランゴは普通のデザインですので、姉妹車でもデザインを分けてるんですね。 メーターはアナログで、回転計も普通の時計回りでした。 ルーフはガラスルーフですが、センターに写真のような長いイルミネーションがあって、これだけでとても華やかな感じです。 リアも広くユーティティは抜群な感じです。 個人的には商用車ベースなので仕方ないかもすが、シートのスライドやリクライニングが出来ないのと、シートがかなり硬いのが気になりました。 一番キャラクターが被るのはカングーですが、総じてより高級感があり、乗用車感が強い印象を受けました。 デビューエディションはリフターが336万円、ベルランゴが325万円との事で、正規版は更に高くなるよう?です。 安全装備満載なので、価格はリーズナブルと思いますが、カングーとはちょっとターゲットのユーザーも違う印象も受けました。 これ以上高くなると、(モデル中期ですが)C4スペースツアラーとかともバッティングしてくるので、なかなか売り方が難しいですよね。 装備を省いて200万円代のグレードとかを出せば受けそうな気もします。 個人的には内装、特にシートカラーに華があって、外装もエアバンプ等遊び心のあるベルランゴがいいかなと感じました。
10ひさしぶり?のこんな中古車めっけた! です。 今回見つけたのは、日本では見かけたことが無いピックアップ2台。 まず1台目は・・ VW・ポインター !!!! https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700954003530190926002.html VWにこんなピックアップがあるんですね。。 サイトには車名も書かれてないし、分からなかったのですが、ポインターというのが正式名のようです。 原産国の表示も無いですが、調べたところ恐らくブラジルではないかと・・? 内装はシンプルな感じですね。 左ハンドルxMTです。 ブラジル製VWは、独自のモデルが結構ありますよね。 来月、ブラジル出張の予定が有るので、ブラジル製VWを探してこようと思います。 (^_^.) もう1台はこちら・・ ホールデン・ユート !!!! https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700951016430191003001.html いやぁ、こんなクルマ、日本に入ってるんですねぇ。 こんな中古車めっけた!では、恐らく初のオーストラリア車です。 ホールデンは、オーストラリアのGMですね。 もっとも、今は生産撤退してますが。 色も派手で、おおらかな感じでいいですね! このクルマの特徴はエンジンで、なんとV8、5.7リッター!のようです。 なんとも、アメリカンというか、オージー?な感じですね。 内装は、結構普通な感じですかね。 オーストラリアなので、右ハンドルですね。 しかし、パーツ類は大丈夫なんでしょうかねぇ。。?
10今日はまぐろを食べに、三浦半島へ 夜は、家で鉄板焼きをするために食材を買おうと葉山で道の駅のようなところに寄りました。 駐車場で空いてるところが有った!と思ったら、私と同じ先代のC4ピカソの黒のお隣。 これだけだと、まあある事かな・・と思うのですが、C4ピカソの隣に停めようとしたら、なんとその更にお隣には先代の黒のC3が停まってるではないですか! ひょっとして、黒のC4ピカソとC3はお知り合いとかかな・・?と思って、停車後遠くから様子を見てたのですが、間もなく黒のC4ピカソが出て行き、C3のほうは私が出た時もまだ駐車場に居たので、知り合いとかではなさそうな感じです。 これ、偶然だとしたら、ちょっとビックリな感じですよね。 (^_^;)