Clio2RS ルーテシア ルノー スポーツに乗り始めました
マトラ&アルピーヌ降りました(1055車嗜好=M552 + D503)
MATRA Murena & Alpine A610 turbo マトラ&アルピーヌ生活終わりました。
(昔はプジョー406クーペ + アルファ916スパイダーでした)
witten by 水玉のドラグ
竹の寺で有名な報国寺の奥の谷に巨大な洋館があります。鎌倉の3大洋館の一つ、旧華頂の宮邸。フランス庭園と大きな建物。建物の中には春と秋の特別展示の時しか入れませんが、庭は歩けます。


付近に駐車スペースありません。せめて車寄せに入れて写真撮りたいところですが、それも不可。
観光客を拒絶するかのようなていですが、建物の管理は鎌倉市で住民と協同で維持管理と観光の協議をしているとか。お役所仕事なのか、地域住民のエゴなのか。
お寺なんかは拝観料とらないところでも大きめの駐車場を用意しているところが増えてきているんですけどね。檀家専用でなく観光客向けも含めて。
2014年1月26日 10:51
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406クーペ
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witten by 水玉のドラグ
最近はキーレスロックになってキーのとじ込みは滅多にありません。洗車中にポケットのキーからドアロックすることはあるけど。そんな滅多にない状況に。

お仕事で一緒に廻っていた販売店さんの軽トラでJAに。打合わせ終わって出てきたらキーがとじ込まれている。
幸いというか今時珍しくJAFのロードサービス会員の方だったので30分程で来て下さったJAFがものの5分で開けてくれました。防犯の確認ということで車検証と免許証の確認をしていました、そりゃそうだ。
私はライセンスも失効しているし、JAFから離れて早20年かな。保険屋さんのロードサービスもあるし。以前の916スパイダーのミッショントラブルでローダーで運んでくれたのもAIU保険の契約ローダーさんだったし。
ところでJAFの方はレッカー車でなくて大きなSUV、あれ最近話題のスズキのハスラーの大きい奴みたい。
メガクルーザー(ハンヴィのコピー)ではないしランクルとも違う? 。


調べたらFJクルーザーって車でした。メガクルーザーではなくてFJランクルのヘリテージモデルのランクルなんですね。ランクルがハリアーみたいになっているから、こっちの方がヘビーデューティでいいですね。
でも4Lエンジンも分かるけど、こんなに大きいのどうするんでしょうね? 。
誰が乗るのかと(JAFの人が乗るのですが・・・)。自衛隊に三菱パジェロに対抗して納入しようとしているのかしら? 。
大型SUVって存在意義が分からない? 。レンジローバーはイギリスの荘園廻るのに必要なのが分かるけど、本物の貴族は小型のフリーランダーが人気だったとか(レンジローバーも初期のイメージのディフェンダーが人気でしたよね)。
トァアレグが最大サイズかなとか思っていたけど大きすぎてティグアンとかが出てるんですよね。
ジムニーでは小さすぎるかと思っていたら、キャッシュカイとかRAV4とかエスクードとか、このサイズが実用的かなって。
ようはロールオーバーしても人手(4人くらい)で元に戻せるサイズかな〜って。
転がったカイエンなんて起こせないし、グシャグシャで戻しても走れなそうだし。

行きも帰りも雪を冠った富士山きれいでした。
噴火の話もありますけど、最近は山体は膨らんでいないように見えます。2年前とかは富士山膨らんで見えていたんですよね。
2014年1月18日 18:04
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witten by 水玉のドラグ
F1ハートエンジンでも有名ですが、2LのBDAエンジンのF2やGr.5オープンスポーツカー選手権で有名なブライアン・ハート死去のニュース、享年77歳。
73年(中学1年)からオートスポーツとカーグラを読み始めて、この年の夏から北陸の田舎から富士スピードウェイに毎年夏休みの最後のフジフランチャンレースを見に行っていたオールドモータースポーツファンとしてはブライアン・ハートはコスワースのキース・ダックワース(2005年死去)に連なる程の名声です。
コスワースがターボエンジンに対応できなかったのと対照的にハートはBDAエンジンベースの4気筒1.5Lターボ時代にも対応でしていました。
最近ではケイターハム(ロータス7)の一部に積まれているBDRエンジンはBDAの発展型です。もっとも一番最近好まれるのはその後にF3エンジンとして成功したボクスホールエンジンですが。
しかしブライアン・ハート死去は一時代が過ぎ去ったニュースかな。
73年の世界スポーツカー選手権は3Lのフェラーリとマトラが争い、欧州スポーツカー選手権では2LでローラT292のジェラルド・ラルースやシェブロンB21(1.8LFVAエンジン)のレッドローズレーシングのブライアン・レッドマンやBMWエンジンを積んで話題となったマーチ735なんかが争っていました。
日本のフジグランチャンレースではGRDに乗る生沢徹に風戸裕、マーチを導入し日産ワークスドライバーの黒沢元治を乗せたヒーローズレーシング。対して前年のシリーズでは3LローラT280で活躍した酒井レーシングは北野元やその後には高橋国光を擁して活躍。そしてこの年はプライーベートの高原敬武がローラT292でシリーズ優勝。

写真は76年の最終戦またはその前かな? 。この年は伊太利亜カラーの参戦で記憶に新しい。翌年は由良卓也ムーンクラフト&生沢徹の紫電77が出てくる。
2014年1月7日 20:38
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